サービス開始日: 2016-03-15 (3806日目)
幾ら仲間がいても、自分自身の課題は自分しか克服出来ない。そのことをソラ自身が理解しているし、アゲハさんとましろんも理解していた。ツバサきゅんもアゲハさんに諭されて理解した。シャララ隊長はソラの背中を押してくれた。42話ともなれば、さすがに良い関係性が築けているね。
価値観が違う敵幹部スキアヘッドとの対話に挑むキュアスカイ。スキアヘッドという敵キャラは、単に悪という訳じゃなく、正誤はともかく自分の信念を持っている。悩みつつもそこに真っ直ぐぶつかるスカイが素晴らしい。結局はつまり、対話から逃げたスキアヘッドの方が未熟なのだ。迷い悩むことを未熟と決めつけ、弱い者を滅するべきという己れの信念を疑うことへの恐れが垣間見えた。
プリキュアシリーズに登場する敵の価値観は基本的には悪性なのだけれど、それを正しいと思っている、彼らなりの正しさを持って侵略的な行動を取ることが多い。彼らの正しさのどこに誤りがあるのか、それを主人公達の成長を通じて明らかにして行くのも、プリキュアシリーズの良い特徴だと思う。
黒狼騎士団の女騎士?は悪人ではなさそう。
恩赦を受けたオズワルドだっけか、しつこいな。
アンリエットが捕まった上に、自分達もお尋ね者にされてしまっているのに、アレンは次回は何を惑う必要があるんだろう。
ロイドきゅん、探求を心底楽しむ真の魔術オタクなのな。力を振りかざすことには興味なし。
で、空間転移魔法を解読した上に、これまで培ってきた創造力でキザルムの攻撃を上回る動きが出来るように。相手の転移先に先回りして気術の応用でタコ殴り。
特殊EDはジェイドの記憶の断片?
ジェットキックってw
ゴレンジャー風の劇伴がダサくて草。
響の服の布地が少な過ぎていけない。
勇者として新しい力を得たようだけど、この状況を解決するほどじゃなさそう。
魔族の女幹部来たな。
なろう系の特徴なのかもだけど、戦闘もすぐに横槍が入って流れが止まりがち。展開に緩急がありそうでほぼ無い。シーン構成があっちへフラフラ、こっちへフラフラ。で、片付かない内に次のイベントが割り込んでくる。
紋田とカバトン、戸籍と住民票あるのかな。
バイトを雇えるキッチンカーは結構繁盛してる。
スキアヘッドはブラック企業のパワハラ部長って感じか。
ましろんとの交流によって、紋田の卑屈な心が温まる兆し。
何で早食い勝負になるんだw
炭治郎の一言が富岡さんを動かした。
煉獄さんの遺志を受け継いでるもんなぁ。
さすがお館様、粘り強く人と向き合う炭治郎が適任だった。
錆兎と義勇さんが同門の幼馴染だったとは。
やはり錆兎を殺した手鬼は相当強かったんだな。その手鬼を炭治郎が倒せたのは、錆兎から岩を斬る水の呼吸の極意を授けられたからだ。選別を生き残った義勇も錆兎から希望を託されている。錆兎を通じて、炭治郎と義勇は繋がりがあるし、そもそも炭治郎を故郷の村での鬼の襲撃から救ったのは義勇なので、2人は幾重にも重なる縁で繋がっている。
今シリーズは、柱をそれぞれ掘り下げるってことか。
その先の上弦や無惨との決戦で散る人も居るのかと思うと、もう悲しい。原作未読だけど、何となく流れ的に、炭治郎、善逸、伊之助、カナオ、禰豆子が次世代って感じがするので、お館様含め柱たちは託す存在に思えてならない。
胡蝶さんもカナオに姉を殺した鬼について話すようだし、柱稽古も次世代への餞別のような。
ランガが三武仙の一人を玉転がしみたいにして遊んでて草。
ディアブロ、少なくとも魔王クレイマンよりは遥かに強そう。確か、最古の悪魔の一人なんだよな。
やっと七曜の爺い共がお出ましか。ヒナタを邪魔になったから殺そうとしてるだけだな。しかもリムルと戦わせて消耗したところを不意打ちして、無力化してじっくりってか。リムルを何とか出来ると思ってるところが甘いな。
終わるの早い!早く七曜をボコるとこをたい!
