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とても良い


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ナージャ逞しくなったな。ローズマリーの言う通り以前はお人好しですぐ流されたり騙されたりしてた印象だけどナージャの中に強い意志が感じられるようになった



とても良い

ナージャに成り代わったローズマリーがとうとうお母さんと対面。すっかりソープオペラめいて面白くなってきたね。悪役令嬢好きなので上手いことお母さんに取り入ったローズマリーをイイゾイイゾと応援しながら観てる。最初小物で終わるかと思ったけどなかなかの傑物かもしれない。

それにしてもナージャ・プレミンジャーってフルネーム、韻を踏んでてなんか語感が悪いよねえ。



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二人の掛け合い・関係性に魅力を感じられるかが肝となる作品だと思いますが、個人的にヨーコのわざとらしく明るいノリや暗の主従関係が匂ったり(アイリはヨーコに従い見守るように設計されてる?)にどうも自己完結的なモノを感じてしまい乗り切れずでした。

しかし、その表面的な明るさと対比させることでポストアポカリプスな世界の闇の部分や二人の秘密を際立たせる手法は見事で大いに興味をそそられました。



現代社会のモラルでもギリギリ許容されそうな範囲で、複数の人を愛することは自然であるという愛の形を投げかけるテーマを描こうしたのは中々挑戦的で素敵だと思ったのですが、いかんせん全編を通して何を描きたいのか焦点が定まっておらず脚本・構成がフラフラしていた印象でした。

また、0話時点でアキラがトワサを助けなければ世界は救われたのでは、という致命的とも言える人生の分岐点を描きながら、世界を壊滅させた贖罪どころかオーウェルを設立して結果として人々を支配するに至る、というアキラとトワサの人生顛末にはモヤモヤが残り、すっきりした気持ちでエンディングを迎えるに至らずでした。



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