本日の夜実況。
MIRAI DAYSというタイトルにもある通り、希望は未来にこそあるが、過去は未来に向かう活力なのだという。
過去と未来が二元的な対立軸にあるかと思えば、そうでもなく、どちらも必要なものなのであると。
ともあれ、「未来には希望がある」という、オトナプリキュアシリーズにふさわしい、オトナに向けた直球メッセージだったな。おばあちゃんも結局、「歳をとるのも悪くない」と言ってたし。
一方で、氷河期世代の失い続けたオトナたちは、活力を与えてくれるような過去を過ごせなかった者も多いだろう。未来に希望を持とうなどという能天気なメッセージには納得できないかもしれない。
キュアモフルンやレアな強化フォーム等、ファンサービスは劇場版のネタにまで及んでいた。
シリーズのファンなら狂喜するところだろうが、その中でも注目したいのは、Aパートをひっぱっていたのが、前作50話に登場したみらリコ似の少女たちだったこと。キャラのチョイスがシブイ。
正統続編で期待していたものが見れた。
1話と11話の戦闘シーンが特に良かった。
キュアモフルン出てきて大声。BGMもキラメク誓いのアレンジだし、ラストのカットはひーちゃんも居るし最高だった。
やっぱりアイル要らなかったのでは……??
いきなりアナザーみらいちゃんとリコちゃんに繋げてきた。過去は力になる。それが大事!
はーちゃんからひーちゃんへ。キュアモフルンまで出てくるとは思わなかったもふ! 思い出に浸っても新たな絆は結べないから。
奇跡ハッピーエンド~!!
???
おいなんか4人目登場したよ
魔法つかいプリキュアは3人なんだけど、モフルンもこれまで一緒に戦ってきたしな、どうなんだろう
エクストリームレインボー!?
つながり、出会い、全て虚無…
また虫歯のやつやってるよ
魔法はまだ使えるんだ
良い後日譚を見せてもらった
良い最終回だったね〜
うさぎのぬいぐるみとお出かけするいちごメロンパンが好きな幼女。そしてそのぬいぐるみを拾ってあげて談笑する幼女。それを上から見ているみらいたち。思い出せない…?
モフルンを通して見えてきたみらいが生まれた日のヴィジョン。はーちゃんが生まれた日のこと…
思い出したみらいの光に導かれるようにリコとも再会!そしてはーちゃんも!ひーちゃんが入ってる!?
過去は閉じこもるものじゃない、未来に進む力をくれるもの!
みんなずっと仲良しでいるモフ!からのキュアモフルンだと!?最終決戦が4人体制になるのアツい!!
過去に行ったアイル少年にも見えた魔法つかいの光…
しかもBGMキラメク誓いやメインテーマのメロディ入ってない?!
思い出は大切だけど、そこには何が起こるかわからないワクワクや新しい出会いもない。未来へ進む私達の邪魔をしないで!とクロノウストを圧倒。
同居生活も終わりか…
なんとリコ出張授業としてこっちきたーーーw
はーちゃん、こっちで見守ることにしたんだwそれできるんだww
魔法ガール3人体制になったwwまほプリらしいなww
ラストカットにひーちゃんもいたw
元に戻ったようで何よりでした。