郵便局のカブがめちゃくちゃいじられてる。郵便局の音がすごい。
カブのヘルメットホルダーってめっちゃ使いにくいところにあって、アニメで見てもやっぱり使いにくそうで笑ってしまった。
しかし素朴ながら、バイクの良さが伝わるアニメで良いなぁ。
概要:
バイク通学の暴露
礼子とカブトーク
作品として:
3Dと2Dの絵がいい感じに溶け込んでる。音楽も雰囲気に合っていて良い感じ。ストーリー性は薄いがゆったり見ていられる。
今話:
友達ができた。次は遠出するのかな。
古いカブはいいぞ。耐久性も安定性もあるし、デザインも逆にエモい。中古でも原付としては安くはない。旧ジョグもエモいけど、カブの方が好き。
礼子はカブマニアだw
小熊の世界がほんの少しずつ広がっていくのが良き。
団地で一人暮らしなのが気になる。
バイクはともだち。
カブに乗るのが楽しいのは伝わるけど何したいのかよくわからないな。
今どきの高校って電子レンジが、教室にあるのかっ!
変なヤツが出てきた
小熊の日常を鮮やかに変え、小熊の生活の中で大きくなっていくカブの存在
それは学校での立ち位置まで颯爽と変えてくれるものではないけど、礼子との繋がりを生むきっかけとなった
そしてその礼子はというと……これまた濃いキャラが登場したなぁ(笑)
クラスメイトから下に見られてしまうカブは高校生が好む物としてはちょっとニッチだから同じようにカブを好む者を引き寄せる
だからって礼子のこだわりは強すぎるのだけど(笑) ああいった物に乗って登校する女子高生とか近所で噂になるレベルじゃないですかね……
あと、カブが友達というのは流石に大げさな冗談だよね……?
礼子が教えてくれた「何処までも行ける気分」
すぐには理解できなかったその感覚はカブに乗る内に小熊に理解させてくれる。
交差点を進む時、何もまっすぐ走るだけが道ではない。いつもと違う道へ曲がったって良い。そうすれば知らなかった場所をカブは教えてくれるし見せてくれる
カブがまた一つ小熊の日常の鮮やかさを増し、明日への楽しさを生むきっかけとなったようで、見ているこちらの心まで温かくなってしまう
それにしても小熊と礼子の距離感には感銘を受けたなぁ
オタク向けの作品ってマニアックな趣味を持つ者同士が出逢えばすぐ友達等になる事を『当たり前』として描いている作品が多いと思うだけに、本作のように話すきっかけになってもそのまま仲良しになるわけではない、距離感を測りかねているという展開はあまり見た覚えがなくて衝撃的だったかも
すぐにベタベタしないのがいいな
バイクに乗ると世界が広がる。だがウインカー芋もやらかす。
礼子キャラ強すぎないか?素朴主人公の次にぶっこむのこの子でほんとにええんか??
ミラーを「発見」するシーンとか、いいよな。
でもなー、礼子のMDが赤いままなのは最低だ。郵政省は赤以外に塗り替えることを条件に中古を市場に出してるのに。これだけで礼子が世話になってるショップが反社会的になるし、このあとの話が全部胡散臭くなってしまう。フィクションでもこの一線だけは守って欲しかったね。
本気で困惑してる
新しい足ができるの嬉しい
ドライブしたくなってきたねえ
明日ちゃんと絵は同じなのか
作ってもらおうと思ってね
これ妄想ではない?
貧乏キャラとして通ってるひとだ
郵政カブ
ガチ勢だ
スーパーカブ 第2話。主人公が口数少ないタイプなのもあって地味ね。この落ちついた雰囲気がいいという見方があるのもわかるが。
小熊は昼食のときだけ、センタースタンドだったような
普段はサイドスタンドなのに
ヘルメットホルダーは、リングのあごひもを切られて盗まれるし、ひもが痛むから使わない方が
走行距離=成長かと思ったら、違った
20km/hは、いずれ30になるのかな
相変わらずきれいな作画と穏やかな構成に舌鼓を打ちつつ、前話では基本的に主人公とカブの間で完結していた世界観が、礼子という存在を通して、一歩先へ広がっていく様子、そして、白米に合うタレの開拓という、閉じた主人公の世界観に彩りをもたらすといった話の展開がとても好き。人と話したいものの、上手く行かない主人公が礼子を通してどんなふうに変わっていくかも楽しみな作品o(。>ᴗ<。)o︎
感応式信号で待ち続ける小熊ちゃん...