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動画

あらすじ

「仮面ライダーになりたかったから」

40歳になっても本気で「仮面ライダー」になろうとしていた東島丹三郎。だが、その夢を諦めかけた時、世間を騒がす「偽ショッカー」強盗事件に巻き込まれ…。『エアマスター』『ハチワンダイバー』の柴田ヨクサルが魂で描く、「仮面ライダー」を愛しすぎるオトナたちによる“本気の仮面ライダーごっこ”ここに開幕!

引用元: https://tojima-rider.com/

エピソード

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

仮面ライダー全然見てないけど、戦隊モノは見てました
仮面ライダー見てないって書いたけど、電王とエグゼイドの半分くらいは見てたわ間違えた

でもガチで好きっていいね
面白い人たちを見るのも好きだ
勢いがあっていい

まあ全然わかんないんだけど(元ネタが)
戦闘シーンとかも勢いがあって好き
当時の映像とかぽい感じだしちゃんと音源使ってて愛を感じた
確かにリアルでこうだといいなとは思うよな
でもここまでにはなれんわとは思う

自分はカクレンジャーかなぁ(ただ忍者姿がかっこいいと思ってただけw)
VSショッカーっていうよりVS妖怪なんだがw
全然世代じゃないけど好き

女の人がみんな同じような体型なのが少し気になったけど、まあみんな面白女だから気にならなかったw

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

実はショッカーは実在した、いや、「実在してくれた」世界。そしてショッカーの「おかげで」憧れのヒーローに「成りきれた」男。正義の味方になりたいという一念で自らを律し身を持ち崩さなかった無職中年の人生は無駄ではなかったのだ!

というのが本作だが、では、ショッカー側は『仮面ライダー』を見ていたんだろうか?たまたま『仮面ライダー』のショッカーに似ていた?それともショッカー首領に憧れた男がいたのか?などと考えていくと話がややこしくなるので、コウモリ男を倒して終わりにしたのはうまい幕引きだと思いました。

絵はクセのある原作の絵をうまくアニメに落とし込んでましたし、曲もかっこ良くてよかったです。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

5点

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

第一話の作画やエフェクトの気合いの入り方で視聴継続を確定させましたが、最後まで崩れることもなくすごい丁寧に作られていて素晴らしかった。
ショッカーになった人たちも愛の力で正気に戻るっていうバカっぽい設定も笑えて好きでした。
ライダー好きなメンバーがどんどん集い、一度は怪人に敗れるも諦めずに戦う所も超王道な展開ですが、それもまたこの作品の良い所。
続きが気になるので漫画を読もうと思います。

あと全体的に女性キャラがムチムチで素晴らしい。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通

当初あまり興味がなかったが、評判よさそうだったので手を出して結局最後まで見てしまった作品
昭和ライダーは通ってない身なので感慨深さとかはなかったが、行き過ぎたオタクたちが鍛えまくって実在していたショッカーや怪人と戦うという設定がかなりハマっていたと感じる
戦隊やライダーをモチーフとした作品が最近そこそこある気がするが、ライダーに対するリスペクトを感じられたのも好印象
作画はよく分からなかったが多分原作の絵がこういう感じのタッチなんだろうなと(好みの絵柄ではなかったため倦厭していたが、今となっては受け入れられた)

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

TVアニメで久々に胸が熱くなるような作品を見たなって思った。opedやキャラソンみたいなものも仮面ライダー感満載だったのが良かった。特に作画が自分の好みな感じだったので、戦闘シーンとかはやられ方も壮大な感じになっていたのも良かった。仮面ライダーを通ってこなかった人生だったけども、めっちゃ楽しめました。あれ、サンダーライコは…

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

#東島ライダー
なんか、圧がすごかった。一見すると社会不適合者たちが手を取り合って敵と戦うイイハナシに見えたが、濃すぎる仮面ライダー愛に視聴者一同ドン引きでありました。味方同士で延々と殴り合っていた印象も強い。主人公と全く絡まないキャラたちがラーメンを語りだした時は何なんだこれはと思いました。ユカリスだけが常識を有していました。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

原作マンガの柴田ヨクサルらしい外連味のあるキャラとストーリーでした。なんでショッカーだけほんとにある設定なのかは謎ですが。
当時の仮面ライダー音楽と共にギャグなんだかシリアスなんだかというストーリーでしたが、結局なんだかんだで完走してしまった。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

OP・ED共にいい感じでした。キャラ絵は好き嫌いが出るだろうけど、中々楽しめた。

全体
良い
映像
普通
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
普通

2クール24話を俺は仮面ライダーになりてえんだ!!!!という魂の人間たちのトンチキさで駆け抜けていった豪快アニメーション、しかし俺はこういう話に弱いんだ……
題材としてはかなりぶっ飛んでいるが、結局言いたいことは一念岩をも通すというか、たとえ偽物でも異常な熱量をもって魂を磨きつつけておれば本物に肉薄しそれを超えることもある、ということなので(ラストバトルで東島丹三郎が皆から本物の仮面ライダーに見えていたのはそのテーマが一番よく出ているシーンだった)
あとこのアニメは普通他人に向かって放出されるヴィジランテ性が内に向かっている(蝙蝠男との最初のバトルでの仮面ライダーは逃げない!のシーンとか)のも面白かった

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

設定は面白かった

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