ていうか、七曜の動きは西方教会の神である魔王ルミナスの望むところじゃないよね。ルミナスが七曜の粛正に動くかな。
勝手に生徒会に書記長職を作ってお兄様を据える深雪さんw
ラストでお兄さま、奈良に行くって言いました?
古都内乱編って京都じゃないのかな。
伝統派やら周公瑾は京都に居る雰囲気だったけど。
書状を入手したシャドーの頭目は、偽の紋章に気づかなかったのかな。そこは領分じゃないのかもだけど。
戦の前には調略が付きものとはいえ、ペレーナ郡長が助かってよかった。
クランはどんな人物だろう。
何気に王族の強力なコネが出来ているのでは。
カズマたちが暮らすアクセルは始まりの町なんだったな。王都は魔王軍が直接攻めてくるんだな。
カズマの妹萌えフェチ!が炸裂、クズだw
アクアをおちょくるレベルで王女さまと遊ぶなw
1週間王宮に滞在するだけで貴族風を吹かすカズマw
ダクネスに第一王子との縁談が持ち上がり始めた途端に邪魔するカズマ。
カズマぐらいふざけた奴はアイリスさまの周りに居ないもんなぁ。
義賊を捕まえてほしい貴族が多いようで。
違うそうじゃないで落とすの、さすがw
アクアが駄目すぎて草。
馬子にも衣装w
王女様相手にチェンジと言い放つクズマw
ダクネスの名前がララティーナだったの忘れてた。
カズマのこすい冒険譚は逆にレアだよな。
スティールでそうなると思ってたわw
王女様、カズマに懐きそう。
相変わらず脱力するED良き。
皆んな存在進化して、初期ゴブリンの誰が誰だか分からなくなってきたw
ヤの付く自由業のおっさんw
結構な数が帰郷。仲間も増えたけど。
ついに人間の街に遠征。
ガキ英勇、舐めプしてやられるかと思いきや逃げたか。あれで7番目ってことは、もっと強い英勇が6人いるってことか。
とりあえず、薬をあげたことで帝国とは停戦。
甘露寺さん、炭治郎タイプだったー!w
アザの発現条件、体温39℃はともかく、心拍200はやばいな。自転車のスプリントで180台に達することはあるけど、それ以上にならないように気をつけてる。
アザが発現した者はどうなるんだろう。後戻り出来ないと言ってたけど。
禰豆子が太陽を克服して、少し喋れるように。しかし、このことが鬼舞辻サイドを動かす要因になると。
相変わらず善逸はうるさくてチョロいし、亥之助はワイルドでかわいいw
伊黒小芭内と不死川が一瞬放り込まれたのは無限城かな。
天元は遊郭編で片腕と片目を失って、柱を引退したんだっけか。とりあえず元気なようで何より。
お館様はもう喋るのも難しいぐらい病状悪化か。
産屋敷あまねが奥方だと把握。
富岡さんは何を考えてるんだろう。
やはり、鬼滅は面白い。キャラが素晴らしいし、設定とストーリーの構造的強度もあるし、作画も飛び抜けている。
初回2倍の尺でも長さを全く感じなかった。
勇者智樹の方は元々嫌な奴だったので、同情の余地がなかった。
勇者響の戦闘服の露出が多すぎw
真は響が勇者だと知らなかったんだなそういえば。
ここへ来てもまだ話の展開が遅く感じられる。
クズ勇者、脱獄するの早!
