Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

エラー

    良くない
    普通
    良い
    とても良い
    文字

    視聴日時を入力した記録はタイムラインに表示されません。
    未入力のときは現在の日時が視聴日時になります。未来の日時は入力できません。

    Annictサポーターになると入力できるようになります。

    自分の記録

    記録はありません

    フォロイーの記録

    記録はありません

    みんなの感想

    とても良い

    本日の夜実況。サブタイに「星の光の仲間たち」とある、作品を象徴する回のうちの一話。
    咲舞と満薫の4人で「花鳥風月」になるという、最終盤の展開への伏線もあり。こんなの周回勢じゃないと、到底気付けないw

    舞ママが「形あるものはいつか壊れる」と言った。
    アクダイカーンが手を下すまでもなく、誰の命も尽きるし、滅ぶということ。
    では、アクダイカーンが緑の郷を滅ぼそうとすることや、逆に、滅びに抗い生きることになんの意味があるのか。
    アクダイカーンに命を与えられた満薫を悩ませたのは、そんな死生観。

    咲は夜の美翔邸に集まったクラスメイトや、舞の家族たちを「星の光の仲間」と呼んだ。
    命はそれぞれが、星の様に異なった輝きをもち、命ある者は生きているだけで尊い。
    今まさに咲舞を殺そうとしている満薫も、それに気付かない咲からみれば「星の光の仲間」。
    いつも激怒しているだけのアクダイカーンとはまったく異なる価値観。
    満薫は、命は尊いのだと知ってしまった。

    ラスト、舞だけが満薫の正体に気付いてしまったが、その推理の流れも無理なく丁寧。
    プリキュアと満薫は戦わないといけないのか?そんなドラマを予感させる。

    とても良い

    キュアブルーム生誕祭として。
    咲の当番回ではないけど、S☆Sを象徴するかのようなこの回をチョイス。

    お互いのことを星に喩える遊びのシーンで、満はそのミステリアスさから月と呼ばれた。(薫はいつも通り「興味ないわ」だけどw)
    「終盤の花鳥風月を示唆した伏線なのでは?」と一瞬どきりとするけど、「月」の担当は満ではなく薫。残念ながら、その様な含みをもたせたシーンではなさそう。

    とても良い

    本日の夜実況。ネタバレ指定。
    ドロドロン編がおわり、ごく短い満薫編がスタート。

    勘の良い舞が、満薫の正体に気付いてしまう。夕凪中の生徒として咲舞に近づくのは、もう無意味になった。
    なかなかプリキュアに手出しが出来ない、歯切れの悪い満薫である。ウザイナーを前線で使役することもなかったし。
    それは迷いがあるからに他ならず、この葛藤こそが折り返し前のS☆Sの醍醐味と感じる。

    咲は満薫を含めた友人達を、「星空の仲間」と呼んだ。宇宙にはたくさんの星々があり、それは人それぞれの個性の様であるという。
    変わり者だがよいところもある満薫を、咲舞は友人と認めていた。倒すべき敵に過ぎなかった相手にそう呼ばれたことに、満薫は動揺する。

    アクダイカーンの意志により、最終的には全て滅ぼさないといけない。
    舞ママの言う通り、全ての物や命は手を下すまでもなく、自分たち自身も含め、失われる運命にあると気付く満薫。
    いつも理不尽なこの上司の命令には、どんな意味があるのか。

    良い

    唐突に面白くなってきた。ウザイナーも強くなってて見ごたえもあって良いねえ。
    薫・満はサブタイにキャラ名入ってたら幹部死ぬ法則から外れてるし、今回のサブタイからも仲間フラグですかねえ。

    1
    Loading...