サービス開始日: 2016-03-15 (3875日目)
篠宮マナは国連(EXCEED)に正面から喧嘩を売った。
トワは小さな蜘蛛にメッセージと魔人狩りの仲間の能力を格納していた。
マナは侵略種の原種0号から特級魔人化薬を作っていた。そのラボの場所は南極の地下深く。
トワは捨て身の黒炎で篠宮マナに再戦を挑むも、またしても及ばず。篠宮マナはそもそも侵略種なので論理がねじれている。
フェイトさん、10秒で不定形巨大侵略種を片付けて捕まってる人たちを救出。
なのはは、原種0号を一撃で破壊。核爆発みたいな威力。
トワの魔人狩りの仲間たちは、篠宮マナに歯が立たず苦戦。
このシリーズのメインキャラはシイナとトワだから、この2人がバディ戦闘をする流れになるんじゃないかな。
フェイトとなのはは悲しい話を聞いても、表情を変えないね。修羅場を踏んできただけある。
篠宮マナが別格に強くて、別格に煽りキャラ。
八神ちゃんには警察の隠蔽体質もこじ開ける力がある。
なのはシリーズはさすがにぬるい脚本にしないよね。
しっかりギリギリの谷間と反攻の山場を作る。
トワに指名手配を警察と公安が勝手にやってしまった。
これはエイジとマナがトワを捕まえるために仕組んでるな。しかし、八神ちゃんしくじったなぁ。EXCEEDは侵略種対応に特化してきて、魔人や対組織は後回しにしてきたので、そのツケとも言えそう。
シイナとトワは、まあ一旦こんな展開になるよね。
トワは魔人狩りの仲間の能力を奪って、1人でマナとエイジを始末しようと。罠だと知っていても。
なのはシリーズって、8話ぐらいで谷底の展開がくるよね。
ついにトワとシイナが魔人として邂逅してしまった。
共闘する流れになるだろうけど、その前に一悶着あるねこれは。
マナは寄生型の侵略種で魔神を食べてその力を吸収してきたってことか。そもそも人間じゃないからどこまでも残虐なわけね。
エイジはマナをバックアップするブレーンだね。
エイジとマナはトワを狙って、仕掛けてきた。
シイナとトワは共に素性を隠して友人関係を続けてきたが、そろそろ素性を証すタイミングかな。
ルシアナはメロディの聖女の力が込められた指輪の力でハリセンでしばくことで、ルーナを浄化。
ルーナはルシアナへの嫉妬心があったものの、それを触媒にして邪悪な宝に支配されていた模様。
結局魔王の力を宿していたリュークが黒幕だった。
マイカの関西弁ツッコミよw
飼い猫に魔王が取り憑いてたのか。とりあえず、魔王は討伐されないままだね。
リュークは魔王の支配から解放されたが記憶を失っていたため、使用人としてルトルバーグ家で雇うことに。
ひとまずハッピーエンドだね。
Cパート、ルトルバーグ家の元メイド婆やが戻ってきたところで〆。
2期なくても整う感じの終わり方。
嫉妬の魔女はルーナか。
味方のふりしてルシアナを陥れようとしてきたと。
メロディはルーナを疑うところまて来てるのに、ルシアナを待つ選択をするんかい。
ルシアナはメロディの聖女の加護で身を守った?
メロディはマイカと共にアンネマリーに助けを求める選択をした。
助けた少女ミミの賠償金肩代わり、ゴールドで即金か。
エルマ先輩とはまたすぐ再会かな。
え、がっつりそういう関係になっちゃうのか。
ミミをギルド登録して、オペレーターとして育てると。
軍と連携して宙賊退治。
エルマ、やらかしたー!!w
損害賠償請求されて払えなくて泣きついてくるなこれw
これもゲーム世界転移系?
