愛娘の頑張る姿を見れずに凹む魔王様が可愛い、祭りへ行きたくとも誘いづらいバニラ。そんな彼女をぼっちにしない姫様はやはり優しい
いっぱい挑戦して自信をつける、サクラへアドバイスしてあげてるバニラは立派な先輩だと思った。サクラと姫様の対面でどうなるか…
杉元が陸軍に入るキッカケという存在だった菊田、その彼の最期。もう一度杉元と相対する事が無かったのが切ない…
そしていよいよ最終決戦の舞台へ、函館の戦いに詳しい土方がいるというのは頼もしい。その戦い行方はどうなるのか…
京香&美羅と共に現世へと向かう優希、裸を見られても取り乱さない美羅の反応が意外だった。質が落ちない分身能力持ちとかチート過ぎる
ご褒美タイムを見て思いっきりパニクる美羅に笑った、実は中々に乙女なのでは…
優希が空折に迫られる所もえちちちだったありがとうございました
2023年以来の青オケの第2シリーズ、険悪なムードもあった中、コンクールで最優秀賞に輝いたのが前半のハイライトだったかなと思った。進路絡みの事で部活からは離れざるを得なくなった滝本先輩の葛藤というものが描かれていて、限られた期間の中でしっかりとやり切る姿というものを感じる事が出来た。部活というものは誰もが必ずしも3年間フルで出来るわけではないのだと
嫌いだった父の事を見る目が変わったり秋音&小桜さんの恋愛模様、そしてジュニアオーケストラに参加したりと青野を取り巻く状況というものがより変わって来たシリーズだったなと思った。ヒロイン2人との恋愛模様に関してはどっちも報われて欲しいと思ってるので、彼女達をどういう目でみればいいのか正直分からない所もある…
続編の発表は無かったけどここからのシナリオも気になるので、続きがあるなら観たいなと思った。青野達が奏でるストーリーはまだまだ終わらない
オーディションに受かった連絡が無かったことに拗ねる秋音が可愛い、そして迎える先輩達の卒業式。卒業生の入場シーンで演奏されるカノン、送る側と送られる側どちらの気持ちも描かれていてこれが卒業というものなんだなと感じさせられた。そして原田先輩からのエール、彼のような人がいい先生になっていくのだろうなと思う
最後は再びのカノンで締め、笑顔で演奏して終わるカットが入っていたのもよかった
真アーチャー×偽バーサーカー、ギルガメッシュ×セイバーというマッチアップ。あのギルガメッシュを相手にしても楽しもうとするセイバーは流石のメンタリティだった、とにかく戦闘の描写に力が入ってるエピソードたと感じた
真アーチャーに吹っ飛ばされたジョン、彼の生死は…
自分がまだ未熟だったから光が凄く見えたわけじゃない、純粋に光というスケーターが凄いというのを実感するいのり。いのりの姉の事を知るいるかとの接近、この緊迫したシーンで自分の腹筋を見せつけるのは笑った。司の実演も交えた指導にローテンションな反応をするいのり、それに対してショックを受ける司のすれ違いコントも微笑ましい
何故あの場所でリュウグウノツカイが釣れるのか、魚淵コーチあれで32歳???!!!
ゲナウ&メトーデと共に魔族討伐へ、戦いに身を置いてない人達がこうして命を落とすのは切ないものがある。故郷に愛着はないと淡々と言いつつも、友人の死を悲しむ様子というものが伝わって来た。美味くなくとも友の作るパンは特別なものだったと
固いパン生活を強いられていたフリーレン一行、というか音がもはやパンじゃな(ry
日車視点から始まる前半パート、弱者を救おうとしている真っ当な人だと思ったけどそれでも救えない人もいる。そこから今の能力が発現したというのだろうか、服を着たまま風呂に入る姿がシュール過ぎる…領域展開が使えるあたり、相当な強者なんだろうなとも思った
演劇部ではいつもと様子が違う内弁慶な寧々、考えるよりも感情。その中で行われる山吹とイコとの特訓、演技とはいえ山吹が他の女子と親しげにしているのを目の当たりにするのはやはり刺激が強い。ちゃんと自分の感情を出せるようになったのはよかったと思う
あの時のイコはどこまで本気だったのか、ブラックコーヒーが飲めないのに山吹のコーヒーを飲もうとしたのは笑った
実際に何かしたわけでもないのにチャーリーが悪者と見なされるのは酷いとばっちりと言う他ない、周囲から厳しい目で見られるようになったとしても家を立ち退きたくないギルバート。チャーリーを育てるのに適した環境で思い出深い場所なのもあって、この場に残りたいという気持ちというのは確かに分かる
Cパートで動くリヴェラ一行、嫌な予感しかしない
新たなゲームであるキャンドルウッズの舞台へ、兎サイドは経験者が多く切り株サイドは初心者だらけ。後者が混乱する様子がまさに右も左も分からないという感じだったなと思った
バニー姿の師匠がえちちちだった、ありがとうございました。毎回思うけどこのゲームの主催者は何を思ってこういった衣装を着せているんだろうか
人見知りな市役所勤めの初鮎さんとの出会い、お風呂ノルマありがとうございました。観光案内のモデルもこなす金目さん、水着姿も眼福でしたありが(ry
初島の夕陽が金目さんの記憶を取り戻す中で何かのヒントになる…?
汐の身に何かあった…?と思いきや人助けをしていた、何とも汐らしい理由だなと思った。このお人好しさも彼女の良さなのかもしれない
同じ条件下で正々堂々と勝負がしたい、灯も中々に律儀な性格である。寝ているえーゆーに2人同時にキス、両手に花すぎる
4人目はどのタイミングで合流するのか
ママ師匠ことジャイアントと共に行く小さな冒険、普段通らない道を通ると違ったものが見えるというのは確かに分からなくもない
何故か魔法で鳥の姿になってしまった姫様、食べ物が食べたい欲求で中途半端に元に戻るのは笑った。やはり食べ物こそ活力
杉元の過去話、顔の傷がないと大分印象が変わるなって感じた。花沢勇作の童貞を守るというミッションには笑うしかない、令嬢の役が伊藤静氏って完全に姫様のスピンオ(ry
この時から鶴見中尉たちとの因縁があり、そこから金塊争奪にも絡めて来るという構成がまた上手い
エビフライ食べたい
強力なヴィランと対峙するイレイザーヘッド、不利な状況で彼を鼓舞してくれた朧の声も自身で作り出した幻だった。当の朧本人は既に…こうなるとは知ってたけどその現場を目の当たりにするとやはり悲しい
これらの出来事があったからこそ今のイレイザーヘッドがいる、青春の日々の中にある切なさというものを感じられた過去エピソードだったなと感じさせられた
特訓終わりの東親子のご褒美、あまりにもえちちち過ぎませんかねありがとうございました
他の相手に貸し出しすれば優希もパワーアップする、それでも京香と共に戦いたい。皆から攻め倒される夢を見る京香に笑った、これ含めて全体的にご褒美シーンが多めだったのもGJ
その中で暗躍する空折、そしてまさかの空折メインのED?!
コンマスではなく自ら後方の席を選ぶ青野、そのポジションでも出来る事はあると原田先輩もいい助言をしてくれたなと思った
オーディションはコンディション諸々に左右されるというのは音楽だけでなく様々な事でも言えると感じる、いかにその時にベストを出せるかというのが大事なのだと。メンバーの中で合格不合格は当然ある、その中で高め合っていく事でより良い演奏者達が育まれていくのだなと思う