この時代、命が短いな…小説執筆、最終的に赤毛のアンを書くのかな。ここまで見てきて一番良い回だったかも
ルビーの病気は結核だったらしい
死の直前のルビーを元気づける言葉すら思いつけなかったと考えるのか、最終的にアンの言葉で死への恐怖を和らげることができたと考えた方がいいのかな
将来の夢も婚約相手もいたのに若くして亡くなると切ないな…
感動回なのは確かなのだが、如何せん"ルビー"に対してそこまで感情移入がないから感動しないのよねぇ…
2クールに詰めるだけ詰めて、一つ一つが簡潔が故だな
大切な回だろうから尚更勿体ないなと感じる
天国がアポンリーみたいだと楽しいだろうね。
ハリソンさんみたいな人がいたら助言を受けやすくて助かりますな。
デイビーくん、空気が読めるようになっていい塩梅の軽口を叩くアクセントの効いたキャラに成長したなぁ~とか思いつつ、ルビーちゃん・・・切ない・・・
アンと会話を交わしたルビーが最後の時を自分自身を深く見つめ、死を迎える自分を受け入れ、命の奇跡を全身で感じながら安らぎと供に旅立ったのだと信じたい。それは僅か数日の事かもしれないけれど本当に尊い時間になったのではと。改めてルビーのエピソードを映像で観られてよかったです