デリック・アーデンは無能だが4年間も他人に自分の仕事を肩代わりさせ、家の財力で副校長を買収、クズの中のクズだった。
P4はウェストン校の伝統と権威を腐敗から守るために、デリックを殺害したと。
アンダーテイカーは、未来への渇望としてのエピソードをシネマティックレコードに接続することで、意識を持ったゾンビを作ろうと研究していた。
副校長はアンダーテイカーが作り出した出来の良いゾンビだった。
アンダーテイカーをすんでのところで取り逃した。
P4は放校処分。貴族でなければ、殺人罪の刑罰が適用されるだろうけども。
シエルは女王陛下に事の顛末を報告。
女王は最後に恐ろしいことを言った。死者を操る者は恐ろしいが、その者を味方に付ければ頼もしいと。
友のため・伝統あるウェストン校のために協力できてしまうP4
グリーンヒル1人のせいにもできたのに ( 何人ころした…?5〜6人? )
副校長もゾンビだから何回か転んだりしてたんだね、謎のドジっ子描写ではなかった
クリケット…やろうぜ…
剣持って戻ってきたエドワード偉いね ( 豪華客船編の経験もあるけど )
クリケットの応援でも留守番だったから、久々のスネーク!
女王やばい…
無邪気で深い意味はなく言ってるのか、笑顔で悪いことを言えるのかどっちだ
P4人殺しも辞さないすごく伝統と友情に厚い人たちだった。進化した動く死体。セバスチャンの未来予測すごい。悲しい幕引きだ
寄宿舎に放火した者が殺人を糾弾する、
という絵面は滑稽だった。
女王様が一番怖いぜっ!
伝統の奴隷
解決前まで楽しかったけど解決編は