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広島で開催する『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』のコミュニティ大会『Smalab / スマラボ』主催者兼『ヒロスマ』スタッフです。 好きな野菜はネギです。
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サービス開始日: 2023-06-02 (1208日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

中原岬
N・H・Kにようこそ!
ヘンリエッタ
GUNSLINGER GIRL
東雲なの
日常
鹿目まどか
魔法少女まどか☆マギカ
阪本さん
日常
阿万音鈴羽
Steins;Gate

お気に入りのスタッフ

あらゐけいいち
2作品見た
宮崎駿
19作品見た
鳥山明
1作品見た
久石譲
12作品見た

お気に入りの団体

シャフト
16作品見た
TRIGGER
7作品見た
スタジオジブリ
21作品見た
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普通

視聴順を間違えていた第9話での天王寺綯の不自然な行動が、第8話で筋の通った理由とともに描かれ、すっきり納得できました。
​さらに、八汐海翔が君島レポートを追う動機として「自身のスローモー」「瀬乃宮みさ希の秘密」「愛理の正体」という3つがあることをあらすじやこれまでのエピソードから把握できて、サスペンスとしての面白さと彼の行動の説得力が一気に高まりました。



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良い

​第9話で描かれた、巨大ロボットお披露目の場におけるあの冷ややかな空気感。開発者たちが注ぎ込んだ膨大な熱量に対し、一般の参加者たちは冷めた視線を向けるという「当たり前のズレ」は、創作の世界にとどまらず、私たちが暮らす現実の世界でも普遍的に起きている現象と言えます。
​作り手や技術者にとって「二足歩行で人が乗り込める巨大なメカを動かす」という行為は、数々の技術的ハードルを乗り越えた末に到達した、まさに夢と熱意の結晶です。しかし、フォンドロイドによる拡張現実といった先端テクノロジーが生活の背景として当たり前になった作中の世界では、一般層の関心はより利便性の高いツールや日常的な娯楽へと移っています。技術的な凄大さと、受容する側の「見慣れ」「無関心」との間に生じるこの残酷なまでのギャップを隠さずに描くからこそ、観客である私たちは作品の現実味をより強く実感させられます。そして同時に、あの冷淡な視線に晒されながらも巨大ロボット完成へと突き進む主人公たちの泥臭いロマンと情熱が、よりいっそう鮮烈に胸に響く見事な描写でした。



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普通

科学アドベンチャーはこういうSFにホラーっぽい演出を足すのが上手いです。



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普通

謎の少女がやっと登場し、幸せです。



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普通

第1話のラストに出てきたあの子が気になりすぎるのに、エンディングでしか拝めなくて生殺し状態です。



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普通

主人公・八汐海翔の視点から描かれる日常の裏で、ヒロイン・瀬乃宮あき穂が抱える過酷な秘密が明かされる重要エピソードです。彼女が患う「エレファントマウス症候群」——5分間の出来事が体感としてわずか1秒に凝縮されてしまうという異常な発作は、一見するとSFチックな設定でありながら、作中では恐ろしいほどの生々しさをもって描写されています。



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良い

綾崎ハヤテマリアさんのデート回です。マリアさんの私服が見られるのもポイントです。



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良い


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良い

新オープニング・エンディング、および執事バトルトーナメントという情報量爆上がりのエピソードです。



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良い

綾崎ハヤテの記憶喪失(嘘)により、記憶補完計画を遂行する少しビターで美しいエピソードです。



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普通


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良い

桂雪路が実は頭が切れるというエピソードです。



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とても良い

マリアさんの意外な一面がギュッと詰まったエピソードです。



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良い

これまでの話と比べてもオチが綺麗です。
ゴミは正しく分別しましょう。



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良い


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映像
とても良い
音楽
とても良い

​「まどマギらしい最高の演出に仕上げたから、あとは好きに考察してくれ!」――スクリーンからそんな作り手の声が聞こえてくるような、熱量に溢れた一作でした。
恥ずかしながら、まどマギシリーズのこれまでの話をあまり詳しく知らなかったこともあり、鑑賞中は頭に「?」が浮かぶ場面が多々ありました。「鹿目まどかが全ての魔法少女の不幸を一人で背負おうとし、それを暁美ほむらが全力で止めに行く。しかしその行為すらも受け止めていく」というざっくりとした理解にとどまってしまったのが少し悔しいところです。もっと作品を読み込んで、深く考察してみたいと思わされました。
とにかく音楽と映像のクオリティが凄まじく、観ている間ずっと背筋が寒くなるような鳥肌が立ちっぱなしでした。あまりの凄さに開始30分あたりから右手で鳥肌が立つ回数を数えてみたのですが、なんとそこからエンドロールまでに32回。それほどまでに演出のパワーがずば抜けています。これほど公開までに長い時間をかけた理由も、映像を観れば誰もが納得するはずです。また、異空間などを手がける劇団イヌカレーは、単なる背景ではなく「感情」や「概念」そのものを画面に描き出す天才だと改めて実感させられます。キャラクターデザインの美しさは言わずもがな、独特の世界観が作品の魅力を何倍にも引き立てています。
​一度観ただけでは消化しきれないほどの圧倒的な体験をくれる映画です。



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見た

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良い

アニメを24分に収めないといけない制約の中、後半8分ほどは本編とほぼ関係ない話を入れるという思い切った構成です。大人の事情もあるでしょうが、剣道のエピソードを最大限よく見せようという強いこだわりを感じます。



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綾崎ハヤテが入学試験を受けるお話です。



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