申し訳程度の水着回かこれ?
すっごい今どきの創作論のお話だったな。
たくさんの人々にウケる作品を描くか、自分が描きたいものを描くか。
SNSを始めた漫研のみんなは日に日にいいね!が欲しくなり次第に自分たちの色が消えていく。
手島先生が口を酸っぱくして趣味の範囲で楽しめ、と言ったのはこれがわかってたから。
かつて自分も迷走しかけた時に、編集さんがくれたありのままのあなたが好き。がずっと頭の中に残ってたね。
ヤスミン氏はちゃんと軌道修正できた。
自分の描きたいもので勝負していこう。
熱心な小3の女の子がくれたファンレターを今でも大切にしている手島先生にグッときた。
ありのままのあなたが好き、なんだよ。
成香編スタート。
体育祭にスポーツ用品店のご令嬢エピはさぞ相性が良さそうな。
クールで近寄りがたい雰囲気からご学友と距離がある成香。誤解は解けるだろうか。
チュッパチャプスを校門前で食べてるのはタバコと同じくらい怖いだろ!
天王寺美麗さん、貴女の強さに、その気高さに…恋をして、しまいました。
文学部問題、あるよねー。
就職に不利ってよく言うけど実際のところはどうなんだろうね。
なんか、西さんのお母さんだなーって。西さんもいい子だから今まで言う事聞いてきたんだろうなと。
誰も間違ってないんだけどね、でも自分の人生ですから。
というか山田✕西さん、こちらまで恥ずかしくなった。理性!
それぞれの道に進むのが偉いよー。好きだから一緒、は現実的じゃないところもあるよね。この作品はみんな大人だ。
鈴木の距離置こうか、そんな事言わせんな、バカ!
いい進路回だ。
常に不安定すぎる画面への言及はまぁ控えておいて…。
和装喫茶っていいよなぁ、ハルキのデカリボンがめっちゃ可愛い。お皿なんか割っちゃったりしてねw
相変わらずお話がとびとびでメインの話がよくわからないけど、隼人は焼肉へ、ハルキはサンシャインに水着を買いに来たんだよな?
カイドウとちゃんと仲良くなるのなんなのw
姫子たむの水着、よっしゃぁ!!
仲間を信じそれぞれの役割を全力で果たす!なんか良い感じの締めのバトルだ。
ヴァンパイアハイロードいつも呆気なく倒されるのジワジワくる。ロックたち強すぎるんじゃないの?
鏡の中のラスボス的なのにはちょっとだけ苦戦してる。
胸を貫かれたが、絶対死んではいないだろう。
修学旅行で京都すっとばして広島って珍しい気がする。
何も起こらないハズもなく…。
2人きりでも修学旅行だからセーフ!デートじゃない!
夜は男女交わる楽しい夜じゃーー!!
俺の知ってる修学旅行と違う。
隠れてたらハプニングチューキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
初めてなのバレてる糸ちゃん!
動揺が隠しきれないww唇に反応しまくり!!
この無自覚シスコンめ〜〜〜〜〜!!!
もう何も諦めない覚悟を決めた男は、ひどく頼もしいものだ。
空野かけるは今日も愛する女の子の手を握りに向かう。
冬月は良くなって、また調子を崩して…の繰り返し。
もうとっくに精神的に限界を迎えていそうだが、打ち上げ花火を見るその日までは…渾身の力を振り絞る。
かつての他愛もない会話がし合える関係にまで戻せたかけるの胆力が凄まじい。気配、消してるからさ。
ついに花火大会当日になるが、冬月の体調は悪化。吐血する彼女を前に何もできない歯がゆさよ…。
リモート花火、その手があったか。
花火の音と歓声だけでも、情景が浮かび上がってくる。
冬月とかける、お互いがお互いに向けて打ち上げたのがハートマークの花火って、いやぁ素晴らしい。
君だけの花火だよってか、空野かける。やってくれたな。
冬月の病室の千羽鶴が、しだれ柳の花火に似ていて、ふたりの時間を照らしてくれているようだった。
新天地での暮らしにも慣れてきた頃、カディスの夏祭りが始まった。灯籠流しのような、幻想的な風景を見てビクトリアも少しセンチメンタルな気持ちになっていた。
いつか3人でこのお祭りに来たいと言った約束を、ジェフリーは覚えていて、ビクトリアの元に駆けつけてくれた。
奇跡なんて呼ぶには不釣り合いな場所での再会になったけど、ようやく3人がまた一つの場所で巡り会えた。
すべて…ではないかもだけど本当の自分を打ち明けたビクトリアと、それを受け止めてノンナと3人で家族になろうと言ってくれたジェフリーの優しさが身に染みる。
ジェフリーも苦い境遇を抱えていたようで、お互いの秘密の共有で確固たる絆が生まれたのではないだろうか。
ビクトリアの本名も判明。
ラスト、ノンナがこれまでのビクトリアのすべてにありがとうと告げるシーンがグッと来た。あの時の選択は間違ってなかったんだと、ビクトリアのすべてが肯定されたよな。
9話締めなんて珍しいけどとてもいいエンドだった。2期必要なんかな。
スピカVSアリアはクライマックス!
