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サービス開始日: 2016-04-05 (3613日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

木之本桜
カードキャプターさくら
ホシノ・ルリ
機動戦艦ナデシコ

お気に入りの声優

小見川千明
6作品見た
山路和弘
11作品見た
小原好美
22作品見た
岡咲美保
5作品見た
橋本ちなみ
5作品見た
安野希世乃
16作品見た

お気に入りのスタッフ

小見川千明
6作品見た
高畑勲
2作品見た
村田和也
3作品見た
鷲巣詩郎
1作品見た
鳴子ハナハル
2作品見た
川井憲次
15作品見た

お気に入りの団体

Studio 3Hz
5作品見た
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良い

修によるボーダー上層部の説得。林道支部長の意外な反対で皆の注目を集めつつ話題を振らせ、そこに修が意見を乗せて説得にかかるのは上手いですねえ。修は相当な策士になりつつありますね。人柄が実直なだけに余計にからめ手が効果的で、そのしたたかさには素直に感心です。

そして次戦に向けて生駒隊、王子隊登場。生駒隊で話題に挙がったカウンタースナイプが気になります。千佳の狙撃は、敵にスナイパーのいない前回はワイヤー地帯に引き込むのに絶大な効果を発揮したけど、次は簡単にはいかなそう。玉狛第二がどんな対抗手段を用意するのか楽しみです。



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良い

背伸びしていた小鞠が、大切なのは美味しい料理を作ること、そう気づき母に助力を求めるシーンに胸が熱くなりました。「自分に何が出来て何が出来ないのかが分かりゃぁ、もう一人前だな。」某アニメのセリフを思い出します。本当の大人に一歩近づいたのかもですね。



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劇パト2のパロディ。



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とても良い

ヤシマ作戦。ミサトさん指揮の見せ所。
ストーリー進行のテンポが良い。

作戦開始前のシンジとレイ。
「絆だから。みんなとの。」
「私には他に何もないもの」
スーパームーンをバックにしたレイが立ちつくしているシーン、レイという存在の儚さを表しているようでとても好き。
「ごめんなさい。こんな時どんな顔していいのかわからないの。」
「笑えばいいと思うよ。」
レイの笑顔。

ED、5話に同じく。



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とても良い

ミサトさんのツナギ姿可愛らしいな。

綾波レイという存在。「あなたのお父さんに似てとても不器用だけど。生きることが。」リツコさんはいつも意味深な発言をする。

レイの自宅シーンで一定間隔で鳴る、ゴーンゴーンという工事音?が何故だか好きなんだよな。

ED、林原めぐみさん。



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とても良い

今週はネタ・見所満載で楽しい回でした。神池で鯉が一斉に口開けてる図、ループ橋でグビ姐の峠攻め、それからホラ吹き姉妹のなでしこ弄り、あたりが面白かったです。特になでしこのリアクションは顔だけで起承転結してて、そのまま4コマ漫画になりそうで笑ってしまいました🙄

そしてエビ作戦の千明!これ碇ゲンドウのパロディですよね。シンエヴァ公開初週の最も熱い時期にこのネタをぶっ込んでくるとは…。しかし延期後突如決まったエヴァの公開時期をドンピシャには狙えないはず…。先週の誕生日と放送日の一致の件といい、タイミングが神がかってて脱帽です。一説によると、しまリンの「碇でけえ」が伏線になってたんじゃないかとw

今話に限らず、今期のゆるキャンはキャラや作画、音楽はもちろんのこと、ネタや細かな演出などにも随所に意図や工夫が感じられて非常に満足度が高いです。やっぱり製作者の情熱や愛が垣間見える作品って良いなあと改めて思います。



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良い

ルドルフとかいう地獄のミサワみたいなキャラが登場。リュートは割と常識的な国なのかと思ったら続々と濃いキャラが出現するなw



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良い

ネヴァーランド。忘れてしまった想いは眠っているだけかもしれない。



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とても良い

大好きな回。自分も似たようなことしたことあるからか。ひたすら乗り続ける電車。あてもなく彷徨う街。逃避行。

いじけた言い方でしか気持ちを伝えられないシンジ。つい突っぱねてしまうミサト。殴る・殴られないと伝えられないトウジ。一人でサバイバルごっこするケンスケ。みんながみんな不器用過ぎる。だから愛おしい。最後の最後で素直な「ただいま」と「おかえり」。いいよね。

影のシルエットや印象的な配色、線路越しに見つめ合う図でとめ絵。今話も構図やカット、演出の工夫が随所に見られて画面に釘付け。

☆☆



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とても良い

リツコのセリフ「ヤマアラシのジレンマ」登場。
2, 4話あたりと比べるとこの回はさほど好きではないのは何故だろう。



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とても良い

場所も時間も超えて届く想い。「ネオ・ヴェネツィアは奇跡で出来ている」この言葉に込められた深い想いを伝えてくれる素敵な回でした。



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とても良い

アリスちゃん登場。灯里の笑顔。風になる。浮島からの黄昏時。ここからオレンジの風に繋がっていくのね。



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見てる

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ねいる主役回。みんなの前でのクールで素っ気無いねいる、対照的に夢の中での感傷的なねいる。素直になれなくてみんなに上手く気持ちを伝えられない不器用さが、普段は理性的な彼女の中にある寂しさや歪さ、人間臭さを感じさせて好きです。

