サービス開始日: 2015-09-17 (3858日目)
序盤はうーんって思ったけど、館山基地の面々が来てから面白くなった。
3人共にキャラが立って魅力があってよろしい。
オーディンとか胡散臭いんだけど信じていいのかねぇ…すがるしかなさそうだけど。
やっぱM・A・Oさんは声わかんねーわ…ちゃんりなかと思った。
今期は魔女勢揃いでやっと姿が見えてきたかって感じ。
それぞれに個性が爆発してて面白いんだけど、共通するところは我欲にしか興味がないというところか。
箇所箇所でみると悪くもないんだけど、我欲のために手段を選ばないから恐れられていたりするわけだなぁ。
皆癒やしにしてやる!ってセリフは好きw
皆殺しの逆だ。
オットー、めちゃくちゃ胡散臭いとか最初思っててごめんなさい。めっちゃいい友人だった。(今の所)
最初から胡散臭さしかなかったロズワールは正体表したなぁ。
勝手に2クールと思ってたけど一旦〆。続きが気になる。
スバルは次々と試練を与えられるなぁ。
スバルが死んだあとの世界を見せられるのはかなり堪えそう。
途中から話ごとの感想をかけなかったのが悔やまれる。
ので記録が長め。
最終的には「スゴいね!人体!」だったw
マホメド・アライJrは完全に当て馬にされちゃったけど、途中は刃牙より主人公していたなぁ。
渋川先生、独歩、マホメド・アライはなんちゅーか勝つためには手段を選ばんというかねw
続編が決まっているようなので楽しみ。
ついにエア夜食が見られるのか…。
忙しくて見てるのに途中から話ごとに感想を入れられなくて残念だった。
釣り日常系とでもいうんだろうか。熊本を舞台に釣りのことをほぼ知らない自分も、釣り初心者主人公陽渚に対する説明もあるので楽しく見られた。
釣ったら食べる!や釣り糸や針の放置問題に対しても踏み込んでて良い。
のんびりした雰囲気が背景や部長の喋り方なんかから感じられて落ち着く。
部長の方言や狐になるとこなんか好き。
とはいえ大野さんもいいキャラしてて、どっちかに決めろって言われたら迷うな!
ちょっとリアルの事情で途中から話ごとに感想を入れられなかったのが残念だ。
近未来SF作品。自分の好きな感じの導入だったので最後まで楽しく見られた。
マターが若干グロい感じもあるけどそこまででもなく。
最終盤のAICOとアイコの逆転にはちとしてやられた。
今後この手の技術が伸びてきたときに自己とは記憶とはってのは実際に起こり得るのかねぇ。
もうちょい深堀りしつつ2クールくらいで見たい気もしたけど、これくらいた適切なのかなぁ。
EDの映像が好きだった。
うちの近くにもボルダリング?できるところがオープンしてるので存在は知ってるんだけども詳しくは。
壁の持ち手のとこって裏からなんかでとめてて付け替えできる感じなのかな。安全面はちゃんと考えてあるんだろうけど、ポロッといったりせんのかね?
オリンピック競技になったんだっけ?先にやる人が有利だったりせんのかなぁ。やっぱコース変えるんだろうか。そうしたら難易度が変わりそうな気もするし。
横の壁も持っていいんだ?w
知らないことだらけだけど競技自体に興味が多少なりとあるので見てみようかなー。
柚葉が植物状態になったのはどっかで説明あったっけ。見逃したか聞き逃したかなぁ。なんか察しはつくけど。
グミが結構重要なポジションだった。アイコの父親も有能な科学者であったか。
アイコもAICOも両者助かって良かった。AICOの母親や弟とのやりとりが切ない。記憶あるだけになぁ。
EDはラストにつながってたんか。
伊佐津だけが空回りだった…。
伊佐津は柚葉のことを思うあまり、逆に余計なことをしていたのかもしれない。戻る体がわかんないのか。
柚葉が植物状態になった理由はまだわからんけども。
南原局長一本筋通ってんなぁ。
サブタイの矜持はこの事か。
とうとうプライマリーポイント到着。
仲間内での心情の吐露。まぁみえみえだったけども。
人形のマターは柚葉だったのか。
まだ柚葉がなぜマターになったのかまではわかんないな。
どっちのアイコも自己犠牲を"選択"したように思える。