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良い

シャッフルの法則性を見抜いたアキヤマ、ディーラーの方も凄いしそれを見抜けるアキヤマも凄い。ナオvsコサカの大将戦、これに一枚噛んでるフクナガ…それは裏切りなのかそれとも



良い

2人の心のうちをしっかりと打ち明ける、それも仲直りには必要な事。何もせずに過ごすシーナとミミの1日、ジャム作りのシーンで挿入歌も入るというあたり特別なものだったんだなと感じた。平和な描写だったからこそ、何かが起こる前触れとも感じる



全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

いつも通りの100カノ、ノリとしてはこれまでのシリーズ通りであったものの登場人物が増えた結果全員を絡めようとするケースが多くなり一人一人にスポットが当たる機会が少し減ってしまった感も否めなかった。そういう点もあって、ラストの静回をはじめ楠莉先輩や羽々里さんの回といった個別回というものが有り難かった。最後に1期OP曲を流して締める演出もよくて、初期メンバーの安心感というものも感じられたなと思う
100人まであと83人、果たして生きてる間に本作のラストを見届けられるのだろうか



良い

静マッマからしたら静の事を思ってるのだろうけど、厳しくするのが正解というわけではない。恋太郎がしっかりと向き合ってくれた事によってその考えが変わってくれたのかなと思った
17人のヒロインの膝枕は羨ましい、恋太郎の足がとんでもない事になってて笑った
1期OPを最後に持って来るのもよかった、メンバーが増えたからこそ初期メンバーの歌がなおさら懐かしく感じる



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

後宮を舞台にして、黄玲琳&朱慧月という2人の正反対な姫が入れ替わりの術を使った所から始まるストーリーで終始安定して楽しめた作品だったなと思った。動画工房制作のため作画や演出面はいう事なし、身体が弱くやりたかった事を満足にこなす事が出来なかった玲琳がそれを克服して、色んな事に取り組む所が見ていて楽しかった。玲琳のアクティブかつポジティブな所は見習いたいものである、もう1人の姫である慧月はぱっと見ライバルって感じの第一印象だったけど後半の展開を見ていくにつれて彼女もれっきとしたもう1人の主人公なんだなと感じるようになった。慧月を責めない玲琳の器の大きさというものもあるけど
第2クールも決まっているとの事でここからの展開も楽しみに待ちたい



良い

喜八の電気頭脳と稲子の酒作り、お互いが進む道。その中で洋輔とぶつかり合いながらも事を進める喜八、清六を模した機械人形を動かすために自分の力を使いたいわけじゃない
生贄?にされそうな喜八が何故花嫁衣装を…()



良い

ロキシーの死から全てが悪くなる地獄展開が綴られた日記、何もかもを失ってしまうという老デウスが送って来た辛い日々というものが痛いほど伝わって来るエピソードだった。崩壊していく中でも側にいてくれていたザノバやアイシャはもちろん、エリスも彼を思っていてくれたと思うとなお切ない…ヒトガミの得体の知れなさもまた恐ろしい



とても良い

悪女と言ったのだから悪女のいいなりになれ、その時の玲琳の表情がよかった。今後も入れ替わりを許可してもらう所もまたあざとい
お互いに元の身体に戻る玲琳と慧月、立ち位置を剥奪された朱雅媚に対してもちゃんと会いに行く皇后。幸せになって欲しかったと言えるあたり、その人柄の良さというものを感じさせられる。多くの人に特別になりたいと思わさせる、莉莉に言わせてもらえば玲琳も立派な悪女であると
ラストで玲琳の兄登場…?!



