そういや青いチューリップってのは見たこと無い。
いずれバラみたいに普通に見られたりするんだろうか。
ペリーヌというと物語を思い出してしまう質ですが、メガネタイツってのは非常にいいですね。うん。
シャーリーとルッキーニ良いですね。
バイクの世界記録ってしらんけど320km/hオーバーはすごいなぁ。
ブルマン先生、完全にシャロちゃんの見た目とフルール・ド・ラパンから名前とってるよねw
シャロちゃん回だった。千夜ちゃんの株も上がったような気がする。
田中さんかっけぇ。ここぞで。
1セット目のような接戦。
みんなさすがに疲れてきてんなぁ。
制するのはどっちか。次回決着かなぁ。
最後衝撃の!鶴見中尉!
それで昨晩twitterのトレンドになってたのか!
もうこのときにキロランケやウィルクとあっていたんだな。
キロランケ、ウィルクは今の鶴見中尉をみても気づかんだろうなぁ。その点は鶴見中尉有利。
樺太に来た時と逆のことをするのね。
筋肉は裏切らない!
さすがに練習はハードだなぁ。
無駄な筋肉つけると贅肉より重いだろうしなぁ。加減が難しそう。
マット持ってくのしんどそう。
前作みてないけど、以前の仲間が集まってきての戦闘はアツい。ぐりぐり動くし。
この中から推しを見つけりゃ楽しめるんすね…。
ネウロイ結構賢いな。
最初の時点で面白い世界観だなぁって思ってたらもう一つ裏があって…。
その2つがうまく活かされていた作品のように思う。
この手の作品だと人間が主権を取り戻してってなりそうだけど、そうではないストーリーも個人的には好み。
システムに組み込まれてて結構雑な扱いではあるけども。
終わってみればナツメというより組長の物語だったなぁ。
逆シャアかな?
終わってみるとナツメではなく組長がクレジットで上に来ている意味がわかるものだった。
完全に組長が主人公だ。
サイボーグとタンカーの共生ってのは元からだろうけど、それなりに上手くいっているようだよなぁ。
サイボーグからしたらタンカーはNPCなのかもしれないけど。
ナツメが世界の真実を知ってしまった。まだあと数話。どうなるのやら。
GGSは養殖場にいるガドルを倒すのかと思ったらその他の場所のもなのか。パイプ…。
サルコジはまぁ自業自得というか。
濃密なAパート。すっかり忘れてて「あぁ、来週か…。」とか思ってしまったw
日向の練習成果がここで!
そしてモチベーターになってる。
あしかけ7年位?最後までやってくれて感謝。
一期のときは八幡ひねくれてんなぁでも言葉のチョイスなんかの会話劇が面白い。って感じで見続けていたけど、最後はしっかりラブコメで〆てくれてタイトル通りで満足度が高い。
キャラそれぞれがいい部分ばかりではなく、黒かったり裏だったりの部分も見え隠れして色んな面が見えるから好きなキャラがとても多い。
あとは個人的に八幡、ゆきのん、結衣、いろは、小町、材木座などなど、台詞回しや間とかもあるんだろうけど、このキャラやってる時のこの人の演技が一番好きというのがある。
別ルートも見たいような…見たくないような…でもやっぱ見たいような。
最後まで見てよかった。とても楽しめた。
アバンから初いのぉw
「ヤバい。軽く死ねるわ。」は中の人キャラ繋がりっぽくもある。
いろはと小町は水と油のようにみえて好相性ぽいなぁ。
ゆきのん母に陽乃さんのプレッシャー、これから八幡は大丈夫なのか。
ウェイチーズ!は積極的に使っていきたい。
プロム最期の一言の破壊力の高さよ。
平塚先生ルートもありですね。
八幡針のむしろエンドw
「ユキトキ」がかかるのはいいですね!