英孝ちゃんがマミさん出て来て大興奮してる笑
ほむらの願いはまどかとの出会いをやり直してまどかを守ること。
ドジっ子ほむらちゃんかわいい。
繰り返す中でほむらは強くなっていったんだな。
気が遠くなる程繰り返しているのにうまくいかない。
主題歌鳥肌立つ程なのに、ストーリーを知らずに制作されてるの意味わからん。
今までさんざ気弱で何者にもなれなさそうだったまどかが、まさか当時はほむらと性格が真逆で、実は先に魔法少女になっていたとは。ただ、その時のまどかの「願い」は何だったんだろうか。
どちらが主人公か分からなくなるほどの境遇と、時空ごとの結末がお辛い。
そして、さやかの魔女の仲間が弦楽合奏から変わっていて、上条との関係が今のようには酷い拗れ方をしてはいなかったのかもしれないが、それでも杏子のような優しさに触れることは出来なかったと考えると、結果がどうであれまだ今の方が良かったと、思えるかもしれない。
時間停止はチームワークに不向きとは、これ如何に。
インキュベーター側にとって、魔力のある限り時空を超越できる魔法少女というのは、どう思われる存在なんだろう。
ほむらの過去編的なノリかな?ほむらの性格が変わっており、なぜかマミが生きており、まどかが魔法少女になっている。別時間軸の話なんだろうな。ほむらはまどかが死んだこの世界線を変えるために魔法少女になった。
やり直した世界である程度上手く魔法少女として戦うほむら。しかし、2回目もだめ。3回目はさやかが死んでマミが発狂し杏子を発砲。みんな死ぬしかないじゃない……。
ワルプルギスの夜をまどかとふたりで倒そうとしたが無理。そこで死ぬ前のまどかから、キュウべえに騙される前の自分を助けてあげて欲しいといった。
その約束を守りキュウべえを撃ち、止めたつもりだったが……ワルプルギスの夜の際にまどかを魔法少女にしてそれを倒した。それでもほむらは回り続ける。唯一の友達を救うために。ほむらはひとりで戦い続けるのだ。
コネクトがほむらの曲に聞こえた狩野英孝が面白い。
コネクトの歌詞にハッとする狩野英孝さん
マミさんのテーマ久しぶり・・・
ちょっと駆け足だけどしょうがないかー
特殊エンド!