宮沢賢治作品の朗読の部分が長かったけどこれ原作でもそうなの?「よだかの星」の朗読と鯨の骨格標本と劇伴を合わせた演出のキレが凄すぎて気持ちがぐちゃぐちゃになってしまった…。
えぐり出された内の臓の表面もふわふわに…。前回の萌黄の殺し方は伽羅の真似だったのね。何もかも飲み込んで喰らい尽くす鯨…。
ここまでずっとそうなのでサブタイトルはぜんぶ曲名か歌詞からの引用で----には元はloveが入ってたてことでよさそう。
アカウント作成するとこの機能が使えます。