今まで学んできたことの集大成の技を繰り出すスピカに、アリアもついに追い込まれる。
一等星になるという果てしない夢に向かって邁進するスピカにイライラするアリア。その感情はどこから来るのか?と考えた時に自分の昔の姿を重ねていたことに気づく。
とここでアリアの回想。
フェンシングで世界一を目指すと宣言したばっかりに、父親がおかしくなり自由な時間が奪われてしまった。
子どもに自分の夢を押しつけた父親が許せない。
アリアはもう夢を見なくなり、すべてのことに本気を出せなくなってしまっていた。
ただ今自分に立ち向かうスピカの姿を見て、奮い立つ。
お互いが全力でぶつかった先に待つのは……。
まさかのあの時のイルカさんが登場して勝ったのはスピカ。ダイヤをGETし、終戦となるか!?
ベストバウトでした。
アズマ、一周回って誰よりもピュアな気持ちで恋してるのなんかいいなぁ。
先に好きになったのも初めてなんじゃ…。
タイラは過去のトラウマを一生引きずってるな。でも俺のこと好きなんじゃ?ってとこまではたどり着いてる。あと一押し。
鳴かぬなら 鳴くまで待とう ホトトギス
の精神で耐え抜くんだよアズマ!
この作品の文化祭の扱い方があまりにも呆気なくて毎回驚く。一大イベントなのに大事件が起きない。学園モノなのに強気だよね。
商会の地位をどんどん向上させていく手筈を整えるエリー会長。
安済知佳さんの手札が多そうなキャラが出てきてワロタ。
デキる女の優雅なオフタイムはやっぱり海よね♪
海鮮で開戦。これも別のアニメか。
ヤクねこならぬゲリねこは当然車中からほっぽり置いていく。
ヒッチハイクは犯罪が絡むからやめたほうがいいニャ。
うんこ食ってる大家にドン引きニャ…。
チョコ味のうんこかと思った?残念、うんこ味のうんこニャ。
いつも以上に大家のおちんぽにフォーカスが当たっていたような気がするニャ。
性癖で居住者を決めてるニャ?
ハハリさん、ちょっと制服コスプレはキツ……自分いけます!!!一回り上の子持ちとの大恋愛(文字にするとまぁまぁエグいな?)、上等!
静ちゃんとお母さんの問題。最終回前らしくシリアスな雰囲気になってきた。自分の言葉で上手く話せないってのはまぁ親からしたら気味が悪いしスマホで少しでも改善されたかと思えば全然だから母親の気持ちもわからないでもないが。
ナノ、裸の付き合いは効率的。
最後に頼れるのはこの男、愛城恋太郎、愛の力で万事解決だ!
幻惑魔法を使う強敵を撃破。
デミハーピィをここで召喚するあたりクレバーな戦い方なのなんか面白いな。
自身が『英雄』になる夢を見る。もしあの時違うジョブを得ていれば…、なんて。
どうやらアリヒトも幻惑の魔の手にかかってたようだ。
テレジアさんが助けに来てくれた。素顔(全裸)で来てくれたのに後衛職ゆえにご尊顔が拝めず……こんなとこで設定の使い方が上手いの腹立つ!
