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良い

ゲナウの相棒が戦死したからメトーデと組むことになったのか。前の相棒は良い奴だった、子供を庇って死んだらしい。北部高原を任せるのは戦い好きかユーベルの名前が出てきていたな。
四本の腕を持った将軍、それ以外にも3人の魔族がいた。レヴォルテ側の目線も今回はあり。人類の興味がある子供の魔族がレヴォルテの近くにいる。分散しているところを攻めようとしている。
ゲナウが一人村に残って死体を引き取るのを待つと言ったがシュタルクも残ると言った。ゲナウに対してフリーレン達はうまく逃げるかもしれないがあんたは村をおいて一人で逃げられないだろと。
シュタルクは良い奴だよ、ゲナウも彼をそう評価したが、自分の相棒を思い出し長生きできないぞと警告もした。ゲナウも石仮面なだけでいい奴だよな。
メトーデ、フリーレンの頭をなでていいかって聞いてるの草、こいつ本当に変わらないな、ゼーリエは撫でられるんだ一応。無理なのかと思った。その後にぎゅーっとしてもいいで草。調子に乗るな。
もう好きにしていいのかよフリーレンも。しかしそこで魔族二人が上空から攻撃を仕掛けてきた。フリーレンはフェルンに戦いは任せると言っていたが何か勝算があるのだろうか。フェルンは相手の魔族を見て自分より手練れだと感じていたがフリーレンからフェルン程基本に忠実な魔法使いもいないと評価していた。そしてフリーレン達と分散したゲナウとシュタルクはレヴォルテと会敵。話し合いのことを言ってくるの魔族の方が騙してんだろと思った。彼は四本の腕でシュタルクたちを追い詰めていく。ゲナウ、黒い翼を魔法で作り出した、接近戦は得意と言っていたが彼ら二人はレヴォルテに勝てるのか。そして魔族たちに襲われ分断されたフリーレン達も魔族に勝てるのか。次のタイトルが立派な最期という少し不穏なタイトルなのが怖い…



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