谷家にお呼ばれする鈴木の緊張する様が可愛い、わざわざ髪も染め直すあたりがキッチリしてるという他ない。暗めな髪色も新鮮に感じる…
クラスメイト達でいく初詣、楽しい雰囲気だったもののこのメンバーでいれる時間も残り少ない。そうした一抹の寂しさも感じる青春のワンシーンだった
アメリカナイズな見た目だけど実は純血日本人のナディー先生、とてもえちちちボディで眼福でしたありがとうございました
自由な姿になる一行。恋太郎が某海賊の姿になるのは笑った、流石集英社
喜八と洋輔、共に約束した清六の目録。嘆く洋輔の表情が内山昂輝氏の演技も相まってインパクト大だった。清六の残した遠回しな表現で竹のフィラメントを実現させた喜八、ここまで用心深くしていたのは何かしらの理由があったのだろうか
ロキシーのパンツを祀ってる事は知られてはいけない、これを交渉に使うアイシャも中々侮れないなと思った
水王級魔法を習得したルーデウス、一度でモノにしたのがまた凄い。そして家族を守る事の決意、苦労して得たこの日々を崩すわけにはいかない
玲琳、慧月の両者が入れ替わって迎えている日常は正反対そのもの。質素な建物で自ら作物を作って料理を楽しむ玲琳がたくましい、出来なかった事をやれるようになるのはやはりいい事だなと思う。女官の莉莉も加えてまた面白くなりそう
肩を痛めた雫の代わりに空中ブランコをやる瑞佳、己の誇りよりも演目を成功させるという考えが出来るのは流石というべきだった
あの場で着替える為に脱がされる瑞佳には笑った、照明を落としているとはいえ人の目の前で裸になるのは恥ずかしい…
宇宙人のツガイの主のイッヌがユルに付いてくれてるのが癒しだった、デラさんの家でハガレンのアニメが流れてたのは荒川先生繋がりのファンサなんだろうか。ヒカルの漫画の手伝いをするアサがユルばかり描いてて笑った、深刻なユル不足()
ユルを攫うアスマ、イワンと対峙する左右様。展開が動いて来て気になる引きだった
本を手にするための苦労を知らなかったソルコクタニ、ファーティマからしたら真に遺憾な事なんだろうけどそれを表面に出さないようにしているのも大したものだと思う
新王として即位する三男のオゴタイ、それでも軍事諸々を統括しているのはトルイだから実質2人で行っているという形と見ていいのか
ソルコクタニから密偵になってほしいという願い、それを聞いたファーティマの心理は…?
親熊野の舞台に立つ事を命じられた鬼夜叉、どこか練習に身が入っていない鬼夜叉に対して荒れる十二五郎。1人だった所を頭に拾われて真面目にやっていたからこそ、今の鬼夜叉を看過する事が出来なかったんだろうなと。鬼夜叉が将軍である足利義満と出会った所も今後に影響を与えて来ると思った
相に対して勇気を出して歩み寄る心、そして無事に部活へ。相の漫画がパワーアップしまくってて驚き、流石美術部員
苦労して漫画を描き続けるありし日の手島先生、エシディシ顔になるのは笑った。タイトルの通り「死ぬ気」で描いた漫画でも佳作止まり、それでも手を差し伸べてくれる編集の存在。それが今の相と心の関係とリンクしているというのがよかった、前述の通り今後は2人体制で漫画制作する感じなんだろうか
鯛を新鮮な状態で送り届けるのもこの時代は一苦労、鯛を食べて兄との日々を思い出した時行。新鮮な鯛というものを食べてみたい…
動き出す各々の勢力、やはり尊氏は恐ろしい
田山に耳元で囁かれたい…佐々木の良さというものをちゃんと言ってくれる田山、独特な雰囲気はあれど彼女の優しさというものがしっかりと伝わって来るエピソードだった。笑顔の表情を見ても気付かないのはやはりニブい()
キッズからヤニカス呼ばわりされるヤニねこ、あんな言動なのに身体は立派なのが困る…あれは性癖が歪む
大家のキャベツ畑を食い荒らすヤニねこが畜生すぎる、気軽に何かを任せてはいけない(戒め)
壁に埋まったヤニねことカンサイねこの絵面が酷すぎて笑うしかない、今回もとても汚かった(褒め言葉)
見回りの目を盗み2人で夜の格ゲー勝負、いけない事やってる感が強い。格ゲー仲間だった同級生達が部活メインになり置いていかれる綾、こればかりは仕方がないのだろうなと思う
野外で格ゲー勝負はシュール過ぎる…対ありでした!早くもタイトル回収
ミミからの不意のキスで照れるシーナがピュアで可愛い
模擬戦の中で敵襲にあって腕を失うシーナ、普通にしっかりグロくて驚き。その窮地を救うミミ、キスは全てを救う
目が見えなくともピアノは弾ける、それにどう反応すればいいのか悩むかける。確かに普通の人とは世界が変わるからその辺は何とも言い難い…
学校の敷地内にある船に乗ってタイタニックごっこをする2人が微笑ましい、相合傘からの「かけるくん」呼びに。少しは前進出来たのかなと思った
アキヤマの裏切り者を作るという必勝法が口にされるもその場に不在だったメンバーがヨコヤに先手を打たれて同じ作戦を喰らう、やはり一筋縄ではいかない…ブチギレるフクナガに笑った