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とても良い

誰もが目を奪われる美しい朝陽を目にして、父親の死が自殺でないことを確信し、涙するエレン。
エレンの才能は決して人を傷つけたりするものではなかった。
美大ってこんなあっさり合格するもんなんだ、ブルーピリオドはここの描写大事にしてたよね。
デッサン力がまるでないと下に見ていた光一に絆されるエレン。結局絵描きの感情に火を灯せるのは絵描きしかいないんだよな。
美大に合格がゴールじゃない、この先があるんだよ。
時はすぎて社会人編?光一はデザイン会社で燻っていた。俺の人生、まだ本気出してないだけ。



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