誰もが目を奪われる美しい朝陽を目にして、父親の死が自殺でないことを確信し、涙するエレン。
エレンの才能は決して人を傷つけたりするものではなかった。
美大ってこんなあっさり合格するもんなんだ、ブルーピリオドはここの描写大事にしてたよね。
デッサン力がまるでないと下に見ていた光一に絆されるエレン。結局絵描きの感情に火を灯せるのは絵描きしかいないんだよな。
美大に合格がゴールじゃない、この先があるんだよ。
時はすぎて社会人編?光一はデザイン会社で燻っていた。俺の人生、まだ本気出してないだけ。
絵の天才のエレン、そして努力でどうにもならない絵の世界にも絶望もしてる。壊れていくのが当然だと思えないといけないかもしれない。絵恋…朝日に見とれて。何がきっかけで人生が始まるか分からない。
光一社畜END
色が多けりゃいいってもんでもない気はするけど
エレンのお父さんも朝日に見惚れて轢かれたのか…そんな悲しい話があるのかよ
10年間描いてないのに藝大日本画受かるのはさすが
大学は飛ばして社会人編始まる?
エレンのパパは夢を追ったまま亡くなった人なのか
「佐藤可士和タイプじゃん!?」
(イラつくな…)
私が佐藤可士和にしてあげる、っていうさゆり何か怖いな
美大に行くような人は立体で描く・一般的に絵/イラストが好きな人は線で描く
光一への怒りで踏み止まった… 間接的に助けたね
朝日に見惚れる
合格したー!?美大の倍率を思えば合格できるだけすごい…
広告代理店の闇…
私は努力を信じない……か
天から才能を授からなかった男が、平凡な人生に抗うように自分勝手に生きているのに触発されたエレン。
グラサンが以外にいい事言った。
EDに出てくるエレンと一緒に暮らしてる?女が気になる。
そして、光一はやっぱり『その先』に行けなかった。
努力を信じない理由が自分が努力して報われなかったからじゃなくて自分の憧れた人が成功しなかったからなの、中々面白い
光一の言葉が脳裏によぎって手を引っ込めたエレン、描けよと言われて描き始めたエレン、光一が轢かれかけたことで父の死因について考え直すエレン… 光一の影響力すごい
光一もエレンの影響でさらに成長してるから相乗効果やな
全員美大合格したが、「この先がある」というエレンの言葉は今後の人生にも言えることだったのかもしれないな 社会人編楽しみ
「人生いつ始まるのはわからない」
これはド正論
エレンはなんとなくお父さんからのトラウマが乗り越えた(?
なんだかちょっと傲慢な光一は社会という大学から現実にビンタされる
子供頃の夢は本当に仕事になったら成功?
まぁ、やってみないとわからないからね
そして何をしたい時期はいつでも遅すぎじゃない
一番重要なのは「今これをやりたい」の気持ちだね
わくわくする終わり方でイイネ!3話が楽しみ!
みんな順当に美大に合格できててスゴ
美大のレベルは詳しくないけども
絵恋と書いてエレン、朝日に見惚れて自動車事故にあった父。自殺じゃなくてよかった
描けよ!というメッセージがエレンにとって人生のターニングポイント、止まっていた時を動かすかのようなものだったのかなと
時は流れてCパート、念願の仕事に就いたけど光一の顔が死んでる…?!
エレンは彼女の父親は自分よりも本気だったと言っていたが彼女はそれを超えようとしているようにも見える。さゆりは光一に私が佐藤可士和にしてあげると言っていたけど、どういう関係性なんだろう。
絵が大好きだった人はデッサンが上達していない、理由は漫画などの模写、線で描いているから。デッサンは面で描くもの。絵が好きだったせいでデッサンが上手くならない、確かに皮肉だな。
彼女は夢が終わるのをもう見たくない、それが自分の夢でも誰かの夢でも。父親のことがきっと彼女に大きな傷を残しているんだなと理解した。
父親は自殺のような感じで事故死なのか…エレンはバカみたいに自分の可能性を信じていて努力しかできない光一を見て腹が立つと言った。腹が立っている自分にも腹が立つ。努力では変わらない、変わっているなら父親は死んでいなかったと。夢にも賞味期限があればいいのに、そうでなければ怖い。絵が描きたくなって父親みたいにおかしくなるのかもと、学長病気なの…?
病気だと聞いて彼女は走り出した、もう無理だと。エレンは父親が本当に呪いになっているようで、それを思い出しながら電車に左腕を捧げようとしたのを見て、学長である彼は叫んで止めた。
神様でも仏様でも何でもいいエレンを助けてくれと。
光一は学長から下手くそを自覚しないとうまくならねえぞと言われ、色彩構成のモチーフに写真を撮ることに。さゆりもそれに同行した、名前の話してたな光一は朝日がまぶしくてつけられたらしい、さゆりは吉永小百合から。エレンもさっき絵恋と言う意味だと言われていたな。光一に告白しようとするさゆりの前にエレンが歩いてきた。
彼女は父親を思いながら歩くが、そこに綺麗な朝日が差し込んできた。
それに見惚れて光一は車に轢かれかけた。するとエレンは父親もこの朝日に見惚れて事故にあったのではないかと思い、自分が信じてあげなかったことに涙を流した。
光一のデッサン見てもっと下手になっていると言ってたが、光一は左利きならよかったのかなと左で描いたときに何かつかんだのかもしれない。
彼が書いたデッサンを見に来たエレン、そこに光一からの「描けよ!」というメッセージ。エレンが思い知らせてくれた光一、そしてその「描けよ!」に影響され彼女はまた絵の道を突き進む。光一、さゆり、エレンは芸術大学や美術大学に合格した。自分の人生が始まった時はきっとあのメッセージを受け取った時だとエレン。口元は光一にありがとうと言っているように見えた。人生はいつ始まるかわからない…と学長も言っていたな。
すごい大団円で最終回みたいだなと思っていたが本番は光一が社会人になってからのようだ。思っていた人生を歩めていないように見えた彼は自分の人生を始めることができるのだろうか…。
エレンちゃんパパがしんどいな……。エレンちゃん自身も。
絵の上達には線でなく面で捉えるのが必要。面でシルエットを取れれば色々と楽なんだよね。
エレンってカタカナじゃなくてちゃんと漢字あったん!?
光一が轢かれかけたのをきっかけに、エレンちゃんパパの死亡の真実が明らかになるの秀悦。朝日は綺麗なものだ。
ともあれ、これでエレンちゃんは再び前を向き始めたのかな。
Cパートで社会人に! ここからが本番かも
社会人アニメだと思ってたのに、ヤンデレアニメだったかぁ
父親との死別がエレンを変えてしまった。絵を描くことという才能だけでも努力だけでも量れない世界。そんな中で自分も他人も潰れていくのを見たくないと考えるのは経験からしても当然か…。
一方光一の軽薄さ、薄っぺらさがだんだんと表に出てくる。絵にも出てくる。でも上辺だけじゃないところにまで手を伸ばせる可能性は秘めてる。
過程を相当駆け足でやってる印象だけどまぁここ丁寧にやりすぎても…という感はあるのでこれでいいのかな…。社会人からが本番。
光一ノート怖いわ…。
朝日に見とれただけだったのね・・・そんな父親の死の真相に彼女の絵が再び動き始めた展開にはほっこり。
感動的な朝日から夜のオフィスのPC光
直後のCMがビズリーチでシナジーがある