サービス開始日: 2024-10-05 (684日目)
今回本当に重要な話しかないのだが、今は意味がわからないものばかり。甲龍王ペルギウスが冥龍王マクスウェル、狂龍王カオスについて語り…ラプラスを嫌悪する。転移事件の解釈。迷宮に囚われた人物。そして壁画。壁画のエピソードは書籍版で追加されたものだけど、よく見るとわかることもあるのかもしれない。少なくともここに2人、知っている人物が描かれている…。容姿と種族、現存する人物、その行動と照らし合わせてみれば…勘の良い人なら現状まではなんとなく察せられるかもしれない。薄く広く情報は開示されており、今後の流れの萌芽も見える。しかし、未来のことはわからない。それっぽい情報をチラ見せするのが本当に上手い。
いやいや…舐めプのドラゴンダンス(元ネタはウメハラゲマビだろうけど)で殺されて、格ゲー深いんかよはさすがにちょっと… 双方BOで中足を振り合っても状況確認SAは現実的じゃないし、それで撃つのはSA2じゃない…少なくともスト6であの状況なら追突確認SA3じゃないか?あれは、3rdかな…なら二人とも春麗なのもまぁわからなくはないし、中足鳳翼を狙い合うのはわかる。ときどが絶対王者扱いで連載時期まで考えると、プレイヤーシーンはスト5っぽい。中足確認と確認漏れが勝敗を決するのもスト5っぽい。色々まぜてるのかね。
でも、6でときどマゴならキャラも立ち回りも一工夫欲しかったなぁ…この時期ならケンジュリだろうけど、そうするとおそらく原作由来だろう中足確認と漏らしはやや不自然になり、双方BOだとケンは中足中迅雷入れ込みで風鎌確認SA3でよくなってしまう。ジュリも風破入れ込みで良いし…むしろBOさせない展開にして、ケンは迅雷割り込み警戒で中足確認奮迅昇竜SA3狙い、ジュリは迅雷反撃を恐れて入れ込み出来ないとかすれば…でもそれならわざわざリスク高めずに一回ゲージ吐いてラッシュした方がいいよな。。
FAV側は指定された動きだけ撮って渡して、実際にどう使われるかは知らなかったって言ってたから…そのへんあんまり相談はしてないんだろうなぁ。相談したら絶対こうはなってないのに。女子が珍しがられるのもスト4~5時代までだけど、これはさすがに仕方ないか…?まぁ、原作ファンもいるだろうから原作に寄せてるのかなぁ。。
今回のお話はよかった。ちゃんと主人公を深堀りできていたし、大人も大人の役割を果たしていた。まぁ…主人公の欠点も非常にあっさくて、もはやサーカスあんまり関係ない気はするが…。サーカス専門の監修もいないっぽいし、アクション監修は別にサーカス詳しくもなさそうどころか過去作でスポーツアクションもやってないし、すぐ止め絵とエフェクトでごまかすし、サーカスに関するあらゆる描写が薄いから、この作品はそういうもんなんだろう。今回のタイトルはもしかして制作陣の自己紹介なのかしら。。
急に盲目設定あんまり関係ない安直な展開になってきたな…。これまで日常の立ち居振る舞いは比較的こまやかに描いてきたのに、展開は急に雑な感じ…緩急つけるにしても、ここまで雑なイベント起こさなくてももうちょっと繊細に事を運べたのではないかという気はするのだが、まぁ一応まだ途中なので。。
パイロットフィルムのナイフと劇中の描写からおおよそ想像してたとおりではあったけど、結局これがなんなのかはよくわかんないな…魔女のせいなのか、ララのせいなのか、そもそもの伝承が間違っていたのか。人魚姫のやり直しルートにも見えてくるけど、ここまで捻ってルカとこんな感じになってもまだ7話だから、そういうわけでもないんだろうな。いずれにせよテンポ早い。そして最後の描写は、こっちでも乙女怪獣ですか…?
