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    みんなの感想

    とても良い

    彦根にあったアンデケンのチーズケーキはそんなに美味しくなかった

    とても良い

    リサが敵方(おそらく)になる展開は意外だったが、彼女にも事情がありそうで今後が気になる。ララが働き始め、人間社会を知ることで「人間の様々な愛情」を理解していく流れも良い。(あと店長は人間出来過ぎ)。琵琶湖上の謎の存在がララの感情に反応する描写も興味深く、自分には思いつかない設定がどう展開されるのか期待。

    とても良い

    GOOD STORY

    とても良い

    労働ってなんだろう
    空回りしつつも徐々に職場に受け入れられ、にんげんというものを理解していくララ
    写ルンですで切り取られたシーンひとつひとつが宝物
    姉との対立、謎オブジェクトがコータを襲う

    とても良い

    人間のことを知ることが探してる本当の愛を見つけるのに繋がると気付くとは。働く辛さに挫けそうになっても体当たりでバイト頑張った成果を感じて感動した。

    とても良い

    字の汚さ的にどこも採用してくれないだろうなと思ってたけど案の定だった笑 2人を雇ってくれた店長さんありがとう
    アルバイトのみんな優しくて良かったね、色々失敗しても次に繋がるように導いてくれる素敵な職場だ
    エレベーターに挟まってるララ好きすぎる
    ララは王子様に出会いたいと言ってるが茉里への想いがあの物体を動かしたということはもう茉里に対して本当の愛が芽生えかけてるんじゃ?

    とても良い

    エレベーターに挟まるララすき

    とても良い

    ララは人間社会の常識も慣習も知らないから突拍子もない行動ばかりしてハラハラするんだけど、そうやってあちこち壁にぶつかりながら手探りで世界(人間社会)と自分の形を認識していってるのが手に取るように分かって、ああこの試行錯誤こそ生きることそのものだよなという清々しさがあって。

    とても良い

    ララが求める王子様や本当の愛というのは特定個人を指す表現と考えれば、誰に会えるかも判らないバイトはララの使命から外れた寄り道となる。グレイスがララに催促するのは当然の話
    他方で、使命を果たせるまで地上で暮らすなら先立つ物が必要で。茉里の家に厄介になっているから必要なかったそれが家主から求められるなら必要な寄り道となって
    こうした寄り道がララの原点を思い出すものとなるのは少し面白いね

    ララの面接は酷いね…。どうして雇われたか想像もできないよ…?
    さておき、バイトを自分の意志で始めたなら、そこには責任が付き纏う。ララは一応の責任を示せていたと言えるのかな。「ケーキのためなら死ねます!」と豪語して雇われた彼女は自分の言葉に責任を持つ必要がある。この言葉はかなり大袈裟だけど、地上での使命に家族の命が懸かっている彼女にとっては的外れの表現ではない。ただ、そうした背景はバイトにおいて無関係なもの
    もう一つの問題点はララが現状の行動を正しいと思えていない点か。だからさっさとお金を手に入れようとするし、不満だって漏らしてしまう。それが仕事上の失敗に繋がってしまう

    失敗したなら何かが間違っていたという事で。バイトを辞める選択肢が浮かぶのも自然。何故ならバイトをしたって王子様なんて見つかるわけが無いのだから
    そこで王子と出会う前の初期衝動、人間を知りたいという愛の前に存在した想いに立ち返ってバイトを続ける選択をしたのは良かったな。ララは人間を知りたい想いが溢れ、王子に出会った。なら、本当の愛を見つける為に人間と暮らすのは間違いじゃない
    ララにとってバイトは寄り道じゃなかったし、自身の責任にも結び付く行いだったわけだ
    他方でララに必要なものを勝手に決めつけたリサの行動は思わぬ悲劇へ。あのオブジェがララの感情に基づき動いたのは間違いない。けれどララはそれを知らない。後戻りできない行動の責任は誰が取る事になるのだろうね?

    とても良い

    広げた風呂敷は大きめでちゃんとたためるのかの不安はあるけど、丁寧な日常回でほんわかさせてからの不穏パートで引き込む展開は上手い

    とても良い

    ララ、働け!この社会不適合者ふたりにいきなりモスバーガー面接は結構ハードル高くない?笑
    最終的に辿り着いたケーキ屋でバイト。洗い物も大事な工程なのは間違いない。世間知らずが故に仕事舐め腐ってるララが現実を知り、それでもその純真さで食らいついていく。ただ焦り故に暴走、ケーキを台無しに。辞めます…と告げようと思っていたが口から出たのは昨日はごめんなさいだったのがララの胸中を表していて良いね。ララが人間を知ることが本当の愛を探すための一つの過程に。
    最後の不穏な事故は…

    とても良い

    「今日は辞めないわ」、仕事はそれくらいの気持ちでやるのがちょうどいいのかもなあ。世間知らずな方がむしろがむしゃらに仕事したりこれをやりたいという積極性があるのかもしれないと思った。ララくらいになると生活に支障ありそうだけど笑
    「明日は違うかもしれない」と、人魚と人間の愛に望みを持つララの言葉も対になって印象的だった。写ルンですで残したお店の人たちとの写真が尊い。ララのマインドを見習いたい。
    本人は気付いてないけど空中に浮いていた物体はララの心に反応するらしい。あれ魚なのかな…。コータはどうなったんだろう?

