事態が動き出してきたな。
第一王子はアカン奴か
ここで無色の闇攻略に戻ることになるのか
慎重な性格の主人公は好き。それでも無理をしないと行けない展開にはなってくるけど。
王廟攻略のプランを立てるも、王廟は想定外の暗黒結界的なのに包まれていて一旦退却。
反転迷宮(テネブレ)が世界各地で起きてると。
ラフーマ第一王子、アホ面で分かりやすい。
すべてのダンジョンは無色の闇に通じるので、無色の闇を攻略してアビスゲートを閉じるプランに変更。
戦闘シーンが無くても、展開は早く動くね。
あぁだのこうだの言ってますが、どうするの?となれば、
自分が!と言い出すんでしょと。
急展開で、残り話数も少なくて…と事情は察せられなくはないですが、話が雑。
ダンジョンが無色の闇に繋がっていて、無職の闇のアビスゲートの封印が解けてると・・・ほえぇぇぇ・・・なるほど・・・とか思いつつ、ラストの回想に出てきたママルちゃん若けぇ~なぁ・・・