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良い

アバンのクソおもしろ添い寝ハーレムが良すぎる
「本物の妹って兄の布団に入り込むものなのか?」じゃねーよバカ!!w
なんかいつも通り良い感じのしょーもなさが楽しかった
ワン公もかわいい
一番好きだったシーンはラジオ体操みたいなことやって脇伸ばしてる止め絵のとこ

なんか不穏な円卓会議が出てきたけど、なんか全く威厳がないわね、あとメンバーにそんなに悪そうに見えないやつもいるのがなんじゃこりゃ感



普通

なんで今更1話アバンぶりのPSYCHO-PASS風味なことをやるかなぁ………最初からずっとこれやってれば良かったものを………
それをやるにしても特に千束のノリの軽さのせいでそのシリアスさも中途半端
そもそもこの作品はシリアスよりノリの軽さみたいな路線って監督が言ってたけど、それも終盤のシリアスで中途半端になってるし、本当に何とも言えない展開になってる………



良い

黒田くんッ………
アシトはナイスですわ



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

美しい世界でゆっくりと進む切ないロマンス、鬱屈した二人の男女が互いに生きることに迷いながら失われたアイデンティティを欲してゆく物語
最後は気が遠くなるほど痛切で切ないけれど、在りし夏を忘れらない郷愁に満ちた美しさがありました


自己承認の行き違い。否定された自分を他人の承認で埋めようとするか、自己否定で誤魔化そうとするか。返らない過去で立ち止まるのか、傷つきながら未来へ進み続けるのか。そんなアイデンティティを探るような青春の恋の一遍。

失ったもの、欠けているもの

妹を失った少年・塔野カオルと、祖父を失った少女・花城あんず
二人からは”認められること”が欠けていた。

そんな二人の前にウラシマトンネル─欲しいモノが手に入るけるど、その中では外よりもずっと遅い時間が流れる場所─が現れた。

花城の最愛の祖父は漫画家だった。漫画が祖父との絆だったが、無名の漫画家で終わった祖父の跡を追うことを父母は許さなかった。売れないなら要らない存在。その断絶と否定が漫画で認められて、特別な生きた証を残したいという思いへと花城を一層駆り立てた。自己を否定された花城は誰かから認められたくて、そのための特別な才能をウラシマトンネルに欲した。

最愛の妹を失った塔野は自分のせいだと父から責め立てられ、自身でも自分のせいだという罪の意識を背負っていた。そして、彼は自分の全てを投げ打ってでもいいからとウラシマトンネルに妹を取り戻すことを願った。

そして、二人の共同戦線が結ばれた。

ズレる時間軸、ズレる視線

塔野の全てを投げ打つ覚悟は、花城の求める特別そのものだった。塔野の生きる世界を花城も見たかった。

だけど、塔野のその覚悟というのはただの自己否定だった。妹を取り戻せば、許されない自分という存在を消すことができる。塔野に染み付いた自己嫌悪というのは、特別な才能を手に入れて自分の生きた証を残したい花城のものとは正反対の望みだった。

そして、塔野だけがおもしろいと認めてくれた花城の漫画も、喜ばしいことに出版社にも認められて担当編集が付くことになった。しかし、花城を理解して、認めてくれる唯一の存在という塔野の姿が崩れ始める。花城はもう特別な才能を持っているんだよという塔野の言葉がこだまする。そんなの嬉しくない、ただ不安なだけ。重なったはずの二人だけの世界がズレ始める。

そんな時にやっと気付いた。花城が本当に欲しかったのは塔野自身。だけどもう遅かった。

二人で塔野の妹を取り戻しにウラシマトンネルに入ろう。そう約束した日よりも早く花城を置いて、塔野は行ってしまった。花城はもう特別な才能を持っていて、だから花城はトンネルに入っちゃいけない。塔野はそう言い残した。

じゃあ分かっていた気でいたのは私だけ?塔野となら私はこの世界を捨ててもいいって思えたのに……。たった数秒…数分…が、数ヶ月…数年…と二人の生きる時間をもう取り戻せない程に別つことで初めて、どうしようもないくらいに二人の見ている世界がズレていたことに気付いた。

収束する想い、取り戻したあなたといる理由

たった数分をトンネルの中で過ごすうちに、外の花城は高校を卒業し、漫画家になり、連載を始めて終えて…と自分の人生を進んでいた。そして、眼の前に映し出されるのは、あの日の幼い妹と大きくなった今の自分。たとえ妹を取り戻せても一緒に過ごすはずだった日々までは戻ってこない。取り戻せない過去に拘泥することに別れを告げて、失ってはいけない、一緒に生きなきゃいけない未来のために進まなくちゃいけない。一緒に生きることが二人の生きる理由。

そして、13年の時を超えて届いた想いがふたりぼっちの世界を満たした。



良い

ローズマリーとマリーローズがなんとか報われてほしいと思ってたけど……
入れ替わりという奇策はお見事



良い

みんなビョーキでそれがフツー
みんなどこか捻くれててどうせみんなそんなもんなんだってさ
アリサちゃんかわいい
ミドリちゃんとも険悪な関係なのかと思ったら、お互いに愛し愛されてる関係でなんかほっこりした、とても良かったです



