神門が頭悪すぎる。上司の本性を少しは疑え。
四季に向けた疑念が膨らんだのと同じように、桃巌の本性にも疑念が一雫でも生じれば、それは雪だるま式に膨張する。神門は四季と戦ってそこから何か気づくかどうか。
月読は桃巌の狡猾さを知っているが、今のところは自分に損がないから泳がせてる感じか。
無陀野の弱者論はそうだな。ウクライナ戦争がそれだ。プーチンはウクライナに勝てると踏んでるから、当初の目的から1ミリも譲歩する気がない。戦うメリットがデメリットを大きく上回ってると考えてるから、戦争を止めない。
全部は視界を操る桃太郎機関の1人の思いのままに。四季と神門がお互いの事実を知っちゃったか……。
視界を操るキャラの新たな能力も判明して、これを鬼側がどう打破していくか楽しみ。
こっちが強くないと話を聞いてもらえない世界。この戦争の真意
実行犯を口封じすることは予想した。
神門くん対立してしまったか・・・話し合いに付かせるために戦う。なるほどなぁ・・・