Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

エラー

    良くない
    普通
    良い
    とても良い
    文字

    視聴日時を入力した記録はタイムラインに表示されません。
    未入力のときは現在の日時が視聴日時になります。未来の日時は入力できません。

    Annictサポーターになると入力できるようになります。

    自分の記録

    記録はありません

    フォロイーの記録

    記録はありません

    みんなの感想

    とても良い

    本日の夜実況。
    2クール目のロイヤルクリスタルのシリーズでは一番おもしろいと思う回。

    競技かるたのエピソードというと、こちらは当然、「ちはやふる」を思い浮かべるわけ。
    ちはやふるのアニメ1期は2011年に始まっていたそうで、ドキプリの少し前。同作のおかげで競技かるたのルールは馴染みの深いものになり、六花の「意外な趣味」という掘り下げが実現したのだろうなと。まったく有り難い。

    「王女様もカルタが好きで、よく遊ばれていたわ。何か手がかりが得られるかも」と、まこぴー言った。
    それにしてもアン王女は、異世界の遊びであるかるたを、どんな機会があって知ったのだろう。

    ロイヤルクリスタルを5つ揃えると「愛の切り札」キュアエースが現れるのだけど、この話数ではまだ、効果が全く明かされていない。
    ぶっちゃけ話として、キュアエースは後付け設定だったそうだから、クリスタルの効果もこの頃はまだ決まっていなかったと思われるわけ。
    クリスタルの正体に関するエピソードを小出しにすることが出来なかった影響は、以降の話数に微妙な不自然さとして現れてくるのだけど…。

    とても良い

    本日の夜実況。
    優等生で常識人である六花の、今まで表に出てこなかった趣味が掘り下げられた。
    競技かるたという趣味が、六花らしい味わい深いものになっているね。これぞ当番回。

    ママの台詞に乗っかっちゃって恐縮だけど、「かるたが好きなら続ければいい」としか言い様がない。
    中学生で進路を決めてしまうのはもったいない。

    メンバーがあえて、ハイスペックな子ばかりでデザインされたというドキプリ。
    六花も全国レベルの大秀才で、大概ハイスペックではあるのだけど、進路についての悩みは歳相応のもの。
    一番共感しやすいのは案外六花だったかも知れないし、だからこそ当時人気があったのかも。

    とても良い

    ちはやふるかな?
    田中仁の脚本は、Bパート後半のまとめ方がとても上手だなぁと思う。話に出てきた食材を余すことなく使う感じ。
    さておき、王家に伝わるロイヤルクリスタルが5個、ってことは、もうひとりのプリキュアを示唆していますねえ!
    このタイミングで追加されたキャラと言えばレジーナ……やはりプリキュア……なのか!?!?!

    とても良い

    本日の朝実況。
    改めて観たらすごくよかった。

    前代未聞、異色のかるたバトル。
    ルールが良くわからないところはクイズ回と匹敵w

    将来の夢も趣味も、貪欲に両立しよう。六花なら出来る、みんなもできる。という、力強いメッセージ。
    細かいことだけど、サブタイで言ってる「夢」と「約束」は同じもので、対立軸にはならないのでは?

    王女が好きだった要素が、ひとつずつロイヤルクリスタルの形になる。
    今のところは、クリスタルは王家というよりは王女と関係ありそうに見える。

    良い

    成績が学年1位から2位に落ちただけで大事になるシリーズ屈指のハイスペックプリキュア。
    かるたバトルなのに留めはラブハートアローという玩具縛りが。
    キャラデがスイプリと同じ高橋晃さんなんだけど、このドキプリの方が全体的にポップ感のあるフォルム。
    中間テスト1位になった十条博士くんが今後出てくるのかどうか、記憶にはない。

    てっきり、プリキュアのせいで成績が落ちたのだと……
    そして、あっさり帰ってくる六花パパ。
    まだ娘をカメラマンにしようとしているのかw

    1
    Loading...