評価:A
前半は俺たちアニメーション
後半はシリアスエロゲパート
個人的に、前半が好み。
第4話天狗回はここ最近で1番笑った。
彩奈がまだまだ現役で助かる。
評価:S
第4シーズン目。
初見にも優しい総集編+新作構成
アニメーションとしての完成度がさらに高まっていた。
第1シーズンからゆっくり、でも少しずつ確かに成長していく変化していくあおい達の姿に思わず涙…。OPと、毎話変化するEDが泣かせにきてる。
6話と7話は傑出してる。
このアニメの柔らかい暖かな雰囲気が大好きだ。
評価:B
メイド✕任侠のイロモノアニメ。
製作陣のやりたいことはわかったけど、
個人的についていけなかった。
1話がピークで、あとは右肩下がりのP.A.WORKSって感じのアニメ。
評価:S
陰キャならロックをやれ!
原作がきららの最終兵器だけあって、絶対にいいものを作ってやるという製作陣の熱意が伝わりいいアニメ化になっていた。
毎話クオリティが高いが、特に第8話「ぼっち・ざ・ろっく」がめちゃくちゃ良い。
後藤ひとりの奇行に共感できるオタクは多いのではないのでしょうか?
評価:A
先輩〜!チッ〜ス!
なにしてんスカ〜?⤴
え〜wキモキモキモ〜wwww
評価:A
柔道に青春を捧げる女の子たちの物語。
1話の引き込み方がすごく良かった。
中盤の仲間集めがちょっとダレてるなと感じたが
試合展開はどのエピソードも面白かった。
評価:A
犬になった主人公がかわいい女の子たちにえっちなことをされてしまうアニメ。
成人向け漫画出身の作者の変態性が前面に出ていてよい。
相良茉優さんの仕事を選ばない姿勢が天晴だ!
評価:A
冰剣の魔術師・レイ=ホワイトの学園生活を描いた意欲作。
溢れ出るハイセンスな台詞回しとキャラたちの魅力を少ない予算で丁寧に描ききった。
超美麗作画?緻密な伏線?
そんなもの、本当に面白い作品には必要ない。
メイドが嫌いな生命体など、この世に存在しません。
評価:A
近年でトップクラスで好きな主人公。
ミツハみたいにやりたい放題やりて〜!
原付き乗車のまま現実世界↔異世界を行き来するシーンで腹がねじれるくらい笑ってしまった。
評価:B
現実世界から実況という斬新な形で、ゲームの世界に干渉し破滅フラグを回避するという設定が珍しい。
終盤の展開がお話のキモだったのかもしれないが、自分はあまりハマれなかった。
声優さん達が楽しそうにアフレコしてるアニメは好きです。
評価:C
毎話画面に向かって説教しながら視聴してた。
アニメオタクだからって、なんでも萌えてるわけじゃないからな。
利益に結びつかない社内行事と不貞行為が蔓延するトンデモオフィスで働く男女のイチャコラを延々と見せられるアニメ。いや、仕事しろ仕事を!
先輩も上司も人間性に難ありで、この会社に入ったら泣いてしまう自信があるよ俺は。
それとあんなに性欲剥き出しのデカパイ小先輩が、彼氏いない歴=年齢なの流石に無理があるだろ!
時々猫化するのも作者が女性を下に見てるとしか考えられない!!!
……というわけで、オタク達とヒドいところを共有しながら楽しむアニメです。
評価:A
メガネを忘れる、の設定一本でここまで話を膨らませられんだな〜。
GoHandsのらしさ全開の作画・演出によって独特な作風になっていた。
序盤は三重さんに嫌悪感すらあったが、時の流れとは恐ろしいもので、終盤はどんどん近づく二人の距離感に咆哮しまくっていた。
主人公・小村くんのキモさが加速していくのもよかった。
評価:B
聖女セシリアと牧師ローレンスの日常を描いたアニメ(あえてラブコメとは言わない)
ローレンスの鈍感さは近年のこの手の作品では珍しく、物語の物足りなさの要因になってしまった気がする。
終盤二人の関係性に進展がありそうだったので、続きが気になる所ではある。
単話で見ると、8話が個人的に好み。
評価:A
1期後半のエピソードが冗長すぎたので不安ではあったが、2期のエピソードはどれも簡潔で面白かった。
特に雪女(CV悠木碧)はお見事。
内容が微妙でも、岩永琴子が萌えなので問題なし!
評価:S
付き合っていない男女が膝枕したり、同じ部屋で甘いひとときを過ごすアニメ。
要所で締めるシーンのエピソードが惹き込まれた。
最後、二人の関係が曖昧なまま終わらず、勇気を出して先に進めたのがよかった。
こんなの、好きにならないほうがおかしいだろ…
評価:A
王道百合アニメーション。
各編ごとのまとまり、オチも良く非常に見やすい。
もう俺たちのディオメディアはどこにもいない。
評価:S
スパイ養成学校の落第者たちが、最強のスパイ・クラウス先生に導かれ、成功率0%といわれる不可能任務に挑む本格スパイアクションアニメーション。
──────などではなく、様々な萌えキャラが出てくるハイレベルな萌えアニメ。
とはいえ、極上だ──。
評価:A
EDを初めて聞いたときの衝撃は忘れられない。
画作りに製作陣のこだわりを強く感じた。
兄まひろと妹みはりの関係性はよかったものの、中学生編はゆるゆり下位互換といったところで、物語の後半は学校に通い出したことで兄妹エピソードが少なくなってしまったのが残念。
評価:S
こんなに面白いアニメ、他にない。
評価:B
ソシャゲ販促アニメとして、無難に終わらせたなという感じ。
3〜4話くらいの雰囲気で、センスをバチバチに使った演劇バトルが見たかった
カトリナたむが非常に萌え〜
評価:A
このレベルのイジメは、割と小学生にはありがち。西村さんと高田くんの、等身大の恋愛模様に毎話咆哮してしまいました
評価:S
1〜2話は変なラブコメ始まったな…と辟易していたが、3話でヒロイン・後藤しおりが自分の恋心を自覚し始めてから一気に面白くなった。
幼稚と言ってしまうのは簡単だが、恋愛初心者同士が周囲の人々に支えられて少しずつ関係を深めていくストーリー展開は心温まるものがあり、ドロドロギスギスな現代の恋愛ドラマ・アニメにはない優しい世界がそこにはあった。
特に第11話は傑作回で、涙なしには見られない。
評価:S
基本はエッチなバカアニメ。
毎週誰かの下着を拝むことができる。
個人的に月島流星ちゃんが好き。
(女子大生のパンチラをご褒美と認識しているどスケベ女なので)
主人公が女性からの好意を受け止めているのは好印象。流石東大生。
時代に合わせ作風を変化させている瀬尾公治先生の飽くなき探究心に感謝。
2期も期待してる