支部長たちの目的はやはりナルセーナの確保か?
街を囲むように建っている柱は結界を作るためのもので、ライラ師匠が魔力供給源になると。
ラウストたちはフェンリルとバトル、ジークの師匠はグリフォンと。
フェンリルに圧倒されるラウストたち。
ナルセーナの決死の突撃を囮にしてラウストがフェンリルを撃破。
ミストとハンザムは迷宮暴走の力の源である迷宮のボスを倒しに行った。が、ハンザムは戻って来てナルセーナを拉致。
ナルセーナは伝説の眠り姫で、邪竜退治に使われるって感じかな。
ライラが言った通り、ミストは信用できないってことよね。
支部長もハンザムも隠しすぎなんだよなぁ。
一部の人間にでも話しておけは対処なんかもできようなものを。
今回ナルセーナをさらっていったのもそうだろうし。まぁこれは反対されるからだろうって筋書きな気はするけど。
個人的見解だとグリフォンとフェンリルだとフェンリルのが格がかなり上というか神格に近いと思ってんだけどなぁ。
役割分担逆な気がw
結局のところ相手のいいようにされたってとこか。そこまでして何をやらかすつもりなんかどうか、いやそれよりも残り2話でタイトル回収できるんだろうか。
ミストの側にも事情はあるようだが
冒険者と敵対するようなやり方は感心しないな。
ハンザムは、過去にパーティーで冷遇されていたことへの
腹いせに冒険者に仕打ちを与えているような印象しかない。
血だ
ナルセーナ誘拐
ハンザムくんたち好き勝手にやってくれるなあああ!!!
#10 24/12/08
フェンリル戦
ラウストが死んだふり、ナルセーナが囮になってスキができたフェンリルにラウストが斬り込む連携
これ、ひょっとして人形劇「眠り姫」の伏線回収のミスリードだったのか?
で、ハンザムがナルセーナをさらって、本物の「眠り姫」へと
迷宮暴走の予知が「南海トラフ地震臨時情報」な感じの扱いというか言いぐさだったミスト