最初はパターン化された展開で不安だったけど、とにかく映像が良くて続けて見れた。
後半にかけてどんどん引き込まれていく展開で、なつこの回想で理解が深まった。ルーク視点の回は若干総集編感が拭えないが、その視点は見たかったから良い。
描き分けとかしっかりしすぎてもうさすがですとしか言いようがない。作画だけでも見る価値はある。最後まで見たら1本の映画を見たような気分だった。
ユニオの目の模様とか好き。目に重きを置いてるのかってくらい、ここって時に象徴してる気がする。
次々ーってスイスイ見れた。戦闘シーンがかっこいい。
EDがいい。TK最高。
英語ってかっこいいんだけどさ、全然瞬時に読み取れないから毎回止めないとわかんないのが難点。。
OP、EDが良い。
作画もいい。崩し方も好きすぎる。
キャラクターのキャラも愛せる。嫌なやつ出てこない安心感。
全体的には好き。
タマがぱぱの戦いに乱入するときの見せ方が、急に、こうなってこうなってこう!みたいな画でえ?ってなった。
11話は好きだった。
メロスは先生齧っても平気なのね
終始説明的すぎる会話の画でだれる。
せっかくのセリフの熱と表情があってないとこが多い。
佐々木に全部説明させてる。
星崎から二人静に相棒ポジが変わってめちゃくちゃ助かった。二人静さんのおかげで成り立ってる。
2期からまた別次元の展開して本来はワクワクするところだろうが、ぶつ切り感が否めなさすぎて、まとまる期待が薄すぎる。
悲しい。
こっからが本番な感じで終わった!
1話の時間軸は最終話の少し後ってことかな?
いとこかー。かわいいけどいとこかー。
会話の最中に挟まる、場所が点描してく感じが会話、画を飽きさせない工夫なのかなと思った。絵はすごく良かった。
小市民にこだわる理由が今ひとつ理解できないし、小市民小市民いいながら、2人で抑えると決めてるものの、抑えるつもりが見えないのは
小山内の誘導だと分かるわけだが、小鳩があんまり優秀じゃないな、、小山内が主人公の方が面白そう。
特別な盛り上がりはないけど、いつものドタバタが映画になったよって感じで、いくらでもこの関係性で話が作れそうで良い。
本編でどう発展していくのか楽しみ。
3話までしか元々の話知らなくて、どう皮肉に描かれてるのかがわからなかったのが勉強不足でした。
最終話ハウルみを感じた。絵がめちゃいい。
拭えない延長線感はあるけど、やっぱり世界観が好きだから好きだった。
最終話はへえー!となってよかった。
ガビが好きになれなさすぎる。サイコパスの霜月のせいも絶対ある。
てかこのシーズン重い。。サシャが好きなの。。。。。。
素敵な話だった。出てくるキャラ一人一人、一匹一匹、個を持ってていいなと思った。
世界観についての説明がわからなかったけど、おもてなしスタッフ側は全員人間なんだなーとか。