この当時、鉄は隕石からしか採取出来ない貴重品。
でも、普通に斧とか背景にあったやん……
兵士の槍も青銅色ではなかった……
ハッティ人が話すハッティ語はインド・ヨーロッパ語族にもフルリ語にも属さない謎の言語。
製鉄法を秘宝としている謎の部族。
そんな短剣で何ができるんだよ、と思ったけどまさかの城壁から突き落として殺すとは…。
あらぬ疑いも晴れ、ユーリはイシュタルとして現代に戻らず戦い続けることを誓う。
なろうマヨネーズが鉄製武器に変わっただけなのかも。
しつこいズワとの戦いに決着。戦う道を選んだユーリちゃん。
こうしてユーリちゃんはイシュタルとしての道を歩み始めるのだな!
ここでカイル王子の弟が登場! 新たな戦に備えていきましょ。
終盤のユーリちゃんとカイル王子のロマンスは必見ものだ
先週の時点で薄々わかっていたが。舞台が古代ヒッタイトというだけで、話は男女の量産型なろうを合成したようなご都合主義の塊、リアリティラインもバカみたいに低いんだな…これならユーリがいない方がまだ面白そうだ。ユーリ以外のキャラも中学生が想像する平坦な現代の大人みたいだしなぁ…まぁ、元々の期待が勝手に高まっていただけで、そもそもそんなに真面目に見るものではないのだろう。
ユーリくん死地を2回も回避したからには実力があるといっても過言ではないなぁー