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広島で開催する『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』のコミュニティ大会『Smalab / スマラボ』主催者兼『ヒロスマ』スタッフです。 好きな野菜はネギです。
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サービス開始日: 2023-06-02 (1147日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

野原ひまわり
クレヨンしんちゃん
わたし
人類は衰退しました
比企谷八幡
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

お気に入りのスタッフ

宮崎駿
18作品見た
湯浅政明
7作品見た
いみぎむる
3作品見た
あらゐけいいち
2作品見た

お気に入りの団体

シャフト
15作品見た
サイエンスSARU
4作品見た
スタジオバインド
6作品見た
スタジオジブリ
20作品見た
TRIGGER
7作品見た
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キャラクター
良い
音楽
とても良い

残り49分17秒まで



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

本当にすべてが見どころ。
登場人物のセリフ、特にムスカの言葉はどれもネットでよく見る名言ばかりですが、本編で観るとその印象がガラリと変わり、言葉の重みに圧倒されます。
​途中で『風の谷のナウシカ』に出てくるキツネリス(テトと同種)が出演しているのも、ジブリファンとしては堪らない熱いポイント。
​キャラクターは誰もが本当に魅力的で、世界観、作画、演出、そして音楽、どれをとっても最高です。
​最初の5分で完全に心を掴まれ、最後まで一気に見せてくれる、非の打ち所がない名作です。



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普通
キャラクター
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音楽
良い

想像通り、非常に綺麗な百合アニメを観た、という心地よい余韻に浸っています。
天真爛漫でありながらも奥ゆかしい、あの金髪美少女(マーニー)のキャラクターがとにかく魅力的で最高でした。
​本作の素晴らしいところは、現実と夢の場面転換のつなぎ目がまったく見えない構成にあります。物語に没頭していると、マーニーが現れた瞬間に「あ、これは夢(記憶)のなかなんだ」と初めてハッとさせられる。この見せ方が実に面白いです。
夢、あるいは思い出の追体験を通して、まるで「過去そのものを書き換えている」かのような錯覚に陥っていく構成に、すっかり引き込まれました。



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石川由依さんである。



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​前知識もほとんどなく、なんとなく観てみた第2話。
観終わった今、温かくて切ないストーリーの余韻に包まれて、じんわりと目頭が熱くなりました。
​描かれていたのは、信仰が薄れ、人々に忘れ去られていく小さな神様「露神(つゆかみ)」と、彼をただ一人参り続けたハナさんという人間の物語。
「お参り」とはどういうことなのか。それは単なる習慣やお願い事ではなく、そこにいる存在を「想い、心を寄せる」ということなのだと、この話に深く教えてもらいました。
​人と妖(あやかし)の、目には見えないけれど確かにあった深い絆。
観終わったあと、なんだか心が温かくなる、そんな名作です。

​…よし、今年の盆は墓参りに行くか。



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この作品のテーマが垣間見えた気がする。



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旧作『鋼の錬金術師』は7話まで視聴している状態で見ました。
​第1話は、国家錬金術師の任務という、物語がある程度進んだ段階からスタートします。あえて最初から人体錬成のエピソードを描かないことで、エドのオートメイルやアルの身体に関する「謎」を視聴者に強く印象付ける、非常に上手い切り口だと感じました。
​また、氷結の錬金術師が戦闘中に放った「国が何を考えているのかを知っているなら、俺が今やっていることも理解できるはずだ」という謎めいたセリフも、今後のストーリーの深みを予感させる見事な伏線になっています。
​作画に関しては、旧作よりも鮮やかで現代的な絵柄になっているものの、しっかりと「ハガレンらしさ」を残している点が素晴らしいです。
​以前からのファンには「おかえり」と言いたくなる安心感を与え、新規ファンには「これから何が起こるのだろう」とワクワクさせる、いい第1話だと思います。



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​『鋼の錬金術師』を語る上で、絶対に避けて通れないのがこの第7話です。多くの視聴者に強烈なトラウマを植え付け、同時に「この作品は本物だ」と確信させた、物語の方向性を決定づけるエピソード。
この回が恐ろしいのは、タッカーが単なる「狂った悪人」ではなく、成果を出さなければ居場所を失うという「追い詰められた人間の弱さ」を描いている点です。
前半のニーナとアレキサンダーの微笑ましい日常があるからこそ、後半の絶望が何倍にも膨れ上がります。
「等価交換」や「命の錬成」という本作のヘビーなテーマが、一気に牙を剥いて視聴者に襲いかかってくるエピソード。ただの勧善懲悪では終わらない、ハガレンの凄みが詰まっています。



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これはハートフルクレヨンしんちゃんです。



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映像
良い
キャラクター
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音楽
良い

とにかくモニカが可愛い。
ストーリーがあるが正直どうでもよい。
小動物のようにおどおどしているのに、やる時はバシッとやる。このモニカのギャップを愛せるかどうかが、本作を視聴継続する最大の鍵です。
あと、思わぬ収穫だったのがフィボナッチ数列。かつて『エレメントハンター』で元素周期表を覚えたように、この作品のおかげでフィボナッチ数列が自然と頭に入ってきます。10番目はごーじゅごーひきーです。



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