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とても良い

りなりーは天使
Tennohji Rina is Angel

「うぃ」からのダブルピース可愛いすぎん?????
りなりーみたいな可愛い妹が欲しい人生だった



とても良い

アニスとアルガルドの戦いの中でトドメを刺そうとした所でユフィが止めに入り、姉弟での殺し合いという最悪の事態は避けられたのが救いだった。アルガルドの腕が切れた時、アニスが一瞬心配していた描写もあり本心では戦いたくなかったんだろうなと感じた。アルガルドの方はアニスの事をちゃんと認めていたからこそ、王になって欲しかったという思いがあったがアニスがアルガルドを思ってそれを放棄するというすれ違いぶりが幼少時代の2人を見てると切なかった。アルガルドはこの一件の罰として廃嫡される事になり辺境の地へ送られるという形になり、王位の継承権は誰のもとへといく事になるのだろうか
全体的にシリアスな展開の中でイリアとレイニの血液口移しシーンや最後のユフィ→アニスへのデコチューといった百合要素を忘れずに入れる所もちゃんと分かっているなと思った



良い

《愛娘》というタイトル通りグレーテにスポットが当てられた回、グレーテの変装を用いての作戦だったがやはりこれも失敗に終わりクラウス相手には一筋縄ではいかなかった。クラウスに対する恋する乙女ぶり、皆をまとめる参謀として立ち回っていた所だったりとグレーテというキャラをちゃんと描いてくれていたなと感じた。タイトルに「I」と表記されていたのもありまたグレーテ回が来ると見ていいのか
選抜される4人は一体誰になるのだろうか、あとクラウスはちゃんと休んだ方がいいと思う



とても良い

みはりがデートに行くと言い、尾行する事になったまひろだったがその相手はかえでだった。確かに広義では女子同士でのお出掛けもデートというもんね、それとホットパンツ×ニーハイブーツコーデのかえで良すぎじゃない??????眼福ですありがとうございますありがとうございますありがとうございますありがとうございますありがとうございますありがとうございますありがとうございます
もみじが厨二コーデになる所もよかった、普通のアパレルショップみたいな場所でそういう服売ってんの?
初詣の後の穂月家での食事会でアルコールのほぼ飛んだ甘酒で酔ってしまいかえでにキスするみはりには笑った、みはり×かえでも極上だからもっとやってくれいいのよ?
女子になる事で今までより充実した年末年始を過ごせたまひろが楽しそうでよかった





とても良い

後の対戦相手となる湊幸と出会い即打ち解けてお互いの事をさっちゃんとみっちゃんと呼び合う、福岡という初めての地でも未知のコミュ力はやはり健在だった。未知のラーメン脳ぶりにも笑った、確かに九州のラーメンは美味い。でもまずやるべき事をやろう!
出る順番を決める際に皆が未知を先鋒にうってつけの人物であるとしっかり見てくれている所もよかった、ポジティブな未知に対してどこかネガティブな様子も見せていた早苗との対比もあったのも見逃せない。頑張れ新キャプテン!!
博多南は古豪であり、人数も少なく青西と似たような状況のチームでありこの2チームが戦うというのもまさに運命といった所なのか。試合前に霞ヶ丘のメンバーとも会い皆で拳を合わせるシーンも熱かった
いよいよ始まった本戦、勝つのは未知なのかそれとも幸なのか









とても良い

長瀞がかつて柔道をやっていたり、ガモちゃんの家がジムだったり新しい要素が出て来た回だった。校内柔道大会という珍しい行事がある事に驚き、長瀞と練習するセンパイのシーンに笑った。女子に対して「重い」は厳禁ワードである。長瀞は今は柔道とは距離を置いているものの、今度の大会でその想いというものは変わるのだろうか。美術部部長と組み手するシーンはどう考えても教育上よろしくない、肌着くらい着ないと
最後に現れた少女は見た目も似ていたので部長の妹だろうか
今期は武道女子がブームなのか



良い

八戒は柚葉を守るのでなく柚葉に「守られて」いたダサい奴であるという事をこの場で打ち明けるも、この場にはタケミチや三ツ谷という八戒と同じく「ダサい」と自分達で言う奴らがいた。そんな嘘でお前を見捨てないと言うタケミチのひと言がよかった、大寿と拳を交えてクロスカウンターてよろめかせた所も今回のタケミチはひと味違うなと思った
八戒の守るという一心から、大寿の分まで酷いDVを受けていた柚葉の心の強さというものも感じた。でもやはり女子が酷い目に遭うのは痛々しくて心苦しいものもあるなと思う
絶望的な状況の中、ついにマイキーが現れる事になるが誰から知らせを聞いて駆けつけたのか。やはり柚葉をけしかけた稀咲なのか



とても良い

試合前の馬狼&時光、千切&蟻生のわちゃわちゃ感が楽しかった。そんなやり取りがあった後の試合の熱い展開のギャップもよかった。蜂楽のパス→蟻生が自分の顔を汚してまでヘディングでゴールを決めたシーンはまさに「オシャ」だった。TOP3に蜂楽が加わったチームはさらに強力になったんだなと実感した
その中で最後のシーンで凪が決めた2段式フェイクボレーもカッコよかった、潔となら強くなれるという言葉通り立派な「化学反応」を起こしているのだと。相手だけでなく潔たちも強くなっている、ここからの攻防も目が離せない



良い

パスカル村長の元で村落を作り上げて平穏に暮らすようになった機械生命体達。しかしその中でふとした事で揉め事が起こり、9Sが仲裁に入ったシーンを見て人に近い自我や感情が芽生えるという事はその分こうした争いというものが起きてしまうものなんだなと思った。2Bと9Sの間で平和になったら〜のやり取りがあったが、これがフラグにしか思えなくて不安になって来た。戦いが終わった後のアンドロイド達は実際どうなってしまうのか
アダムとイヴの兄弟がどう動いて来るのかも気になる





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