宇宙物、良き。
エルマ先輩、チョロかわいいw
装備と宇宙船だけじゃなくて、操縦と白兵戦での射撃もチート級。
中世ヨーロッパ風異世界じゃなくて新鮮。
マイナスレベルから脱却すると、ファグマの末裔のポテンシャルが発揮され始めた。
光る剣でチンピラ傭兵たちを倒したらLv21に。
NPCの鍛冶屋爺さん、エピックの矢を見ても大して驚かなかったな。
ここからさらに鍛治職人のスキルアップをして行く感じかな。
2期は制作会社が変わり、主要スタッフはキャラデザのみ変更。
4年開いてキャラデザが変わる場合、大体良くない方向になるんだけど、この作品は悪くない。作画の質にムラがあるのは別問題として。
エインズワース式ブートキャンプ再びw
レベッカ先輩、ラフレシアに水やりしてるのな。
レイはハエトリソウに水やり。
アメリアとレベッカ先輩が同盟締結。
上上下下左右左右とか要チェックや!とか、いにしえのネタを仕込んでくるなぁ。
ステラ・ホワイト、レイの妹登場。
EDのえちち要素は1期を継承。アリアーヌとアメリアだけになったけど。
つまり、2期ではアリアーヌも主要キャラになるわけか。
白髪の虚構の魔術師が乱入。
他の七大魔術師も登場。
キャロのアイドル技は何なのw
本当にレイが最強なの?という中展開。
からの姉妹喧嘩。
からのレベッカのオーバーヒートを抑えるレイ。
おれ、友達ができたよ。
マギクスウォー出場への誘いが来で、何か強そうな幼女の登場で〆。
基本的に、キャラデザがもう少し可愛いければなぁとずっと思ってた。作画の精度の問題なのかもだけど。
この1期が2022年、2期は間が空いて2026年秋ということで、キャラデザが変わる可能性あるなと。好きな方向に変わるのを期待せずに、2期を見ます。
リリィー・ホワイト(釘宮さん)の萌え萌えズッキュンの破壊力w
これ、監督やスタッフが夢叶えたかっただけだろ!w
ごちになりましたっ!!
裏飯屋、表服屋w
レベッカ先輩を救う話は、展開がまどろっこしいな。
ユーゼニクスの標的になるレベッカ先輩。
レベッカ先輩の急な婚約には裏がある。
メイド服が嫌いな生命体は存在しない?w
レベッカ先輩の目からの出血は何?
妹のマリアにも婚約の内情は知らされていない。
レベッカ先輩の婚約者、エヴァン・ヴェルンシュタインは怪しさ満点。魔眼蒐集家でユーゼニクス。
鹿を使って渡川ポイントを探って架橋するとは。
敵が先手を取り始めた。
一旦退却を決めるも、敵はすかさず追撃。
退却戦、殿の奮戦がこの回のシナリオのメインに。
しかし、この状況を招いたこと事態は、防衛の戦略ミスだな。
敵将はかなりの知将。3倍の兵に川を渡られ後手に回っている以上、戦況を覆すには裏をかくか、五分五分以上に戻す策が必要かな。近代以前の戦争では将の一騎打ちに持ち込むというのも手だったけど、実際にはほとんど無かったと言われる。
愛知県に香流(カナレ)っていう地名があるのを思い出した。ケーブルメーカーのカナレの創業地。
サイツ州は内乱があったり不安定なのに8万も兵を投入してくるのか。バサマークと同盟を結んでバックアップを確保し、狙うのはアルスか。
アルスにはクランが2万の援軍をよこした。精強な傭兵団とミレーユさんや優秀な将も来た。こちらの兵は合計2万8千。
寡兵を持って8万の軍勢を倒すのではなく、割りに合わないと思わせて心を折る作戦。
敵の渡河を防ぐクメール河での緒戦は、シャーロット率いる魔法部隊による河の堰き止めと遠距離炎魔法攻撃で機先を制した。
次は、ザットとブラハムの歩兵戦力の出番。
カオス理論で因果の書き換えが可能という謎理論。
からの最後は肉弾戦w
アリアーヌの方がメンタルが成熟してたよね。
感動の結末みたいに描いてるけど、感情移入できる感じのバトルシーンじゃなかったのは、脚本と演出が雑だからかもね。
レベッカ先輩は決勝で一瞬で負けたけど、ルーカスの斬撃の作画が止め絵に近いのがなぁ。バトルシーンで作画コストを抑えすぎなんよね。
キャロルの敵へのお仕置きは面白いけど。
敵は帝国の間者ってことか。
アメリアのメイド喫茶への異常な情熱は何なの?w
キャロルのメイドコスよ。
唐突にレベッカ先輩の婚約をぶっこむ引きよ。
レイが意外にも良いことを言った。
「生きる意味は自分で作るもの」と。
これって、実存主義なんよね。実存自体に意味はないけど、意味を自分で形成していくっていう。
何か、闇の勢力が蠢いてるな。
アメリアがアリアーヌと対戦する裏で、レイや部長は闇の勢力の排除に動く。
アリアーヌのライトニングボルトみたいな拳技、厄介だな。
レイはツインテ娘を担ぎながら、刺客たちを撃破。
アメリア覚醒。バタフライエフェクトってそういう意味じゃないんですけども。
リリア・ホワイトは釘宮さん。
なのに、すぐにレイの声になるんかい!
