☆5
みんなかわいいのと作画が安定している
ダンジョン配信という珍しい形態だった
いったんきれいに終わった感じだが、2期も期待
みんなかわいい
主人公が爽やかイケメンくんのせいか、ハーレムでもなんか許せる感じがした
最後までマルチハーレムで行くんかと思ってたら
途中でえ、なんかひとりと結婚しちゃったんだけどみたいな流れに
他言語で追っ払うときに使った言葉で吹いた
元ギルドのリーダー、幼馴染が胸糞悪いやつだけども最後がかわいそうな感じに
満足度:6/10 おすすめ度:★★★☆☆
あらすじを分かりやすく例えるならば、有能な男がブラック企業を退職したあと、独立して成功するサクセスストーリー。
まさかアニメで「お前の代わりはいくらでもいるんだぞ」というセリフを聞くとは……。笑
いままで私は、さまざまなアニメを見てきて不満に思っていることがあった。
――それは、きちんと完結する作品が少ないこと。
しかし本作はどうだろうか。2クールの尺で、序盤に提示された目的を果たすところまでしっかり描かれている。もうそれだけでも本作を評価したいと思ったほどだ。
内容は、ファンタジー世界を舞台にした、ありきたりなハーレム系サクセスストーリーかもしれない。
しかし主人公は格好良く、ヒロインたちは可愛く、ストーリーも区切りよく終わる。少し切ないシーンもある。
それだけでも本作には、十分な価値があるのではないかな。
評価:A
1話は本当にため息をつきながら見てたけど2話のコメディとクローバーの女の子たちが配信のために身だしなみを整える萌え仕草で「このアニメ、やれる」と確信して最後まで真剣視聴。
主人公ユークが追放されたサンダーパイクのリーダーで幼なじみのサイモンの巨大なヘイトありきのストーリーで、それ以外はハーレムまがいのイチャイチャをしているだけ。と言ってしまうと聞こえが悪いけど女の子たちがみんな萌えなのでそれだけでマイナスにはならなかった。
エパリダオフ会では乾杯クローバー☘️をやりたい!
https://abema.tv/video/title/420-72
https://ch.nicovideo.jp/arank-party-ridatsu
https://tver.jp/series/srmosvct2u
https://fod.fujitv.co.jp/title/g3u0/
https://www.amazon.co.jp/dp/B0D5857KW9
https://www.b-ch.com/titles/8896/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=27579
https://www.nicovideo.jp/series/501307
クローバーのメンバーが、1人1人が役割を果たしていて良かった。
2期も楽しみです。
24話と長丁場だったが無事完走。前半は元パーティのリーダー サイモンとの確執話でウェットな展開。後半は無職の闇を目指す戦いでハーレムアニメ。まさかの第二期制作決定だけど、続きあるのか。
https://abema.tv/video/title/420-72
https://ch.nicovideo.jp/arank-party-ridatsu
https://tver.jp/series/srmosvct2u
https://fod.fujitv.co.jp/title/g3u0/
https://www.amazon.co.jp/dp/B0D5857KW9
https://www.b-ch.com/titles/8896/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=27579
https://www.nicovideo.jp/series/501307
キャラデザはかわいい。
話の盛り上がりが毎回微妙。
毎度のやり取りみたいなパターンにうんざり。
主人公はレインとの関係を隠すな。不誠実。24話長かった。
3.3/5
コミカライズを途中までは先行で読んでいたので、そこそこ楽しみにはしていたんですけど…
正直、微妙でしたねぇ…
作画は割と安定してましたけど、最後の最後のEDで微妙になるのはいかがなものかと。(もう一息でしたね)
ユークの行動パターンとその後の押し切られて一緒に行く!の流れがクドい。
どっかの話でも書いた気がするけど、レインを一応、背景ありとはいえ選んでるのに、公表しなかったり
色々、コミュニケーションに問題を抱えてるよねと。
枝葉の話ではあるけど、”配信”関連技術が謎すぎる。特に最終話のアビスゲート前と噴水前でとかね。
どうやら第2期があるようですが…視聴するかは微妙?
アニメだけ見てるとめちゃくちゃ駆け足で終わったうっすいハーレムアニメというしかない。コミカライズ版を読んでいると、キャラクターや仲間の冒険者がもっと深堀りされていて、世界の描写が豊かでストーリーにも幾分説得力があるのだが…コミカライズ版とは全く異なり、アニメではサブキャラクターが薄いかアホか無能かしかおらず、メインキャラクターも尺の都合もあって単なるハーレム要員でしかない。おっさん剣聖と同じパターンなのかわからないが、もったいないことだ。
ルンを探しに行こう
パーティ結成から活動しているはずのメンバー内で
無能な奴をAランクにして、有能なサポート役を下位ランクに留める
初期設定がおかしい。
メンバーの行き過ぎた我がままな性格も、そもそも、長い間それを許し
増長させた主人公のせいでもある。
それ程長く我慢したのに、物語の最初からその元仲間にキレてると、
性格設定が物語の開始前と後で違い過ぎる。
ヒール役の登場人物の キチガイじみたイカレ方も、やり過ぎ
ん
うん
2クール24話で、無色の闇の謎にも迫って、きれいにまとまった
って、2期やるのか…。何をやる?
まさか、6人の嫁の実家の両親にご挨拶 にはならないよなww
最後、シルクの故郷に向かう で終わったけど…