サービス開始日: 2014-10-14 (4121日目)
多すぎてよく覚えてないキャラ達の紹介を再度やってくれてありがたかった。
バックダンサーやって、CDも出すとはメインの3人ばかり期待されてるね。
折角他の子も覚えてきたのにまだ出番ないとは可哀想。
起こっている現象だけを見ると意味がわからないというほどでもなかったけど、その奥にある本当の意味を汲み取ることが難しい。考察などを見ても、揶揄が多すぎてどれもなるほどと思えないほど難解。
特に何も考えずにみると、1クール目のコメディのようなノリなのに少しミステリアスな感じが楽しかった、後半は重くて切ない。最終回の手紙で泣いた。
おばあちゃんのくだりでうるっときて、なんだか自分もおばあちゃんのご飯を食べたくなった。
今回はてっきり餃子回だと思ってたけど、まさかのコンビニ飯。コンビニなのに必要以上に美味しそう。
ファンの子いいこと言うわ。
アイドルとは何なのか、このアニメを見てるとハッとさせられる。最近のアイドルってやっぱり距離が近すぎるよね。(考え方は人それぞれだけど)
哲学ポエム満載のいい話だった。
リテイクしてる所は見ていられないほど追い込まれてる感があったけど、エンジェル体操の陽気さでガラッと雰囲気を変えてくれてナイスだった。(動き面白い)
最後に主人公が動いたところは感動した。
アニメ化っていう大事な時期にこの原作担当はないわ、仕事をなんだと思ってるのか。
キスが何なのかということ以外は分かりやすかった。るるは紅羽の事をスキじゃなさそうだから、もしかしたら敵になるかもと思ってたけど、そんなことなさそうで安心。
るる可愛い。
何度も殺そうとしてるのに、自分とは関係ない所で死んでしまう、というのを今日ピンドラでも見たw監督がこのパターン好きなんだろな。
こんな強引にヒロインにさせられたのに、旅行を蹴ってまで真面目に努力してる加藤がいい子で可愛い。こんなのもうヒロインじゃん。
このままの加藤でゲームにしましょう。
二人とも可哀想な生い立ちで同情してしまうけど、人に怨まれるほどの行いをしたうえにゲーム中のあの行いは虚無だろうな…
ニートの方も義母を悲しませる人生を送ったうえに自殺だから虚無っぽいけど、最後に親の愛に気づけたみたいだから転生なのだろうか、死んでから気づいても遅いけど。
両方とも母の愛や強さを感じた。