しるくさんマジでカッケェ
前半のコミカルパートも良かったし全体的な作画もストーリーも高品質だった
神回でした。演出凝ってるなぁ
これもうしるくさんがエクレールでいいだろ
決めつけちゃダメ!だけどしるくさんがキュアエクレールだと思う
今週の振り返り実況。
キュアエクレール探しのシリーズ、その2回め。
るるか曰く、キュアエクレールは記憶をなくしているそう。だから、「探偵としての推理力」や「るるかのことを知っている」などはキュアエクレールの正体とは関係がなくなってしまった。まさに、振り出しに戻る。
とはいえ、自分は家入しるくがキュアエクレールの本命だと思っていたけど、ちょっと違うかもしれないな。
というのは、女優としてのしるくがとても良いキャラだとわかったから。
初登場回だった9話「決めつけちゃダメ!」では「ふわふわしたお姉さんだなw」と思ったけど、舞台では別人のように凛々しく、そして強いプロ意識を持つ。まこぴーやきららもプロ意識の強い、同様にストイックなところがあるキャラだったけど、自分はこの様なキャラに弱いところがあるな。
そして、そんな女優としてのしるくを封印して、プリキュアにしてしまうのは「もったいないな」と感じた。話の流れとして、しるくをプリキュアにするのはちょっと違っていそう。こんなメタな理由で推理するのはダメ?推理と言うか希望だけれども。
るるかが、キュアエクレールが記憶をなくしていることをふまえて「思い出に意味はない」と言った。
一方のしるくは、「舞台で演じる度に、観客との間に新しい思い出がつくられる」という旨のことを言った。
このふたつの話に直接関係はないけど、仮にしるくがキュアエクレールで、るるかがこれを聞いていたらどう思っただろう。
圧巻の佐藤大脚本なのだ
4人目のプリキュアはマジであんさんなのでは?感が漂いまくっているぜ。作画的な意味でも。
しるく呼びしたるるか、演じるというワード、記憶がないのであれば新人という立場も説明出来るな…。
い、いや、決めつけちゃダメ!なのだ。ワイはエリザちゃんがええんや……
しるくさん回。「彼女がキュアエクレールじゃないか?」と私が最初に思った人だ。
メイクアップアーティストしているみくるちゃんが素敵すぎる!
あんなちゃんに化けたるるかちゃんだったが、惜しかったな。「しるく」って呼んだ時点ですぐ偽物だって私は分かった。
しるくさんの思いは本物。かっこいいぜ!
舞台と同時進行で行われる戦闘。
舞台のセリフとプリキュア側の演出が重なるのが素敵だった。
エクレールには記憶がない……? って謎も残ったが……ううむ
るるかも、キュアエクレールの正体をひとりに絞りきれていないのかな。
しるく回。しるくの舞台に招待された!
ファントムからしるくのイヤリングをいただくと予告状が。デビューオーディションのときにしていた大切なイヤリングを守ることを決意する2人。
スタッフが忙しすぎて聞き込みが進まず、メイクアップアーティストに変装したみくるが楽屋に潜入するも推理違いなうえに本物とエンカウントして失敗w
楽屋にきてイヤリングを保管すると提案したあんなを、偽物と見破ったしるく!正体を現したるるか・ゴウエモンに舞台は邪魔させない、持っていきなさいと言うところ凛々しいなぁ!
戦闘と舞台がオーバーラップする演出いいなぁ
キュアエクレールが記憶喪失であることがアルカナシャドウの口から明かされた…
「舞台は何よりも大切なもの、お客さんと私の新たな思い出になるもの」
なぜわざわざしるくに予告状を送ったのか?思い出してほしいから?
エクレールちゃんは記憶喪失・・・こりゃあ本人からボロを出すことはなさそうね・・・というかむしろ記憶喪失してるっぽい人がエクレールなのかしら?
ミンキーモモじゃないから職業をやるのは無理