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アニメ関西弁からの脱却











とても良い

手がでかいのが良い





良い

海にいた?はずなのに気づいたら琵琶湖だった
琵琶湖から打ちあがるのが夜なのは光を失った城との対比だけど、空から降ってくるタイプの any ミーツ any の出会いとしては斬新かも



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

たまにインターネットで見かけるので視聴
10分尺のショートアニメだが、シンプルに出来がいい
なぜが ed が6曲もある



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

原作の余白をうまく映像や間に落とし込めていたと思う。
アニメ化において、ここが下手ものは多いので。

演出面では、リアリティ路線の回が良かった。
逆にそうでない回は、リアルでないものを取り入れることがそれ自体が良くないとは思わないが、リアリティ路線の回に比べれば若干作りこみが甘いというかなんというか...
結局、作品との相性と好みに回収されるかもしれないけどね。
回としては、絵柄も含めて最終回が一番よかった。

こういう挑戦的な座組を取れるのも若いスタジオならではだと思うので、賛否両論あるようだが、個人的にはこれからも好き放題やってほしい。



全体
良くない
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
良くない
音楽
良くない

原作未プレイ、にゃるらエアプ。
人気を博したゲームをどのようにアニメに落とし込むのか気になって視聴。

1話の時点では、超てんちゃんの神性にあてられた登場人物たちや社会の問題を描き出し、それを通して間接的に超てんちゃんのカリスマを縁取っていくような物語になるものと理解した。
が、どうやらそういう話ではなかったようだ。
ではどういう話だったかと問われればよくわからない。
終盤まで物語を進めるテーマを示すことができていなかったように思う。
主要キャラ4人のうち、超てんちゃんに突き動かされたのがロリポップただ1人という点は、明確な失敗であると指摘したい。
これによって前半のストーリーラインはぶれ続けた。
特にかちぇのエピソードは、彼女の最終的な役割の部分を差し引いても、ストーリーを上手くすすめる上では蛇足のように思う。
そして、そのオチが神殺し。
散りばめられたパロディは自分に刺さるものではなかったが、これが成功していたかどうかは別として、演出手法として特別糾弾するつもりはない。
しかし、パロディ元から距離の近いところにあるようなオチを持ってきてしまったばかりに、物語全体がこの上なく陳腐なものになってしまったように感じた。
そういうことを伝えたいのではないことは重々承知しているが、最終話のオタクは絶望で圧死させた方がまだ評価できた。
俺はこのアニメはオタクを救えていないと評価したのだと思う。

とはいえ、ストーリーに関しては、自分がにゃるらが刺さる層ではないことは始めからわかっていたので、大きな不満があるわけではない。
個人的には、このメンツを集めた上でまったく面白みのなかった音楽が一番がっかりしたポイントになる。
逆にいえば、この映像、このストーリーでも彼らの劇伴が面白ければ十分楽しめただけに残念。





全体
良い

見方を測るのに1話使ってしまった



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