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

ハガレンでお馴染みの荒川弘先生の作品が原作のアニメであり、ツガイを始めとする世界の作りというものが上手いなという印象を受けた。登場人物はやや多めではあるもよの、その中でしっかりキャラが立っててそこまで混乱する事無く観れたかなと思う。中でもアサのブラコンな所が個人的に好き、凛とした雰囲気の彼女にあのような一面があるのが微笑ましくていい。伏線の張り方も上手く、中盤のダンジのエピソードに関してはツガイの性質を活かして「そういえばそうだった!」と思わせるものだった、流石は荒川先生
全体的な展開は割とゆっくりな感じだったけどここからが本番という感じなんだろうか、あまりにも気になる幕引きだったから続きが早く観たい。爆発オチって(ry



良い

数学の課題に四苦八苦するアサに笑った、数学難しいよねわかる。競馬場で金を稼ごうとするデラさん、ダメ人間過ぎる()
まさかの爆発エンド…?!



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

現代を舞台に置き換えたわたしの幸せな結婚のようなシンデレラストーリーのような作品、両作品を比較すれば違う所も多くその中でも妹の花梨をはじめとする実の両親を含め主人公の柚子と近しい人物が徹底した悪役として描かれていたというのが印象的だった。個人的には家族問題の件は早めに終わらせて、柚子×玲夜及び最終回で出された桜子×高道の歩みというものをちゃんと見たかったなとも思う
妖×人のカップリング要素よりも子を傷付けたり性格を捻じ曲げる毒親の恐ろしさ、その印象の方が強く残った感も否めない。やはり毒親というものは存在してはいけない



良い

花梨及びその両親の処遇は描かれず、その辺りは割と呆気ないものだった。高道と桜子の結婚、まさかこのタイミングで?!願わくば両者の掘り下げも見たかった
玲夜と柚子の今後は原作小説及び漫画でって感じだろうか



とても良い

麻利亜との面会の為に強行突破…敢えなく玉砕して笑った。彼女の為にも会うのではなく練習に集中、瑞佳らしい判断だなと思う
ミュージカル仕立ての演目にして観客と触れ合う形にするのも面白い、前回街で観たオズの魔法使いがこういう形で影響してくるのも上手い構成だった
渡米せずに会場に来ていた麻利亜、まさか彼女から赴くとは。両陣営の舞台を見届けたい気持ちからだったのだろうか



良い

皆のもとへと帰還した鬼夜叉、見た目も声も変わって周囲から色々言われるもののそれで得られる安心感はやはりある。鬼夜叉が「良い」と思った石也の歌、そ タイトルにもなっている「初心」に戻る事はやはり大事



良い

覚醒シオン強し、アクションシーンの気合いの入り方が凄いエピソードだったなと思った。ヒナタはもう死んでいる…?



とても良い

コミティアには相と心の合作で挑む事に、正反対な性質を持つお互いが合わされば大きなものが生み出せる。呼び名の変化もあり、より関係性が深まったのだと感じさせられたシーンでもあった
小学館にパーティで呼ばれた時の手島先生、どういう内容の言葉であれ何かしらの事を言われるのは心の中のマグマとなるのであると
コミティア本番、光の本が爆速で完売して驚き。彼女の宣伝もあって相と心の本も完売出来たもののその実力はわからずじまい、出張編集に直接持ち込みをした相&心。どのような反応を得られるのか



良い

尊氏を討つのではなく何故あのような事をしたのか、そう問いたい時行。対峙したもののその実力はあまりにも規格外であり、そして自分と会った事すらも覚えていない。時行からしたら怒りに満ちるのは当然、この再会で打倒尊氏の気持ちというのもより一層強まったのだろうなと思った



とても良い

電子煙草ならOKな喫茶店ってあるのだろうか、妹子たちだけでなくヤニねこ一同も京都へ。何だかんだで皆がいないアパートは寂しい
鹿せんべいをねだるヤニねこ、あさましすぎる。知性を持ったシカ、中尾隆聖氏が声当てててヤニしかになるのは笑うしかない()
打ち切りが告げられてひっくり返る車、大凶の おみくじの熱いフラグ回収だった



