サービス開始日: 2016-03-15 (3664日目)
ブイスリャーは草。
昔のヒーロー物って、子供を絶望のドン底に突き落とす回あるよねw
電波投げってすごいなw
二代目タックルw
全員の目的がおかしいw
熱狂的なマニアによる熱い戦い……
勝手にやってろと言いたくなるわw
浅野くん、最早性欲に突き動かされてるだけだろw
よく生きてたなぁ。
神門は桃の良心だなぁ。思い込みが激しくて騙されやすかったのが危ういけど、今回のことで四季とは絆が生まれただろうし。
確かに、鬼の暴走化は危険だけど、鬼はそれを望んでないし、その問題を課題にしている。そのことを桃側が汲んで皆殺しではなく、共通課題にする……というあたりが話し合いの落とし所かな。話し合いを実現するまでが大変だろうけど、神門が協力してくれそうで
はあるね。
鬼神の力を使い過ぎれば早死にするので、素で強くなる必要があるという目標ができたところで〆。
設定上、鬼を題材の中心に据えている時点で、類型的鬼滅の刃の亜種という感じがして、学園物要素は青エクかなぁとか、鬼が血を武器にするのは鬼滅の血鬼術からの設定拝借だとか、つぎはぎ感はあるものの、キャラとストーリーはそれなりに独自色があって、楽しめた。
残忍な煽りキャラを敵に持ってくるパターンは多少安直とも思えるし、煽りキャラが死ぬときに背景情報を出して説得力を持たせようとするのも、鬼滅の二番煎じ感があるとは思う。けど、そこよりも取ってつけたように出す背景情報に説得力がほぼないことの方が問題だと思う。倫理的な一線を大きく越えると、後出しでどんな事情を付けても情状酌量の余地がなくなる。
唾切も桃巌も、最期に倫理的な後悔や反省の弁はなかった。これも事情が説得力を欠く原因の一つだと思う。つまり、キャラの掘り下げ方が甘い。
これが聖剣何とかの力だ!
からの6人のパワーで深淵を撃破。
からの、全員合体……はしてないのか。全裸だったけたど。
異世界の王になるよりこっちの世界でいちゃいちゃしてる方が安全安心だけど、佐藤は勉強して王を目指すつもりのようで。義理堅いのう。
安直なエロハーレム物かと思いきや、その要素を色濃く持ちながらも、構造的強度を持ったしっかりした作劇なのが良かった。
バトルシーンの作画枚数(動き)は少ないものの、各カットにデッサンの崩れがなく、キャラの作画が良かった。これは、エロハーレム物ということで裸体をしっかり描ける原画マンを集めたことで、全体のデッサン力を担保できたってことじゃないかな。
裸体をしっかり描ける人は顔や他の要素を描くのも上手い傾向があると思う。
EDの作編曲を手掛けた白戸祐輔さんの手腕も見事。
めちゃくちゃ既視感のあるタイトルだったので、以前見たやつの2期かなと思ったら違った。
元いたパーティメンバーが性格悪いテンプレも見すぎててですね。
まあ、その上でどうかという話かな。
ミッション無茶振りの教導探索。
先導者がフロアボスを倒して実力が伴わない新人が先に進めるようになるって、危ういプランだな。
「勇者パーティを抜けてもオルンはおるんじゃ!」って駄洒落かと思ったw
主人公、葛城さんに対して本当に発言が迂闊でアホだなぁ。そうでなくてもミクとヒカリンがダンジョンのことをバラしてしまったけど。
ペーパー探索者w
女性キャラに対して次々とフラグを立てる主人公w
マンション並みの値段のマジックポーチを親に買ってもらったイベントのパーティメンバー達。
カーバンクルをオークションでお迎えしたって、すごい値段なのでは。
シルとルシェはパーティに入るのを認めないw
葛城さんからどう考えてもデートの誘い。
葛城隊長はやはりダンジョンで……。
小悪魔ちゃん、生意気でかわいいw
ヤキモチ妬くシルもかわいい。
やはりサーバントもレベルアップするのな。
レベル上がったら魔核の食欲も増えると。
ウォーターボールは攻撃力なしw
葛城さんにダンジョン探索してることを何で隠すんだろ。
同じ大学目指すんなら勉強する必要があるだろうけど、そのうちそっちのイベントもあるかな。
スライムって殺虫剤で死ぬん?w
10億円よりサーバント召喚を選ぶとは。
ヴァルキリーが思ってたよりちびっ子だった。
サーバントもレベルアップするのかな。
葛城さんの父親はダンジョン探索の英雄。
イケメン以外には容赦のないイアナw
吸血王を退治したらまた一難。
カグラ……黒歴史小説に書いてないキャラ?
シュヴァルツレシュヴァリエ?
もしかして、黒歴史小説に佐藤コノハの母親が加筆してたりとか?で、元の作者の知らない勢力が存在するとか?
異世界料理の理想、破れるw
イアナの死亡フラグが消えなさそうで、まだまだ問題はてんこ盛り。
斬新な初期設定と言い、飽きさせない展開と主人公のコミカルな奮闘と言い、ずっと面白かった。
2期切望。
社会人になってからはおねショタに目覚めてたんかい!w しかしそれは中学時代に書いた黒歴史小説には無関係。
黒歴史小説にエルフのエピソードあるんだな。
エルフの里の封印が解けて吸血鬼に襲われるのを防ぐミッションか。
ヨミとソルがバチバチながらもボディガードに。
既に封印は解けていた。
次なる問題は最早人外の領域に。
コノハが聖女スキル半覚醒したー!
警察の隊長、強え!
無事に事件は解決したものの、手柄は全てコノハ。
ソルはすでにイアナを大切に思ってるでしょ。イアナが自分自身を大切にしてないように見える行動をしてるから怒ってるわけで。
次は巨大猿のような魔物。を仕込んだ黒幕はアマリリスを暗殺したか。
その黒幕も、忘れてるだけで黒歴史小説に書いた人物なんだろうな。
噴水の隠し階段は黒歴史小説に書いてなかったのか。
コノハは聖女の力に目覚めつつあるのかな。
アマリリスが黒だと分かった時には、シャノウ共々囚われの身に。
妄想オリキャラの服の構造不明問題は草。
卒業というワードに過剰反応するアマリリスw
土壇場でアマリリスの妹のことを思い出すも、イアナでは浄化できない。
大ピンチからの逆転、なるか!?
メノアを助けるためのムーブだったのに、警察に目をつけられてしまった。
メノアは友達確定ではなさそうだけど、サバサバしてて良いな。と思ったら行方不明に。
黒歴史は続くよどこまでも。
展開としてアマリリス夫人は最初から怪しかっただろw
血塗られた猫じゃらしw
コノハが聖女の力を覚醒させる展開も必要なのでは。
設定エピソード創作思い出しタイム、おもろw
その警官があの警官って僕でもすぐ気づいたぞ。
自分が書いた話なのに、アマリリス夫人のこと覚えてないのかな。
ハイドランジア隊w
イアナ、社交界で嫌われまくってるなぁ。友達はおらず、敵は多い。
銀髪の令嬢メノアは貴族出身ではないと。彼女はどう絡んでくるかな。イアナの良き友になってくれればいいのだけど。