サービス開始日: 2016-03-15 (3651日目)
ちょむすけw
さすがは後にカズマの刀にちゅんちゅん丸と名付けるだけあるw
こめっこも怖い物知らずでぶっ飛んでるな。
初めての爆裂魔法、豪快だった。
マッマ美人。
ケーキ食べさせ合いとか甘くて良き。
主人公、自炊する気が起きたのは良き。けど、甘やかされてるなぁw
料理の基礎を手伝いで身につけようとするのも良き。
おうちでゲームデートとかどんどんあまあまになっていくな。
やはり淡々としたタッチ。
誕生日にハンドクリームは無難で良いけど、いきなりぬいぐるみはリスキーかもね。
まだきゅんきゅんするというほどでもなく。
手を合わせてくる山田が可愛いすぎた。
市川姉(cv田村ゆかり)の立ち居振る舞いよw 冷やかしと興味本位かと思ったら、ちゃんと良い姉。
小学生時代の市川の服のセンスが今と同じ。
高校時代だけど、正月に彼女の家に呼ばれるのがすごく嫌だった。相手の親とか家族勢揃いでおせち囲んだりして、値踏みされるわけで。
けど、市川は逆パターンでよかった。
中学受験は難しいからなー。裸で現れるイマジナリー京太郎w
1年間でとても距離を縮めた2人。
恋で男子も変わるんだよ。
2期はキスまでを描くのかな。
たまらない思春期アオハル作品、最高でした。
LINEで通話したがる山田、いいなぁ。
姉、意外にもあまり詮索しないと思ったら、脈無しと思ってたのかw で、脈ありと思ったら急に態度変わったの草。
ワン太郎てw 秋田犬太郎w
チャラ男先輩まだ諦めてなかったのか、しつこいな。
もうつきあってるやんこれ。けど、好きって言うのは大切よね。
脊髄反射でシュークリームを守ったw
アベル、確かに考えが浅い優生思想主義者だったな。
たとえ優秀でも同じような人間ばかりになると、種として変化に対応できなくなって滅びてしまう。まあでも、根っからの悪人じゃなかったようで「馬鹿ばっかりだな」と自らの敗北によって認めてしまった。
ラブちゃんがずっとナイスツッコミ&解説だったw
で、何かやばいのが最後出てきた。
しかし、足止めのカニバリストとかいう敵は神覚者のレインからすると雑魚い気がする。
一人暮らしして長いけど、毎日晩御飯作ってもらえたらどんなにラクかっていまだに思う。
淡々とした1話だったけど、こういう落ち着いたノリは嫌いじゃない。
壮絶な鬼ごっこだった。
半天狗、土壇場で普通サイズになったりしぶとかったけど、新しい刀でやっと斬首。しかし、あれでまだ研ぎが第一段階までしか終わってないのか。
とりあえず禰豆子に服をかぶせればいいのでは。
禰豆子は鬼舞辻にマークされる特別な血を持つ鬼。何とかなりそうだとは思ってた。
禰豆子が喋った!
日光を克服する方法、鬼舞辻が思ってるのとは違う気がする。禰豆子を食べて獲得できるとは思えない。薬師を殺したのと同じようにまた間違ってそう。
たぶん、心や魂の正しき成長を経る必要があるんじゃないかな。あとは火の神の家系かな。
鋼塚さん、あの気性ゆえの腕前なんだろうな。
柱は目隠し無しで刀鍛冶の里に出入りできるのな。
今シリーズは柱2人の掘り下げが少し浅かったような印象。でもまあ、主要キャラが死ななくてよかった。
禰豆子が超進化したことで、今後はより展開がダッシュになりそう。
と思ったら、次は柱稽古編とな。善逸と伊之助の活躍も見たいし、原作未読勢なのでワクワクしかない。
回想シーンに入るタイミングがいつも土壇場。
なかなか刀では切れない木の竜を甘露寺さん、スパスパ斬りまくるの規格外だな。
責任から逃げるなのコマはよくTwitterで見るやつ。
ラスボスのそれなりの過去と乱奈を欲しがる根拠が示された。
弱い六道が一番人を変える力があるという展開、熱かった。
六道以外に興味も優しさも湧かない乱奈さんの心の扉をほんの少し開いたようで。最後に文化祭で仲間たちの名前を初めて呼んだのも良かった。
童子も鬼島連合を良い方向に再興して行きそう。
絵柄が古めのヤンキー物だけど、内容は新鮮だった。
2期切望。
天乃は弟と妹を支配しているつもりで実は依存していたんだなと。DVのあるあるメンタリティ。
椰子谷さんの愛の形がやばいw
昭和劇画タッチw
乱奈さんは六道を危険から遠ざけるために縁を断ち切ろうとしてるようだけど、それだともっと六道が危なくなるよね。
秘剣・乱れ打ち!って、もうちょいひねってくれw
バトル描写のほとんどがCGエフェクトに頼っていて、作画の動きが少ないまま。
その他のクラスメイト達、ずっと空気だったなw
ラスボス戦といい、プロットといい、いろいろ拙さが目立つと感じた作品だったけど、クソアニメ愛好家の僕としてはいろいろと香ばしい味わい深さも感じられて良き。
投石レベル2で巨大スライムの核を仕留めたw
姉フォーエバーが謎のやばい技で草。
キルマリアの炎も威力が桁違いで安定。
これまでに登場した冒険者が活躍。
取ってつけたような終わり方だったけど、ノリが軽くておねショタギャグが面白くて好きな作品。
EDもシュールで中毒性があって好き。
2期切望。
1期同様、エピソードを丁寧に掘り下げて描くことはなかったけど、その分サクサクと話が進んで行き、毎話のイベント密度が高くなるという構成は見易くて良かった。場面転換で挿入されるデフォルメカットは1期よりも内容を繋ぐ役割を果たすものが多かったと思う。それも飽きさせない要素だったかと。
清々しいほどチートな主人公がハーレムを形成していくという王道パターンに、領土を持って公国の王となり領地経営に励む要素が加わって、これもまた軽いんだけど飽きが来なくて良かった。
今回、この2期を見るために6年前の1期を全話見直したので、3期はあまり間を空けずにお願いしたいところ。
猫踏んじゃった以外も弾けてよかった。
石化モンスターといえば、カトプレバス、バジリスク、コカトリスあたり。
モザイク掛ける魔法便利だなw
国を持ってしまうと、外交、内政、インフラ構築、と大変だなぁ。
各国の王を招いて、型通りの社交儀礼じゃなくて遊戯室でレクリエーションするのいいな。
やっと絵柄に慣れてきた。
BL関係の蔵書が異様に充実した読書喫茶にw
第一皇女、骨の髄までBL脳で草。
ザナックさんめっちゃ久々だなw
エルゼにドレス贈るの通算2回目だよね。