懸賞金を受け取れる条件
違法ソーマディア指名手配犯の
脳を警察に持ち込む。
ターゲットの生死は──不問。
西暦2099年。
医療用人工人体技術「ソーマディア」が発達し、人類はあらゆる怪我や病気を克服できるようになっていた。
しかし、ソーマディアの発展に伴い、その技術を悪用した犯罪も急増。
ソーマディアは生身の肉体を遥かに凌ぐ身体能力を有しており、違法改造することで犯罪に悪用することが可能だったのだ。
そんなソーマディア犯罪に対応すべく、政府はバウンティハンター制度を策定。
バウンティハンターとして登録された民間人は、警察が指定した違法ソーマディア指名手配犯を殺処分することが認められ、その代価として多額の懸賞金を手に入れられるようになった。
そんな世界で、神氷羽舞はバウンティハンターとして犯罪者を狩ることで生計を立てていた。しかしある日、仕事から自宅に戻ると、そこには因縁の男・Mr.エレガンスの姿があり――彼女の運命が狂い始めていく。
機械仕掛けの少女たちが紡ぐ、硝煙の匂い漂うサスペンスアクション、開幕――!
Xで流れてきた「いかにも年寄りのオタクが好きそうなかんじ」というのに笑ってしまった
ガンアクションが良かったのは当然として、個人的には主題歌流れる20秒だけでも映画館で見たかった
地方民なので見れなかったが……
youtubeにて公開された規制版を視聴
作風は梅津泰臣さんらしさが全開で最高だった。あとガンアクションがかっこよすぎる。
多分これで終わりってことはないと思うで続編が楽しみ!
梅津泰臣ありがとう
エログロ銃ぶっぱなしまくり車両上戦闘とか梅津監督の好きなことを最高の作画でずっとやってて楽しすぎた
すごく見ごたえのある30分だった……!小西さんのお芝居も相まって、Mr.エレガンスが本当にキモくて良かった。上機嫌のときのお歌とダンスが本当に良い。
ヴェスパと乃愛に関しては伏線をばら撒くだけばら撒いて終わっちゃった感じなので、第2章以降を楽しみに待ちたいな。
見たのはようつべ版。
まぁ、めっちゃ規制してるのでアレですが(こどもじゃないのよ?…笑)
いささか郷愁すら感じなくもない感じは漂ってますが、外連味もあって良かったかなと。
賞金の単位が「¥」に見えるので、なんかアホみたいに安く感じるのがムズムズしましたけどね。
芝居がかった動きの付け方を序盤から印象付けながらトミー・Jの殺害シーンでそれがいちばんカッコよく見えるように構成されてたのとても良かった
若本さんのトミー・J、大御所ベテランすげ〜となりました。田辺さんのマギーもよかったけど退場しちゃったね…邪推だけど声優のキャスティングも何かしらの癖が影響してそうて思っちゃうな
Mr.エレガンスにすべての責めを負わせることでフェチを描きまくってるの賢い…個人的には一度成人した女性を女児に退行させてるのがいちばんエグい気がしたんだけど、それで強い女児に説得力を持たせているの鮮やかな手際だ…
twitter で見かけて面白そうだったので見た。
いいドンパチだった。お話的にはこれで終わりってことはないやろな。
続きがとても気になる。
変態が素晴らしく変態だったし使えるものはなんでも使って生きる主人公かっこよかった。
とりあえず頭空っぽにしてドンパチ楽しめばえぇと思う。
90年代OVAみたいな作品だった、とにかく映像クオリティが半端ない、動きまくる
なんというか攻殻機動隊 押井守抜きみたいな感じだった
ストーリーはあんまに惹かれなかった
アニメーションは凄まじく、世界観や世界設定は魅力を感じさせるのだが、Mr.エレガンスがあまりにキモ過ぎる上にやたらとエログロを強調する描写も多くて不快度高め、物語面の描写も尺の都合で限られていることから作品トータルとしての魅力はそこまでという感じだった。