盗人猛々しいというか、反省のかけらもなくてどこまでもクズ……。だけど、何かポンコツコンビになってきてもう脅威ではない?それともまた何かやらかす?
一度行った場所にしか行けない転移魔法って、ルーラでは。
魔王の弟がクーデターに成功するとフリオに滅ぼされるのでは。
バリロッサは魔王の穏健的な考えに触れて、認識を変えつつあるかな。
魔族の中には体内の魔素をコントロール出来ず、ヒト種族にとって存在自体が害になる者がいると。
人間と魔族の軋轢という難題に直面するフリオ。
この主人公アレンは、自分と仲間だけで暮らせる安住の地を求めてるわけだけど、桁違いの力を持っているがゆえに、それを手に入れるのはなかなか難しいのではと思う。
今回は仲間を助けに行くのを少し躊躇した。
「前世で英雄として全てを救おうとしたが上手く行かなかった」 → 「今世では自分のために平穏に暮らしたい」という流れだとして、今は価値観が個人主義に傾いている感じがする。まあ、タイトルからして「好き勝手に生きることにした」だから、そもそも個人主義的。そこから「目に触れる人々ぐらいは守りたい」ぐらいの元英雄として公共に資する信念を築いて欲しいと思うけど、どうなるかな。
とりあえずはアンリエットを助けることになるだろうけど、帝国を敵に回すことになるし、平穏な暮らしとは程遠くなりそう。その先も、大きな力を持てばそこに救いを求める人々や、救うべき人々が増えて行くのもある程度必然だと思うし、どこまで応えるかは人道の問題になってくる。
そこにこの作品のジレンマがあるような気がする。
粘液は余計に誤解を深めるw
シルファ回だった。
これまで剣が壊れるから本気を出せなかったシルファは、ロイドきゅんに魔剣を授かっていた。
さて、ロイドvsラスボスはどうなるかな。
番台に命を懸ける銭湯の娘さん、変態かな。なぜか見たいものを見逃す運命にあるようだけど。
畦目先生の家と生活も意外に質素というか、生い立ちが厳しいんだった。
お菓子に釣られまくる乙ちゃん。
夜中にドアノブカチャカチャはこわ!
そういえばこういう作品だったw
今度はどんな怪異だろ?
やばい先生、牛鬼には憑かれたまま?
トトロの真似する乙ちゃんかわよ!
昼間からストゼロはやばいw
偽造身分証売り捌いてるおっさんやば。
乙ちゃんは少しずつ菫子さんに懐いてる?
蓮くんの目が何かやばいことに。
化野姉妹は謎だらけ。
「リーツは断固拒否した」ってナレすら入らなくて字幕なのは草。
シャーロット、えらい。
シャドーって影の実力者かw
店で合言葉を言うの憧れるよなw
久々に鑑定スキルが炸裂したような。
花澤香菜さん、こういう役がめちゃくちゃハマるよね。可愛いと怖い(強い)の使い分け。
アルス自身には武力も知略もないけど、周りが頼もし過ぎる。それがこの作品の肝よのう。
王が徳で最高の人材を集めて国を守り治めるってのは、三国志とかでもそうだよね。
ルミナスは七曜の老師達に何か仕置きする気があるのかな。
伝言、切り取りやんw 持って回った言い回しをすると切り取ってフェイクを作られてしまうので、伝言は簡潔にw
シオンめちゃくちゃ強くなってた。
七曜のクソ爺い共はこれが狙いか。ヒナタが消耗したところでリムル諸共抹殺する策を仕込んでた感じ。あの剣はドラゴンバスターだっけか。
ヒナタは致命傷のように見えるけど、助かるのかな。
というか、金髪部下くん、七曜の罠だと気づいたなら止めに入ろうよ。
ここまで汚い謀計でコケにしてくれた七曜は、クレイマン並みかそれ以上の極刑に処さないとなぁ。その前にルミナスが動いてくれるかもだけど、七曜の背景にロッゾ一族が黒幕として居る模様。