    とても良い

    ララが回を増すごとに愛くるしくなっており、これが本当の愛か? ていうのは冗談にして、日常回の味のある感じが素晴らしいな。。本編自体は若干不穏なオーラを醸し出しつつ前進しているが、変わらず着地点は不明。キービジュに出でる王子っぽい人もまだ出てきてないので、もうちょっとで素材は集まるのかな

    とても良い

    穀潰しと化したダメ人魚が社会に出て働く回。
    大津ララでいけるんだ…。公式SNSでプロフィール公開したのはララがちゃんと働ける年齢なのをアピールするためか?
    マリの父親は写真家か。ポチッとボタンを押すだけっていえばそうなんだけど、そうじゃないよな…。
    インスタントカメラをゲット。ララのフィルターで世界を写スンです!
    プロの前で、ケーキのためなら死ねます!なんて軽々しく言っちゃだめだよ。御社とか潤滑油とか就活ワードが飛び交うのは微笑ましい。
    ララもマリもケーキ屋で働くことになり、はじめてのお仕事に戸惑いつつ充実した毎日を過ごす。というか、働きすぎでは…。
    いつの間にか仕事熱心になってしまったララだけど、目的を忘れてない?真実の愛だよ、愛!Liebe!
    スキルアップもしたいし、真実の愛愛を早く見つけたいしで焦るララを見て、落ち着けと店長。オトナの余裕やねぇ。
    そして当然のように失敗してしまうララ。落ち込み、一度は退職も視野に入れるがめげずにここで頑張ることを決める。目、離したらアカンで。
    愛の形って、LOVEの気持ちだけじゃないのかもってケーキ屋の仲間たちとの暮らしで思うようになる。
    現像して浮かび上がってくる滋賀の街の人や風景。ララの愛はもうすでにここに見えてきているような気がするな。
    仕事終わりにたい焼きを買っていって、マリが何個食べるかな〜って想像して笑顔になること自体、すでにそれがLiebeだよと言いたいが…。
    そんなところに姉のリサがついに姿を現した。足が生えてる!人間と人魚が真実の愛を見つけることなんて不可能だなんて…そんな水を差さなくても…。
    ララを誑かす人間どもには痛い目に遭ってもらう!部下のコータを使って大津家に何かしようとするも琵琶湖に浮かぶ超常現象によりコータは帰らぬヒトに…。
    身の危険を感じたララは大急ぎで帰宅し、家族が無事なことに安堵するのだった…。ってその気持ちがLiebeだよ!!!

    とても良い

    窓の修理費でバイトをし始めたララちゃんとまりちゃん。
    「そんなにやったら受かるやろ」それはそう。ケーキ屋さん、よく雇ってくれたなぁ。
    何をやるにも仕事の内。仕事は拷問や。よくついていけているなぁララちゃん。

    バイトをやめるつもりだったのが、別の言葉が出てきたのは変化だなぁと。
    まりパパがくれたカメラ、じわじわと意味を持っているように見える。
    慣れたきた所でララちゃんの姉が会いに来たが、冷たい視線。彼女は人間に好意的でない。
    ララちゃんが人間の家族を愛し、動き出す謎のオブジェ。ララちゃんを通じての愛がキーなのか?
    Cパートでホッとするも、車とコウタはどこへ消えたんだ……? 

    とても良い

    なるほど、ララの上京物語って…今回の人間・ララサイドはそういうことですか。エピソードは普通に面白かった、今回も本当にありきたりなのだけど、ララの素直で純真なキャラクターがなにげない出来事を輝かせている。前回は茉莉が良い感じにバランスを取っていたが、今回は店長が良い役どころだった。人間側の輪郭ははっきりしてきたけど、掲げた本当の愛というお題目が大きすぎて、この延長線では回収しきれそうにない。どう畳むにしろ、制作は畳みきれたと思ったからこのお題目を残したはず…手並みを拝見したい。
    人魚・リササイドは…アレ、魚だったのか…。ララの光に反応して現れて、光に反応して動いたってこと…?ララの光が一族を救うってのがだいぶ怪しくなってきた感。リサとコータはそこまで深い思惑はなさそうな描写だったけど、過去に魔女とあまりよくない出来事でもあったような雰囲気。ラストの水槽のカットも含めて、魔女、一族、光、デカい魚の歪な関係が前面に出てきそう。いずれにせよ、今のところちゃんと面白くなってきており、後半に向けた材料も良いペースで積み上がっていると思う。どう料理するのか引き続き見ていきたい。

    良い

    それ魚だったのね

    良い

    まさかの質量兵器だったとは…

    良い

    よく雇う気に…。
    ララの言動にハラハラしっ放しで落ち着かないな…。

    良い

    バイトをして働くということを知る回…

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