奇跡の凡才わろたw たしかに楠雄の周りは普通じゃない奴ばかり。
図書室も面白かった。サイコメトラーは大変だ。
アイマスに通ずるものを感じる。プロデューサーさんじゃなくてトレーナーさん。
競馬詳しくないけど、シンボリルドルフとかナリタブライアンとか伝説的な名馬のウマ娘もいるから、ネタ元の時代はいろいろなんだなと。ハルウララがへっぽこなのに頑張り屋さんみたいなのよかったw
ちょっとハーレムが過ぎるし、淡々とエピソードを消化していった感じだけど、システムパネルを操作して進行していくスタイルは面白かった。まだまだ明かされていない謎があるようだし、もっとバトル多い感じでの2期希望。
ED曲が最初から好きだったのに対し、OP曲は構成にサブカルを滲ませてる感じで取っ付きにくかったけど、段々と妙に耳に馴染んでいった。
野本は過去の怪我のせいで体が徐々に獣人化してたから死ななかったのか、瞳にやられて死にかけてる時に拾われて獣人化手術を受けたのか、よく分からないけどまあいいか。
全体的にどこか馬鹿っぽくて潔いB級ノリがあってこれはこれで好きだった。
2期なくてもいいけど、あれば見るw
変な蘇り方をしたエレインとバンがどうなるか気になる。
メリオダスは力が戻って闘級が10倍強になったけど、それでも十戒の方が強いと。
ギルサンダーの強さがちょっとしか上がってないような……。
敵と味方の強さの差が多少縮まって、めちゃくちゃ頑張れば何とかなるぐらいになった感じなのは、少年漫画の王道に沿ってるかなと。
ほたるさんが帰ってきて一気にハチャメチャ感が増してドリフ的にドタバタで終わるの最高だった。まさか企業しようとしてたとは。
いきなり現れて突然いなくなってまたひょっこり現れる美女って、時代屋の女房だなぁと。しかしやはりメインヒロインのパワー半端ないw
もっと続きが見たい。
まぐろTシャツほしいw
まぐろの兜煮とか家でできるもんなのか……
結局カミングアウトはまだせずだったけど、それぞれキャラの課題もありつつ全体を通してゆるふわでよかった。
銀杏の臭いの素は酪酸とペプタン。足の裏の臭さと同じらしいけど、感覚としては吐瀉物に近い臭い。
みんなゾンビになってあげてノリがいいなぁ。カラーズのハロウィン大勝利か。
ペット用ウィッグは賛否ありそうだけど、ラブの父親の熱血さは伝わったし、父に対する思春期の娘の微妙な感情がソフトに描かれていてよかった。また、敵の3幹部が悪性がきつくなくてどこか憎めないのもいい。
人々の笑顔が増えていく表現やキャラのデフォルメなどで、作画を緩めるのはいいけど、ちょっと雑過ぎた感がある。この傾向は最近のシリーズにはないかなと。
サンタクロースを信じていた時期がなかった気がする。うちは仏教だったからなぁ。
シリーズ通して小さい子達は可愛いし、キャラもそれぞれよく描かれていてハートフルでよかったとは思うけど、もう少しラブコメの波動が欲しかった気がする。
もう遅刻はしないと約束したようだけど、今後もプリキュア活動を続ける限り、今までの遅刻の原因は不可避なのでは。
つまり、何も解決していない。前回もそうだったけど、脚本の脇の甘さが最近のプリキュアシリーズよりも目立つ。
おじいちゃんどんなけ孫ラブなんだw
空助、やはり楠雄を倒すためなら手段を選ばない男だったw
最終回だけあって、高木さんの横顔のバリエーションが豊富で丁寧だった気がする。
入学初日から二人は運命的な出会いをしていたわけか。
好きな子と席が遠くなるのは嫌だけど、離れてから強く意識し合うってこともあるよね。学園ラブコメの法則的に。
最後、枕に顔を押し付けて足バタバタさせる高木さんが最高だった。
そしてEDにELT……やられた。
何だかんだで僕も高木さんにやられっ放しだったということか。
中1の時の女子との距離感みたいなものをかなりリアルに思い出させられた作品だった。この年頃の男女のからかいは、ガチで喧嘩になり兼ねなかったりするけど、高木さんが最初からずっと西片を好きで仕方なくて、クレバーで愛のある絶妙なからかいをしてたから、西片は「高木さんめ!」と言いつつ嫌いになりようがないのが素晴らしかった。
原作未読だけど、高校生編とか新婚編とかもあれば見たい。
声が入れ替わってない。ということは声帯だけ相手の身体に移植されたことに。
まあたぶん、声まで入れ替えてしまうと小さい子が混乱するからだろうなと。
入れ替わったまま変身できる超展開。
プリキュア回し蹴りとは。
動物園の動物達が自ら帰って行くのは完全に大人の都合か。