音楽

音楽

  • 視聴者数:293
  • 評価数:-
大橋裕之・太田出版/ロックンロール・マウンテン
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動画

感想

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

面白いと噂を聞きながら、絵柄に抵抗がありずっと見れてなかったがついに視聴。
本当に見てよかった。久しぶりにアニメを観て笑った。
線は少ないのにやけにリアルなのはロトスコープの効果なのだろう。
最初は音楽というタイトルも疑問だったが、終わってみたらこれほど相応しいタイトルもないだろうと思った。
エンディングまであっという間の楽しい時間を過ごせました。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

けんじまさかのリコーダーロックフェス!古武術&古美術かっこよかったな〜。古美術のフォークソングも好きすぎたけど、様子が変わってからの古美術もナイス。EDドレスコーズで聴いてたときの感情が湧いてきて更にエモくなった。アヤはいい女。絵といい、セリフの間のとり方とか映画全体の雰囲気が独特。不良が音楽始める系はあるあるだけど、この世界観に不思議と引き込まれてあっという間にエンドロールを迎えるスピード感。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

人の衝動、沸き立つ情熱、激しい気分の浮き沈み、といった人間ならではの「変動」が印象深い。
主人公ケンジの型にはまらず思いのままに生きる様がそれを象徴していたように思う。

「間」の取り方が独特。適当に日々を過ごすケンジの虚無感のようなものを感じた。ただ、ケンジが音楽を始めてから間を感じるシーンは少なかったように思う。
しかしカセットテープの録音を聞いたところで再登場。それにより、その後の「飽きた」というセリフも何となく予想することができた。

作品全体を通じて淡々と描かれているので、観ていてワクワクしたり、感情を揺さぶられたり、といった観点での「面白さ」はあまりないと感じた。
他方で、既存の「バンドアニメ」、(例えば、バンドを始めて成功するまでの挫折や紆余曲折を描くもの)とは全くもって異なっており唯一無二性が強い。
そうした点で本作品には、"彷徨える人々"に訴えかけるモノが確かに存在するのではないだろうか。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
とても良い

B

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
とても良い

前半だるいけど
森田の路上ライブシーンで一気に持っていかれた
フェスの映像も素晴らしい
ロトスコープといえばこれ、になりそう

全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

少々とっつきにくいが15分ほど見続けられれば最後まで楽しめるかな
独特な面白さがある

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

味がある作品、細かく走らないけど、夜にお酒を飲みながらぼーっとみてリフレッシュできた。最初背景をみてオートレストランだと思ったら本当にそうだった。
見ていくとだんだんおもしろくなります。

全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

前衛的だ

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