やーーーーーばい。前回こうすれば面白くなるかもと一縷の望みを見出したら、次の回で即座にその可能性を切り捨ててくる。1クールの尺で誰が誰かもわからん状態で知らんチームの知らんキャラの日常回…?何を考えたらこんな構成になる?ここまでで視聴者は全キャラだいたい把握して何かしらの愛着を持っているはずと仮定している?そんなわけあるか!一体何が見えてんだこの制作には…
「こいつはパワーファイターだ、大ぶりの攻撃のあとは隙が出来る!」→「悪いな、デカブツとの戦闘には慣れてるんだ!」とか言いながらこちらも大ぶりの攻撃→しゃべってる間に体勢立て直されて普通にガードされる→反撃される
作画的に見せ場のはずなのに、なんなのこの展開…
フェルディナンドが正式にローゼマインの後見人になり、この二人の関係に対する周囲の見方が少しずつ変わっていく。フェルディナンドが還俗したことで政治的な動きと個人的な人間関係が徐々に結びついていく。ゲオルギーネの訪問の予定も立ち、アーレンスバッハとの因縁が徐々に動きはじめる。引きは相変わらずめちゃくちゃ下手くそだが、あちこちで後につながる動きの端緒が見え始めた回だった。
前半は良かったのだが、再戦の問答はドラム、エレキベース、ギターで構成されており、これまでのコンテンポラリーダンスを超えてさらに明確に枠を外してきた。このまま終わるなら無意味に現代器楽を混ぜてきただけに感じるが、まだ続きはあるようで…次週どうなるのか楽しみではある。
本当にくだらねえ、よくもまぁ毎回こんなしょーもない展開ばかりを並べられるもんだ…。チラムネより酷いんじゃないか?全編おかしくてつっこむときりがないが、中学生女子が剣を習ってせいぜい一ヶ月かそこらで幼少期から剣を習った成人男性と互角になるわけないでしょ…それが取り囲んだ剣持ちの暴漢相手に無双する?チートスキルを付与する異世界なろうの方がまだ説得力がある。物語を動かすのにいちいち味方に毒を飲ませてあやつる展開にも辟易する、何回繰り返すつもりなんだ。そんな都合の良い毒や魔法がある事自体が興ざめだが、100歩譲って受け入れたとしても、飲んで1時間以上は経ってる状態で腹に膝蹴り入れて吐き出させて解決なんてするわけがないだろう。思いつきで話を作るのをやめてくれ。主人公の空気の読めなさも本当に鬱陶しい。何がこんな格好恥ずかしいだ、王子に伴われて王の前に行くならもう少し場をわきまえて振る舞うことを覚えろ。それを周囲も持ち上げてちやほやするし、妄想をそのまま叩きつけたみたいな脚本が本当にキツすぎる。中学校じゃないんだぞ、隣国と戦争中で国内も政治闘争中のヒッタイトだぞ。
今回はやっと?予想を上回らなかった。こういう軽い怪獣化は乱発しない方が良いし、このままだと展開のネタも尽きるし、ここからは新しい何かが欲しい。真夏が何かしようとしてるが、さすがに新しい展開を作れるようなノリにも見えないし…
タイトル的に解散するのかと予想し、それならまだ話が進むかなと思っていたのだけど、特にそういうわけでもなく…今回何か特筆して言いたいこともないまま、もう9話… これぐらいかなと設定した期待の斜め下をくぐってくる。。ここから残りの尺でユノ・ののを掘るのなら、別にファーストライブ付近でビオラとケリつけて良かったのでは?最後まで堪えきった人向けに特大のカタルシスが用意されていればなんとか…なるかな…
前回から人物作画が全体的に(無職にしては)落ちているが、話は順調に進みだした感。召喚の作画は良い感じ。次回…絶景のはずなので、背景美術の気合に期待したい。
takeru=翔、F. BIRD=Angry Bird、スラッシュ=Punk、gekido=ときど、カフェオレ=マゴかな。Menaがいないのは原作がスト4だからか…?調整内容的にはYear2ぐらい…?gekidoカフェオレが春麗ミラーなのおもろすぎる、どっちも一回も使ってねえだろ笑
主人公がちやほやされるだけの展開ではなくなったのは良い。ただ、良くなった描写がアニメーションじゃなくキラキラエフェクトの止め絵というのは、相変わらずサーカス適当だなぁって感じでもある。ナイフ投げは動かしてるところをみると、描いてる方も空中芸のどういう動きが良いものなのかあんまりよくわかってないのかなと感じる。そういう作品ではないのはわかるのだが、ここまで徹底的にサーカスの動きを物語に取り入れることを拒否されると、さすがにちょっと良い評価はつけづらい。
今更だが、この規模で民間人接触する危険物制御を、技術がわからない依頼元から個人事業の学生に委託するってさすがに無理がありそうだが…あやふやな怪異とか祈祷とかならともかく、デジタルで可視化制御対象になっているならこれじゃ済まない気がする。法制度、監督官庁や団体によるガイドライン、監督機関による監査等あってしかるべきに思えるが…