目が醒め、改めて自分は後衛でパーティーを支える決意をする。そして次のステージへ─。
重要な過去回想。
グレイスとその姉リグモアはお互い地上に行きたいという夢を語り合っていた。しかしながら一足先にリグモアはプリンセスとしてローワンと同じ人魚同士で結ばれ海の世界を光で満たす存在となった。
かたやグレイスはララのように、かつて地上に憧れ、人間になる薬を飲み、王子様との大恋愛を果たし本当の愛にたどり着く一歩前まできていた。奇しくもララと同じく人魚の姿となったことで王子に拒絶されてしまったのだけど、そこで王子を殺してしまったグレイスと、自分自身に刃を突きつけたララの対比が描かれていたね。
結局本当の愛は見つけられなかったし、リグモアがグレイスの後を追って地上に来たせいで死んでしまったりと、絶望的な状況だったのね。リグモアを失った悲しみから人間界との断絶を決めたローワン。本当の愛をどうやって手に入れるか、そんな状況でキーとなるのがララだった。
人間社会で自分と異なる選択をしたララなら、人魚と人間が紡ぐ本当の愛を見つけられるのではないかと、200年もの間復活を心待ちにしていた。やれやれ、ローワンもリサもグレイスもララにすべてを委ねすぎだと思うが…。
ララマリこそが本当の愛にたどり着けると確信し、すべてを託し消えていった。
マリが瀕死の人魚グレイスを救ったのもそれはそれで愛な気がしないでもないが…。
最終回、どう帰結するのか楽しみだぜ。
今週は画面がジブリっぽかったな…。
魔女さまここで退場???
最後まで自分の力でララを救おうとするマリと、他の人に頼る選択肢を提示するルカの対比が印象的だった。
なんか無理やりルカを頼りなく描写してるような気がして…と思ったけど何もないところでズッコケたりとその鱗片は見せていたか。
ララが真実の愛で真っ先に思い浮かべる相手がマリなのが良いよね。簡単にLOVEで置き換えられない感情だから、ララも答えが出せないんじゃないだろうか。
マリは単身海の中に。さて、どうなるかな。
頑張るための休息。それもひとつの準備。
最終回の爆発に向けて布石を打たれているこの感覚、たまらない。デキるアニメ。
魔物を暴れさせてこのままじゃいかんよな?って世論を動かそうとする魔力規制緩和派はやり手だねぇ。
カナが社会に慣れてきたなりの悩みが生えてくるのもこの作品にやってほしかった話すぎる。
ビオラの仲間たちによる突然の裏切りが発生して悪事がバレてしまった。前回の開示請求仕草もだけど、結構突然あっけない解決策が出てくるな…。
ビオラはずっと光属性のあられちゃんに憧れていて、自分はそうなれないことも自覚していて、だからこそ闇の中で藻掻いていたのかな。
ここまで結局制作陣が一番みゅーたいぷの夢限大のポテンシャルを信じてあげられてなかったのではないだろうか。
ビオラ抜きの5人で十分話を回せたよな?
ラストライブはすごく良かった。
なりたい自分を目指して何度でもアップデートしていく彼女たちはそう、夢限大みゅーたいぷ!!!!
え?第二公女マジで死んだ??
公国の戦争賛成派は公女たちの両親を倒して今の強行突破体制になってしまったのか。
真実を知り自暴自棄になる第一公女がハーメルンの笛を吹き魔物を大量に呼び寄せて事態はさらに悪化。
そして王国の女尊男卑の理由も明かされる。
かつて内紛を恐れた王家は地方領主が力をつけるのを恐れて女性にばかり地位を与えたと。で今みたいな大ピンチの時に太刀打ちできなくなってる状況はアホすぎるだろ。
公国の黒騎士がラスボスか。リオンも相当苦戦してる。
最後に駆けつけたルクシオンとの連携プレイが楽しみだぜ。
マリエ、お前に何ができる?
EDで死して尚ノリノリダンスを披露する第二公女にワロタ。きみ死ぬだったら特殊EDモンですよここ。