良い

頑張りすぎて体調を崩してしまった田山、来年も佐々木に会いたいその気持ち。電話越しの会話もいいものだった
山田実家の初公開、他にも姉がいるんだろうか。おみくじの結果は良くなくともいい事はある、今年も私と吸うんだから。良き1年となるように…



良い

スバルの記憶復活、まさに実家のような安心感。各々で戦闘が繰り広げられていたけど、その中でもユリウスvsレイドと化したロイの戦闘シーンがグルグル回るアングルも相まって迫力満点だった。試合には負けれど勝負には勝つ、ユリウスはやはりかっこいい



良い

ぱっと見では出撃には毎回無事に戻って来てるもののその裏では相当無理していたミミ、自ら望んでそうしているもののシーナからしたら複雑なのは間違いない。共にぶつけ合う2人、それでもお互いが傷ついて欲しくないという気持ちは変わらない。まずは訴え続ける事なのだと



良い

壇上で美緒を煽る亜里沙、注目される場で過度なパフォーマンスはしてはいけない(戒め)
アリスがぁ!!画面端ぃっ!!!からの形勢逆転、ギリギリで逃げ切るも時間切れでなかったら負けてた。亜里沙からしたらそれには納得いかないのも頷ける、殺意の波動に目覚めて笑った
美緒の破天荒なプレイと亜里沙の勝ちに飢えた獣のような気持ち、その勝負の行方は…



良い

キクチがイカサマをしているのではと察知するアキヤマ、最後の勝負で勝ったと確信してイカサマをゲロるキクチには笑った。これもう流れ的にもアキヤマの勝ち確なのでは…



良い

癌が転移してどんどん衰弱していく冬月の様子を見ているのが辛い、それでもちゃんと彼女と向き合おうとするかけるの意思というものを感じられた
ライブ配信で観る花火、そしてお互いに送るハートマークの花火。2人の思いというものは同じものだというのを物語っているワンシーンだったなと思う、こういうシーンはしっかり描いてナンボ



良い

咲さん、洋輔の姉だったのか…あの変人な所もこの姉ありき?
電気錦→稲子の母の酒、彼女の家の事と電気を繋げてくる構成はいいなと思った。鉱山へ行った喜八を救出する洋輔、何故耳元で囁くんですかねぇ…┌(┌^o^)┐ホモォ…



良い

玲琳と慧月で協力して呪い返しをするという計画、慧月が自身でどうにかしようとしてるのはもちろんそれに手を差し伸べる玲琳の図式というのが素敵だなと思った。その場面で朱貴妃の襲来、発狂する朱貴妃を演じる茅野愛衣氏の迫真の演技が印象的だった
ムカデを手で絞める玲琳にはもはや笑うしかない()



とても良い

老デウスから伝えられたヒロイン達が皆死ぬという恐ろしい未来、この老デウスが悲惨な日々を送っていたのだとひしひし伝わってくる。悲壮感を感じさせる杉田智和氏のアフレコも大したものだった
しっかりと火葬するのも律儀、託された日記に記されている事とは。少しの事で起こる出来事が変わる可能性もあり、ここからの立ち回りかなり難しいのでは…?



良い

羽々里「先輩」として羽々里さんと恋太郎と制服デート、彼女が好きだったアニメ作品を全話履修するとか恋太郎も流石だった
静×凪乃の勉強会、そしてお風呂。何がとは言わないけど凪乃のとても立派なものが見れてよかったありがとうございました
静母との対面、100カノらしからぬシリアスな雰囲気だけどどうなるのだろう。まさかここでもビビーン?!



良い

東の事で悶える平、妹にキモと言われるのに笑った。平の好きな曲をすぐ調べる東も律儀だなって思った人を疑う事をやめた平。それで壊れる壁というものはある
皆での放課後菓子パ、楽しいひと時が過ごせるのもあと少し。この日々が終わってしまうのが寂しさを感じる、ストイックに勉強に打ち込む谷の胸中は…



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