マナとオドは1969年のラリイ・ニーヴン の小説「終末は遠くない」 に登場した概念が元ネタだっけか。魔術の根源。その後、日本ではFate/stay nightで使われ、いろんなファンタジー作品に普及した。
フィリア、いつの間にか本を出してたw
全力でフィリアに感謝するグレイス。
フィリアの師匠がスパルタだったのは、逆境を生き抜く力を付けてもらうため。
パルナコルタの2人の王子は善人だなぁ。
きつく当たられるほど承認欲求も強くなる、親とはそういうものよのう。
ジルトニアはフィリアを道具としか思ってないな。売り飛ばしといて返せと。
フィリアがやっと報われてきたから、ジルトニアのことなんて放置して、ここで物語終わってもいいんじゃないかな…(半分本気)
今回はフィリアのおもしろ顔も多かったし、ポニテも似合ってたし、グレイスもかわいくて、見てるだけで楽しかったw
なんか面倒そうな手紙届いてたけど、先回りして結婚しちゃえばいいんじゃないですかね…(Aランク冒険者で見た流れ)
えっ、どのポジで呼び戻そうとしてんの?
今更戻ってこいと言われてももう遅いきたああああああああ
いろんな人が向けあう愛し愛される想いを知っていってフィリアもどう誰かから愛され誰かを愛していけるかどうか。にしても売っておいて買い戻しに出るとかやっぱあの国はカス過ぎるんじゃ、いやもしかしたらミアの策略かも分からんが。
音を上げるの思いの外早かったですね
編集長よく出したね
まあそうなるよね
パルナコルタに来たことでどんどん広がるフィリアの世界。そしてそれを見守る周りの面々がひたすらに温かい一方で、突然のフィリアの返却要請・・・果たしてダメダメジルトニアで何が起こっているのか・・・気になるところ。
かつて出版した本に救われた人
亡くした人の悲しみのために仕事漬けになる男