レイはアリアーヌと直接手合わせして実力を確かめた。
水着回と思いきや、全カットかい!
マギクスシュヴァリエ新人戦開幕。
アルバートはいきなりアリアーヌと対戦か。せっかく頑張ってきたのにくじ運悪いけど、善戦はした。
まさかのキャロル歌唱の特殊EDでカットだと思った水着カットが。止め絵だけど。
アメリア嬢の悩み。貴族や金持ちの家に生まれると実力に見合わないポジションを与えられたりもする。それで努力して相応しい実力を身につける人もいれば、ギャップに悩み続ける人もいる。アメリアは前者だろうけどプレッシャーがあるね。
レベッカ先輩は前回優勝するほど強かったのな。うさぎパンツだけど。
アメリアのライバル、アリアーヌはどんな魔術師なんかな。幼少期は親友だったみたいだけど。
エインズワース式ブートキャンプw
レイは仮面を付けて鬼教官に。アメリア訓練兵w
夢の中で壁ドンは草。
ガチムチ野郎共でアメリア応援団を結成w
レイ、女装してアリアーヌのいる学院に潜入?
チート主人公が力を使うと反動で気絶するテンプレ展開。
アホピンクw
レイのおねショタ遍歴。戦災孤児だったレイが、軍人だったリディア・エインズワースに拾われ、弟子となり戦場に出ていた。
からの1話冒頭につながるわけね。
その時に暴走したことが、魔力の封印に繋がってたわけか。レイの無事を確かめた後、帰り道で泣きじゃくるほど師匠が溺愛しているの、良き。
学院長もかつての戦友だったわけね。
アルバートくんはただの噛ませで終わらず、改心して謝罪し、自分の価値観の再構築に取り組む方向。
そして師匠にアホピンクと呼ばれていた七大魔術師の一人、キャロルがグレイの後任教諭として赴任。
キャロルもレイを溺愛してたよね?
うさぎが好きなのかw
オーディナリーを目の敵にしてた男は悪者に利用されると思ってたけど、まさか悪者がグレイ教諭だったとは。
しかも奥の手を使って異形化したので、生捕りは無理っぽいな。
レイは冰剣の力を使うと何か反動があったりするのかな。
田舎の森理論の限界w
青髪の貴族のプライド以外何もない人、後々悪者に利用されそうな予感。
エインズワースがレイの師匠だったとは。
ハーレムデイズ。
タイトル読めない……ひょう剣?
オーディナリーは良い言葉だよ。
学院長、若いな。
金髪ツインテ娘、おもろw
主人公、学院長と旧知なのか。アビィちゃんw
木剣の切先同士をぶつけるレイ。
えちちなEDですね。
この作品、聖女バレしないためのリスク管理がテーマになってるよね。
騎士団入団試験、筆記試験もあるのな。
力を隠さなきゃなのに、わりと目立っとるw
回復魔法は軽めにしてバレなかったようだけど。
ファブ、めっちゃ手を握ってくるやん。公爵の息子だから咎められないのか。
騎士団総長、カリスマあるのな。もうフィーアが目を付けられてて草。しかも剣に魔法付与してるのもバレたw
でも騎士団のトップが味方になってくれると、後々のリスクは減りそう。