サービス開始日: 2016-03-15 (3768日目)
今考えるとレジーナはシリーズ屈指のわがままキャラだなと。かわいい。
セバスチャンがマジ有能。
まこぴーの成長と仲間との絆を深める回。
中学生が大人達の本気の仕事に参加するのは大変だけど、社会を学ぶ上では良いことだなぁと。芸能界じゃなくてもそういう機会がもっとあればいいと思った。
前半、作画に危うさが。
3期ともなればいきなりすごいハーレム状態からのスタートになるか。
いきなり登場の七番目の精霊が士道にキレるほど見られたくなかったものは何なのか。くしゃみ?
次回は推理で偽物探しか。
作画はギリギリ……この水準よりは向上してほしい。
ロキとヘスティアとヘファイストスの関係性は良き。
2話でもベルくんはピンチに陥るんだなと。
緊張と緩和の密度が濃い。
ヘスティアちゃんが常にかわいいのもポイント高い。
第ニ王女のおしおき完了。
猛威をふるったカーテナオリジナルを絶妙のタイミングで上条さんの右手が破壊。結局9000万人のイギリス国民じゃなくて、上条さん1人がイギリスの英雄になったのでは。ペナルティエリア内に来た絶妙のクロスにヘッドで合わせた的な。
神裂やアックア達と共闘してってのが熱い。
イン何とかさんが敵の手に掛かって、上条さん激おこ。
右方のフィアンマは悪くて強そうだけど、きっと最後は上条さんがぶん殴ってくれるんだろうな。
死闘の前にちょい日常回希望。特に、第二王女がデレるとかそういうの希望。
成績が学年1位から2位に落ちただけで大事になるシリーズ屈指のハイスペックプリキュア。
かるたバトルなのに留めはラブハートアローという玩具縛りが。
キャラデがスイプリと同じ高橋晃さんなんだけど、このドキプリの方が全体的にポップ感のあるフォルム。
中間テスト1位になった十条博士くんが今後出てくるのかどうか、記憶にはない。
ハートフルな回。こういう資産家絡みの話が多いのも、バブル期の世相を反映してるのかなと。
祖父さんは息子に先立たれて、孫が唯一の肉親なのだとしたら、跡継ぎということ以上に寂しさがあるのだろう。亡き娘の嫁と和解する描写まではなかったけど、そうなると思わせる終わり方。
ラストのEDが被ってくる止め絵がよかった。香の母親(人妻)への憧れを滲ませているような笑顔。
ガビルは己れのアホさ故に仲間を危機に陥れてしまうけど、憎めない奴でもあると。
オークロード、元はいい奴だったのか……
ゲルミュッドを食らう前に倒しとけと思ったけど、オークディザスターにならないと捕食というフェイズには至らなかったわけで。たぶん、捕食はあまり敵や味方の前で見せるべきじゃないという意味で、奥の手という位置付けなんだろうなと。
大賢者はオークディザスターが炎耐性を獲得しているというデータまでは収集できてなかったわけだけど、今回の経験を踏まえてデータ収集アルゴリズムを更新したりするのかな。
ヤオヨロズ制作でたつき監督か……期待。
キャラデがけもフレっぽい。設定と世界観が限定的な情報しか与えられてないのとか、主人公が何も知らないのもけもフレ1期と類似。
この作品がどう展開していくか気になる。
マインは最初から美人局臭がすごかったw
異世界も痴漢冤罪で捕まると絶対不利な日本と変わらない。
泥臭いダークヒーロー的な成長を遂げるのか、そこそこイージーモードで俺TSUEE系になっていくのか、どちらにせよ底辺から成り上がるのが面白くなりそう。
休み明けにレギュラーキャラの見た目変わりすぎからの過去キャラ&アニメ未登場キャラ総出演からの一夜にして皆んな元通りはギャグアニメだからというメタネタで終了。
3期待望。
ファイちんw
タイムリープが出来てもバタフライエフェクトを制御するのは至難すぎるw
人の口に戸を立てるのも至難なんだよなぁ。
カーディナルはアドミニストレータのサブプロセスであると。アンダーワールドはマルチプロセスで自律運用されてるってことか。
人界の外の闇の者達が攻めてくることはもう規定路線ってことか。その上で、騎士達とアドミニを倒してアリスを元に戻して、フラクトライト達が生き残る方法を模索するというハードなミッション。
新章突入の準備が整った感じ。
オタク文化が廃れた世界とか切ない……クールジャパンが本当にクールになった的な。
「うさぎさんカフェへようこそ!」のごちうさ感w
1話から作画が怪しいけど大丈夫かな……
サンテレビで再放送が始まったので、2回目の視聴開始。
ベルくんはレベル1で早熟のスキルを得てたのか。ロキファミリアも1話から全員登場している。
ヘスティアちゃんが最初からキャラが立ってて可愛いすぎる。
御坂美琴さんが絵に描いたようなツンデレだと思ったら絵だった。
御坂さんなりに上条さんがロンドンにいることの意味を慮って、力になりたいと思った様子。二人の共同作業でシャッターを開けるシーンはカットなのか。
後方のアックアはこの英国の騒乱を鎮めることをローマ正教会の利害に照らして判断してると思ったけど、右方のフィアンマとは完全な同志ではなさそう。イングランド出身の傭兵という個人的な要素も今回の参戦に寄与してるっぽい。英国の完全な調和を志向していることもあって、今回は上条さんから右手を奪おうとはしていないと。
五輪にも最終兵器がw 大精霊チラメイドとは。神裂の嫁入り衣装w ハイパー堕天使ドエロメイドもあるのか。
シーンの運び方にブツ切り感があって、もう少し何とかならないかなぁ。今に始まったことじゃないけど。
次回、いよいよ第二王女におしおきか。
優しい最終回。
シリーズ終盤に一気にシナリオの質が上がって面白くなった印象。
原作ゲーは第2部に突入しているようだし、メルクの記憶の謎もまだ未解明だし、ジャモさんが増えたし、2期やってほしい。
このエピソードは上手いし好きなシナリオだった。
天使達は神の所在を知らず、地上の民を罪深い存在として見下していた。しかし、神の如き形而上の存在はそれぞれの心の中に抱くべき普遍的価値観(大切なもの)であり、それまで天使達が捕らわれていた選民思想などではなかったと。オルトスとユウとメルクの友情を通じてそのことに猊下は最後に気づき、本当の聖人になったと。
空の国がキリスト教風の宗教観に基づく文明圏として、あるべき姿に導かれる端緒に至るまでの物語だったかと。
ゲームらしいシナリオ。引き込まれた。それぞれのステージで練り込まれた舞台とキャラの設定があり、ストーリーがある。