Aパートのカルテットスターのボケが面白すぎる。全てのセリフが良い。
「大好き」って言われて宇宙に飛ばされるサクラさん。おっけーつむぎ。
ずっと面白いシーンの連続。無駄がない。最高。
アリスピアの存在を誰も疑問に思わないのか?と疑問に思ってたので、お父さんが疑問を発してくれて嬉しい。
子供に「斯々然々」を読ませるのは、女児アニメとして、子供への気遣いが足りない。
でも1クール目に比べるとかなり良くなってる。来週やっと花の騎士の真相が明らかに?
落ち着いた雰囲気だけど、派手なアニメーションもあり(主に前転)、見ごたえがある。
最後には泣ける。いい作品。
キャラクターの動きのリアリティが凄いのと、カメラワークがオシャレ。
ガチのWindows95を使ったり、核ミサイル発射させたり、踏み込んでるなぁと思った。下手したら問題になる。
だからこそ、「コミカルさ」と「世界の危機」のアンバランスが面白い。
今や、インターネットが無い場所なんてないけど、当時はあったんだよね。
初めて見たけど。すごい。
めちゃくちゃ良いじゃん…。
アニメーションが派手、キャラが立ってる、無駄なシーンがない。
家族がだんだん団結していくのもいいし、そこで終わらず、世界中の人が応援する構図も熱い。
狼と人間がコロコロ変化するアニメーションが面白い。
冒険譚ではないが、家族愛のストーリーとして、共感できる良い話だった。
落ち着いた雰囲気で、バトルアニメのような派手さ無かったのが、個人的にはちょっと残念だった。もう少しスカッとしたかった。
派手なバトルシーンが何度もあり、登場人物の成長もあり、分かりやすくてスッキリする話だった。
百さんと、多々さんのポジションが良過ぎる…。
デフォルメされたキャラとアニメーションがたまらない。気持ちのいいシーンの連続。
木の魔法で色んなシーンに飛ぶからあまり飽きない。メッセージ性は強いとは言えないが、くんちゃんの成長ストーリーとして成立してたし、違和感なかった。
とにかく余計なことは考えずに、アニメーションを楽しめた。
もう一度見たい作品。
思ったより楽しめた。
説明不足で、せっかくの盛り上がりシーンで頭に疑問符が付いてしまう。何度も見て考察するような話でもないし。
映像は気持ちよかったと思う。
みつきがつむぎを見るときの、“意味深な間”や視線の演出が最高。みつきの心の揺れが何度も示されていて、見ていてドキッとする。一方でつむぎは、最初の「何を考えているのか分からない子」から、だいぶ分かりやすいお転婆キャラへ。キャラの変化が自然で良い。
カードを握るときに入る「カチッ」というSEも好き。現実には鳴らない音だけど、音響さんの気配りで気分が上がる演出になっていた。
Aパートの終わり方もとても良かった。ひまりが「えっ…」と驚いた後に、何かを悟るように「私も」と言う流れ。2人の“分かり合っている感じ”が強く出ていて刺さった。
前回の“お情け優勝”には、アイカツ2年目の納得できない引き分け連続展開を思い出してちょっと構えたけど、アイプリはちゃんと視聴者の気持ちを代弁してくれる。ひまみつが優勝を辞退することによって、ひまみつの感情と自分の感情がシンクロした。より、ひまみつが主人公として魅力的に感じられる。
そして、なんとなく流れで大会が始まってしまったところに、改めて「エターナルアイプリ」という大きな目標を設定してくれたのも親切。みつきの目的が明確になったことで今後に期待が持てる。
しかも次回、カルテッドスター(ダーク)がライバルとして帰ってくる…?!
気になりすぎる。
プリキュア恒例(?)の生徒会長選。オチまで、『まほプリ』や『スタプリ』と同じとはね。
ちよ先輩の「優しい嘘」に少し驚いた。最近のプリキュア、不道徳的なことは避けてるイメージだったので。
内容を忘れてたので再視聴。
ARISEの劇場版って感じですね。
押井やSACとかに比べると、少し陽気で明るい雰囲気。原作に近い感じです。
バトルかっこ良かったんですが、いまいち建物や船のスケール感が分かりづらい演出で残念でした。
キャラは可愛いけど、ストーリー意味不明で、ミュージカルなのも謎。
でも5回くらい繰り返して見てたら、なんか気持ちよくなってきた。
(」・ω・)」ずん!
(/・ω・)/だー!
各話に話のつながりはなく、同じキャラが全く違う世界にいるような、ショートアニメ形式。
かなり自由でメタな内容が多く、今でいうニコニコのボイスロイド劇場みたいなノリであった。1987年にも関わらず、ゲーム実況をする話もあり、やはりニコニコを感じる。
制作はAICのようで、各所にロゴが出てくる。プロジェクトA子が好きなので見てみたが、こちらも面白い作品だったと思う。
内容的にも好事家にしかオススメできないので、評価は低めである。