とても良い

噂に違わぬ凄まじさ、腕を断とうとするとこは壮絶すぎてこっちまでうめき声を抑えられなかった………
それにレグが瀕死のリコにどうすれば助けられる?って必死に尋ねるところは、そんなのリコに聞いたって正しいやり方も分からないし何より自分自身が死の危機に曝されている中でまともな答えもできないのにレグが尋ねてしまうところにレグの混乱と必死さを感じて思わず泣いてしまった……どうすればいいよって



良い

シデなんで死んでんのや!?
潮の謎?みたいのも美桜にちょっと言及されたりして気になる



とても良い

あらあらあら
あくまでも友達として藤宮のこと気にかけてるのいいわね
それにだんだん貴文も藤宮にドキマギし始めたのもむふふで良い
つーかあの弟何なんだと思ったけど、まぁこの姉だしな…
あとおじさんの精霊の呼び出し方……、むっちゃペコペコしてるの好きすぎ



とても良い

おっぱいにこの作品の作家性というかフェチズムが溢れてますよね
特に東頭さん…!!蒸れた谷間を掻くのはフェチズム以外の何物でもないだろ!!!
今回は水斗くんと結愛ちゃんの近いようでちょっとドキマギした距離感が身悶えてしまうようなうきゃー!って言いたくなるものがありましたね
それにしても東頭さんは何考えてるのか分からんというか、何この不思議ちゃんである
同棲3年目のカップルってママの例えは秀逸



良い

おみくじの「死」おもしろすぎだろ



良い

ロリヴェルメイユちゃんかわよ



とても良い

ソーププレイ最高です………
ちょっと積極的なロクサーヌも最高至福です
道夫のロクサーヌを守りたいって気持ちの表れもとても良いね
次はいよいよハーレムの第一歩かな?



とても良い

2回戦もあるなんてなんて素敵♡
おっぱいが大暴れすぎる
ロクサーヌも値切りとかちゃっかりしてるとこあってかわいい



良い

エリーが8話でどうせ故郷は帰ってこないみたいなえらく曇った発言をしてて、その台詞が回収もされなかったのが気になってたけど、9話にこうやって繋がるのか……



良い

モブキャラいっぱいでたのし〜
ソシャゲだからかそれぞれキャラ立ってていいね
わいわいがやがやわくわくだった



良い

リリスと離れたくないよぉ………



良い

はいはい来ました綾小路パッパ
ここからの坂柳理事長がぐう聖人すぎる……
でもしかし綾小路くんが全部のやる気なくしてしまったのが……突然捨てられた惠がつらい……



良い

灰神楽に灰桜を取られて拗ねたり、灰桜にお世話される灰神楽を見て羨ましがったと思ったら、そこに萌えを感じたりしてるレーツェルがかわいすぎる
いつもなクールさとのギャップ萌え〜♡♡



良い

理屈はよく理解できてないけど、復活ヤッター!



良い

歌は届いてる、歌で繋がってる
そんな言葉に尽きるようなエピソード
歌い続けることに意味はあるんだよってみんなが再確認出来たような気がする
なんかすごい頑張ってるミラーシャがかわいい



良い

桜花型が鍵を握りそうな予感
シリアス展開でも灰ちゃんはかわいい
鴉羽のナギを想う気持ちの強さを感じて、離れないでくださいのとこではちょっと泣いてしまった



良い

何がチートかって、女王様の有能さだよ!!
信頼すべき人をちゃんと信頼して、何より臣民のために動くって本当にチートすぎる
ファルマくんの比じゃない



良い

めちゃくちゃ地下労働した、今度から使いたい



良い

サンダーさんに胃袋掴まれたい



良い

ピーマンにガチびびりなコメコメがかわいすぎる、この子がコロコロ動くとこだけひたすら見てたい
それに、コメコメに対してお姉さんとしてピーマン克服を頑張るここねちゃんの姿もカッコいいな
ピーマン克服のためのアプローチが生産のとこから体験するとかすごい
ピーマン食べたくなってきた



普通


良い

大人になっても忘れない思い出……、マリちゃん良いこと言うね

新キャラのスピリットルー、無垢な感じで一見良い人そうな悪役って絶対むちゃくちゃヤバいやつやん



良い

転生召喚と転移召喚、なるほどね
それにしてもメルティがいいキャラしてる
こういう神に等しい存在だけど、主人公の師みたいな立場でイジり倒してくるお姉さんキャラむっちゃ好き
召喚した勇者ちゃんも悲しい過去から一転した転生生活にわくわくで良いね

なんか毎度のように荒々しい戦闘を眺める場面あるんだけど、アレ結構好きなのよね



良い

付き合わなくても、友だちでもいいじゃん
一緒にいたい人と一緒にいれるなら



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