二人ならファンタジー。これをどう受け止めて良いのか戸惑いました。アイの行動はねいるの重荷を軽くするためですが、何か共犯めいた印象も心の何処かで感じます。甘美で危うい少女時代のロマンティズムのようなものも。何はともあれ、ねいるが寿にお別れを言えたのは良かったなと。6話の先生に対するアイの笑顔もそうでしたが、本作は視聴者に何かを投げかけ、自由な発想や議論を促しているような印象を感じます。

そういえば最近、みんなで話してる時に一人でボケもツッコミもこなすリカのリアクションが好きです。ゆるキャンにおける千明のポジションに似てるかもw



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見た

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良い


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レオナの賢者衣装、水色とピンクの組み合わせが似合ってる。メルルも可愛い。



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戦いが終わり柿崎隊も香取隊も雨降って地固まる。厳しい戦いで壁にぶつかったからこそ得るものも大きいのでしょう。それぞれの想いも知った後では俄然応援したくなります。特に葉子、戦闘時のクールな表情と駄々をこねたり半泣きで弱音吐く顔のギャップが可愛すぎ…推せる!

そしてヒュース加入を認めてもらうため修が力を尽くすことに。ワートリは修の弁舌も見所の一つですね。人を丸め込もうするんじゃなく、あくまで合理的に、けれど誠実に訴えかけるのが修の良いところ。来週どうやってボーダー上層部を説得するのか楽しみです。

あと、すき焼きパーティーでヒュース、箸の間に中指薬指2本を挟む込むすごい持ち方してたようなw あれで普通に食べられるのだから逆に感心してしまいます。すごく器用なのかも。



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茜理、登場が遅かったのでサブキャラなのかと思いきやすっかりレギュラーに。

色々な恐怖が出てくる本作ですが、個人的に今話のような不穏な空気が漂う場所を探索する系がゾクゾクして好みかもしれません。通話していて途中から意味不明になる電話も好きですw

一方で今話は会話の内容がどうも要領を得ない印象もありました。空魚に人の心があるとかないとか…普通に優しい子だと思うけど…空男が人でない…閏間冴月と重なりつつあるのを暗示している?

小桜さんも好きなキャラなのですが今回はリアクション含めややしつこさが気になったり。

また、きさらぎ駅に残る米軍の事件、自分も少々胸につかえる部分がありましたが、次話ですぐに回収に向かわずこのタイミングで再び持ち出すのはちょっと気になるところ。単に終盤のハイライトにもってきたかったということなのでしょうか。



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父から目を背けるシンジ。彼をほっとけないミサト。
恥ずかしそうにただいまというシンジ。本作のテーマの一つ?であるヤマアラシのジレンマ、離れすぎているのは寂しいけれど、近づきすぎるのは怖い。感情と冷めた理性の合間、な人間の様子が伝わってきます。

2話にしてカット構成、作画、演出素晴らしすぎ。無駄なカットがなく1カットごとにきっちり意図があるし、時系列を変えてシンジの心情にフォーカスを当てて構成し直してるのは唸ります。

見知らぬ天井。白飛びした病院のシーン好き。



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初話から絶望的な状況。いきなり周りの人達から、状況から、追い込まれる展開にシンジに気の毒だが、父に会いに来たということは何かがあるとわかった上で自分で選んできたとも言える。

影のような塗り潰したシルエットを使った演出が不穏さを醸し出していて良い。



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とても良い

アクア・アルタ。晃さん初登場。ARIAカンパニーへ家出して、みんなが敬語で接する中、一人正面からぶつかってくれる晃を思い出す藍華。いつもの景色がいつもと違って見えると、いつもは見えない大切な何かが見えてくるのかもしれない。

アリア社長がヒメ社長のご飯にヨダレ垂らしたのは笑いました。これで嫌われたのかなw



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とても良い

あなたは何も選んでなどいない。あなたは私を助けたいわけじゃない。あなたは捨てたはずの日常を失いたくない、ただそれだけ。私を見殺しにしてしまえばあなたは日本に残してきた追憶の最後の欠片まで失ってしまうから。



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良い


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とても良い

人はサイコロなんだ。自分で自分を投げることが出来る。自分で決めた方向に。それが出来るから人は自由なんだ。みんな境遇は違ってて、でもどんなに小さい選択でも自分を投げ込むことは出来る。



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良い

アイちゃんとの出会い。じゃがバター、逆漕ぎ、嫌いだったマーホームを好きになる奇跡。



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とても良い

灯里から笑顔を、藍華から観光案内を、そしてアテナからカンツォーネを。小さな少女だった彼女が周りの人々との繋がりと愛情に支えられて、一人前のウンディーネとして成長したことを実感しとても感慨深いです。

また、今話では要所要所で風が吹き抜けるシーンが印象的でした。卒業式後に校門を出たところで吹き抜ける門出を祝うかのような風、黄昏に染まる空の中を吹き抜けるオレンジ色の風。



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