この年齢の車椅子の子が一人で移動してるのは、さすがになさそうだけどね
トラックだ、作品のよっては、異世界にいっちゃうね。
12月だから、まだ三年生かな。
ちゃんと交換したリボンつけてていいよね。キャライメージには合わない部分もあるけど、
艦長は、エセ和風好きだなぁ。間違った和風なのか、異世界での和風に似た文化なのか。
緑茶に砂糖山盛り、クリープ投入。けど、砂糖だかは海外ではあるんだっけか、クリープはわからんけど。
派手にふっとんだなぁ
ちゃんと座らされている
そういえば、劇場版無印の時はマリー出てきてない気がするな。あれっシリーズ版もA'sからだっけ?
魔法デバイスは聴いている
艦長つよそう。けど囲まれてる。けど、2人が落ちてきた。
変身シークエンスきた。派手になってカードリッジシステムでメカっぽくなった。男心をくすぐるね。やっぱり裸やね。2012年だけど、ちゃんと描き込んでるなぁ。劇場版だからってのもあるのか。
ドイツ語かっこいいよね
ハヤテかわいいなぁ。ヴィータかわいいな。ザフィーラ、ペット飯でいいのか。
ギガウマだしな
守護騎士って、お医者さんとかからの認識どうなってんだろうなぁ
クリスマスの日にお見舞い。出会っちゃうフラグだなぁ
アリサは何度かきてるんだねぇ。
シャマル冷静だなぁ
魔王のような佇まい。いや、悪魔だったわ
きたっ拘束からの砲撃
触手攻撃だ
絶望ハヤテ
なのは達の魔力も取り込んでても、ページのほんの一部だったからなぁ。魔法技術と魔力量が全然違うなぁ
望み憧れた夢の世界
なのは1人で、よくがんばっとる
力技で押し込んだ。ゼロ距離で効かなくても、平気でもう少しがんばらなくちゃって言えちゃうメンタルがなのはの凄いところだ。
理想の世界を自ら飛びでる。世界を丸ごとぶった斬った
フェイトかっこいい。これは惚れちゃうね
さすがユーノわかりやすい。なのはの得意分野だね、全力全開
再生の守護騎士、そして魔法少女はやての始まりだ。
あれっ挿入歌がBRAVE PHOENIXじゃないね
ナハトヴァールがテレビ放送版より豪華だね。
ヴィータが名前を呼んだ。けど、劇場版では少し弱さを感じるね
ハンマーの柄の部分がさすがに細すぎじゃなかろうか
アルカンシェルシステムが派手になっとるな。けど、空間歪曲で押し潰した感じの方が好きだったけどねぇ
車椅子の移動、激はやいな
さよならリインフォース
歩いてるはやてと小さいリインフォース
守護騎士達って寿命あるのかな。
リインフォースと他のデバイスが集まってお話し?してる図はなかなかシュールだな
EDでちゃんと学校の友達にもようやく説明してる。
一番好きなキャラのはやてが出てきた
劇場版ではやてとリインフォースの別れのシーンが見れて満足
1stに続いて味方側のキャラクターは前向きで無能もおらず、気持ちよく見られる。映像もキャラデザの古さ以外は気にならないし、戦闘作画はかなり良い。しかし、物語は1stには届かなかったかなという印象。
後半はやてが魔法少女として覚醒し、4騎士を呼び戻して味方になる展開はとても熱くて良く、エンディングも素直に良いのだが…そこまでの展開には色々と疑問や違和感があった。特にリインフォースの動き方…1stはフェイトやアルフ、フェイトの親の動機を理解しやすく、お互いの願いが素直にぶつかっていると思えたのだが、今回はリインフォースの行動原理が今ひとつ呑み込みにくい。ナハトヴァールの影響を加味した上でも、勝手なゴールラインを設定し、はやての願いを勝手に曲解して行動しているように見えてしまう。また、本来の夜天の書が別に悪いものではないのだとしたら、結果的には時空管理局+4騎士で対処できた問題になぜこれまで助けを求めて解決しようとしてこなかったのだろうか。終盤の展開に持っていくために無理をしているように感じてしまった。車椅子の子どもが一人暮らしで大人3人子ども1人を囲っていけるのも不自然ではあり、今回は敵側の動機の立脚点にもなるから気にはなるが…事故で全員死んで保険金で暮らしてるとかなのかな?これは成立の余地はある。
そして後半はほぼすべて長い長いバトル描写として物語を展開させるため、4騎士を含めた人間的描写が不足気味で、1stに比べると対立の必然性、葛藤と解消のカタルシスが弱く、ドラゴンボール的にバトルで魅せる方向に寄ったのはやや残念。劇場版だからこそさらにそう見えやすいのかもしれないが、騎士4人はさすがに多すぎたのでは…?焦点が散漫になった印象がある。エピローグで補完はしているが、リインフォース+騎士1人ぐらいでもうちょっと敵側を掘り下げた方が良かったような。
1stから続けてみると色々気になるところはあるけど、なのはとフェイトが仲良く暮らし、戦ってるところが見られて、はやての覚醒、共闘、終盤の勢いのある展開だけでも楽しめたのは間違いない。エピローグを厚めに描いてくるのもこのシリーズの良いところで、エロゲシナリオの影響を強く感じる。「永遠なんてないよ」もエロゲ出身の原作者らしく、原点とも言えるTacticsのカウンターを狙ったようにも見えて面白かった。