サービス開始日: 2016-03-15 (3621日目)
2期早くて何より。
アバン、天使と戦ってた?
前から思ってたけど、ロイドきゅんのキャラデ、下半身のラインが女の子っぽいよね。
対魔族の次は天使か。
よく、聖属性魔法とか神聖魔術とか出てくるけど、語義が矛盾してるような。
雲の上に神殿?
子の一族の子供たちが助かってよかった。
子翠が任氏さまに言質を取っておいたおかげでもある。
小蘭は猫猫に手紙が書けるぐらい字を覚えたんだな。妃の実家に就職が決まったみたいで良かった。
子翠は死体が見つかってないので、生きてる可能性あるかもなと思ったら、やはり生存。
任氏さまと猫猫のロマンスはお預け。
しかしこの分だと猫猫は近い将来東宮妃、ゆくゆくは皇后になるのかな。それとも、恋仲にはなっても身分違いで妃の地位に就かず、薬屋か医官として東宮、皇帝を支えて行くとか?いやしかし、羅漢の娘だからそこまで本当の身分は低くないかな。
子翠は玉藻と名を変え、簪を露店で売った。玉藻という名前は意味深。平安時代に鳥羽上皇の寵姫だった玉藻の前は、絶世の美女にして九尾の妖狐。
何やらきな臭かった隣国の特使アイラも気になるし、2期が楽しみだ。
またパーティ追い出された系か。
ロイドっていう名前の主人公、「転生したら第7王子だったので」もだったな。
子供の頃の修行から描くパターン。
師匠は美人だけどスパルタ……からの家出して冒険者に。
ロイドがバフ掛けてくれて勝ててるのを気づかないアホ勇者……このパターンも最近多いなぁ。
1話内でハードながらどんどん強くなるの良き。
水魔法を極めて行く方向なのも。分子結合をイメージして氷やお湯を生み出すのが斬新。
水があれば農業も出来るのでは?
ドラゴンが敵じゃなくて友達になってくれて良かった。
隠し特性は不老?
いろいろ努力は必要だけど、チート系ではあるな。
今のところ、好きなテイスト。
アビスゲートに取り憑いてたのは淘汰そのものにしてラスボス。
マジックコンパスがルンを指してるので、別の世界で生きてると。叔父さんだけが消滅してしたことになるな。
世界の存亡を懸けた戦いなんだから、主要キャラに犠牲者が出てもおかしくはないけど、この手の作品では珍しいかな。
続編あれば、ルンを探す旅になりそう。
土壇場でフィアナの力を受け継ぐオプショナルイベントが。
アスモデウスは悪魔らしくゲスいけど一途だったな。
ユリウスは生き残るんかい。再投獄だけど。
ジルトニアはミアとフェルナンドが再建して行く方向で。
良い告白シーン。良い笑顔。
感情が乏しいヒロインが少しずつ人間らしい心を得て行くのは、ヴァイオレットエヴァーガーデンで顕著だった感動する要素だけど、この作品はその要素がコミカルで軽やかで、最後までほっこりする気分で見られた。
姉妹愛が軸になってたのもよかった。
400年経ってるので、アスモデウスの力がゾルトラーク化してないかな。それただの通常攻撃魔法だから、みたいな……とは行かないか。
フィリア、マモンを観察して悪魔の身体の構造を分析してたとか、すご。
アスモデウスはさすが大悪魔、実に狡猾。
オスヴァルト殿下の情熱よ。
確かに政敵を一掃するなんてことは、フィリアじゃなくてミアにしか出来なかった。
予想通り、ユリウスはアスモデウスに乗っ取られたな。序盤からそうなると思ってたわw
アスモデウスは400年前に戦った聖女に恋をしていたと。その聖女が転生したのがフィリア。
ユリウスの企みがバレてて草。さらに最高のタイミングでミアの裏切りが炸裂してメシウマ展開。王様そこにおったんかい!w
追い詰められた馬鹿ヒールはラスボスに漬け入られて身体を乗っ取られるというのが定番展開なんだけど、さてどうなるか。
大悪魔アスモデウスは自らの完全復活のために、フィリアが最大の障害だと捉えてる感じか。
退魔師エルザがやっと会いに来た。
フェルナンド王子がついに出て来た。元々頭が回る人なので心を強く持って体調さえ良ければ、ユリウスと渡り合える。
グレイスの姉達も協力してくれることに。ツンデレ長女もフィリアを認めた。
フィリアは先代聖女(師匠)の実子だった。アデナウアー家の当主と妻はユリウスと同じぐらい愚か。
フィリアの心からミアを思う手紙が、先代聖女をミアに助力するように動かした。
密かに第一王子派の兵士が増えてるのな。
第一王子は多少頭が回るけど、12年の引きこもり生活のせいか、猜疑心が強くて後ろ向き過ぎる……。
パルナコルタは王様も善人だなぁ。
フィリアはパッションを現すようになってきた。
グレイスを頼り、大破邪魔法陣を大陸全土に拡張する策を進める。
引きこもりが踏み出す1歩は勇気の1歩。ミアの心の体当たりが第一王子を動かす。
馬鹿王子は王を殺すためにフィリアを売り飛ばしたのか。ゴブリンの餌食になればいいのにw
馬鹿王子ユリウスは、最終的にアスモデウスに利用されるんだろうな。アホ過ぎるヒールは最期に身体を乗っ取られるパターン多いし。
唐突に教会の退魔師エルザと使い魔マモン登場。
忍者にユリウスを暗殺させる方が良さそうだけどな。
そもそも毒親がフィリアを憎んだ理由はなんだろう。
ミアの復讐と救国の決意と覚悟。軟禁されている第1王子を擁立しようと画策。
面白くなってきた。
マナとオドは1969年のラリイ・ニーヴン の小説「終末は遠くない」 に登場した概念が元ネタだっけか。魔術の根源。その後、日本ではFate/stay nightで使われ、いろんなファンタジー作品に普及した。
フィリア、いつの間にか本を出してたw
全力でフィリアに感謝するグレイス。
フィリアの師匠がスパルタだったのは、逆境を生き抜く力を付けてもらうため。
パルナコルタの2人の王子は善人だなぁ。
きつく当たられるほど承認欲求も強くなる、親とはそういうものよのう。
ジルトニアはフィリアを道具としか思ってないな。売り飛ばしといて返せと。
大破邪魔法陣を発動した瞬間、400年前に封印された大悪魔アスモデウスに存在を捕捉された?
恋愛始めいろんな感情を指南するメイドちゃん、いいぞ。
忍者メイド、ひまり登場。風魔一族と言いました?w
展開早くて良き。
ミアは亡命してもいいとは思うけど、聖女としてジルトニアの民を見捨てることにもなりそうで、いろいろ難しそう。
執事とメイドが異常につよつよで草。
フィリア、ちょいちょいデフォルメキャラになるの可愛い。
だ、大破邪魔法陣。
故郷の妹は真相究明に動き出し、姉がこれまで不遇の極みだったことを知る。しかし、怖いこと考えるなぁ。婚約の申し出を受けて、泳がせて一番いいところで落とそうと考えるとは。まあ、ジルトニアの王子や毒親達は自業自得なわけだけども。
しかし、手紙が燃やされてるのがなぁ。
売られた先でイケメン王子2人に囲まれて至れり尽くせり。
毒親の影響で自己肯定感が低すぎるのな。
1日1本作れれば御の字の光の柱を30分で。
ブラックな激務に慣れ過ぎていて草。
故郷の妹聖女は、1人でそんな仕事量こなせないよなぁ。姉を慕ってただけに問題意識が強まる。