きんいろモザイク Pretty Days

きんいろモザイク Pretty Days

  • 視聴者数:2442
  • 評価数:-
原悠衣・芳文社/きんいろモザイク Pretty Days製作委員会
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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

いつメン(金髪ガール達除く)の中学生時代と、綾がシノの友達としての要素の弱さに悩むお話。

まず、1期2期を見ててさ、確かにシノがどうやって高校に入学できたのか気になった事があって、遂に分かって喜ばしきだね。

そして肝心の内容だけど、綾とシノはさ、確かに繋がりでいうと一番希薄なんだろうけど、このメンバーには濃淡なんて関係無いっ!ということを再認識させられた良い話だった。

仮に友達としての理由を付けるとするなら、勉強のことや皆のまとめ役というのがあるんだろうけど、友達って要素の有無だけじゃなくて、もっと他の素晴らしきものなんだと思う。(敢えて表現をぼかす)

いやあそれにしても、シノは入学までは頑張ったものの、またいつも通り勉強しないモードになったんだね笑

高校2年の話はというと、いつものきんモザが広がってて安心するし、劇はカレンがメチャクチャにしていて面白かった。
まず、「君の髪はGOLD」の時点でどういう劇か分かんないのに、それがハチャメチャになっててカオスだったw

このクラスで金髪信仰が流行る予兆が…?!

全体
とても良い

ありがとうきんモザ、ありがとうきんモザ……

全体
とても良い

まさに種ちゃんの為の種ちゃんに送る最高の種ちゃんdaysでした!
FGOといいカオチャといい声優さんの変更が行われて...これだと戻った時に仕事なくなるよ~(´;ω;`)と毎日悲嘆に明け暮れていたので、綾ちゃんがやたら喋っていると気付いた時はそんなにお声を出したら...と思いつつも嬉しい思い出いっぱいでした(´;ω;`)

全体
とても良い

よかった

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

平和

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通

こういうのよ

全体
良い

綾ちゃんにフォーカスを当てたきんモザらしい少しだけ心温まる1時間。開幕早々、回想から始まり色使い、演出含めて安心するきんいろモザイクらしさを感じ取れて嬉しくなり少しだけにやついてしまった笑

全体通していつものお話よりも少しだけハートフルな内容になってた気がする。しかも綾ちゃんフォーカスだったから意外性が強かったのが印象的だった。綾ちゃんが抱いた「金髪でもないし、小さい頃からの友達でもないだから忍にとっての私は特別ではないのかもしれない」って気持ちは形できない不安の中で苦しいんだろうなってさごく共感できるものがあった。

後半の3人がどうやって固い絆を結んでいったのかが回想で追う形だったけどあのシーンは見てこその価値がある優しい気持ちになれる内容だった。

そして最後の忍の金髪推しはかなり強引にきんいろ成分を付け加えて来たなって感じで面白かった笑

全体
普通

思った以上に素晴らしいものだった。
綾を中心とした構成で、ちょっとおセンチになっちゃう綾は見ていてかわいらしい。
受験から卒業までの話はうるっときちゃったなぁ。
忍にとって自分は本当に友達なのか悩む綾に対しての忍のサプライズは最高のプレゼントだったな本当に。
やっぱりきんモザは最高だぜ!
いい時間を過ごさせてもらったわ。

全体
普通

テレビアニメ「きんいろモザイク」の劇場版。テレビアニメは2期の途中まで視聴して止まってしまったが、キャラクターの関係性も理解していたし、テレビアニメ版が一話完結ものだったのと、本作も劇場版だけで話が完結しているので問題なく楽しめた。映像に関してはそもそも作品的にもだが、特別劇場で見るべき作品というわけではないと思う。しかしストーリーは長編の良さを活かした内容になっており素晴らしいファンムービーだった。あややは忍にとってアリスやカレンのように金髪だから愛でたい対象というわけではなく、陽子のように幼馴染というわけでもない。他の皆と同じようにあややのことを大事な友達と思ってくれているのか。それを忍、あやや、陽子の3人の高校受験の回想を入れた上で上手く纏めていたと思う。この回想がもうずるい...うるうるきちゃう。「友達と楽しく過ごす」が今回のテーマ。終盤の演劇はもうめちゃくちゃで突っ込みどころだらけなのだけど、突っ込んじゃダメなところなんだろうw でもこれもテーマに沿ってると考えるとしっくりくるんだなー。友達もいいもんだなって思える作品だった。

∩(・ω・`∩)三(∩´・ω・)∩ソワソワ

3周目の大ヒット記念舞台挨拶 込みで見てきた。

実質あややメインな話だった。

陽子の様に幼なじみでもなく、アリスやカレンの様に(金髪という)わーきゃー言われるのもなくて、それが引っかかってしまう。
忍と陽子そして綾の3人が(綾が転校してきて友達になって)高校受験の回想を含め、お互いに大切に思ってるのが伝わってくる。

最後の演劇は突っ込んだらダメなんだろうな…

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