原作3巻途中まで既読。
切り株サイドからだ。ちょっと目を離すとウサギ組に捕まり、尋問方法がくすぐりかい! まだ平和だ。
ウサギに殺されかけた萌黄ちゃんのピンチを救う藍里ちゃん。この頃から存在感あったんだな、って。いやぁウサギと切り株の殺し合いが伝わってきたよ。
この辺り、原作だと見覚えなかったシーンだったからアニオリだね。
切り株組の1人の自殺からの萌黄ちゃんの回想。宮沢賢治のよだかの星&双子の星からの引用語り多め。
紫苑ちゃん、名前だけなら見た。ハロウィンナイトで初登場らしいから、原作ファンへのサプライズかな。
総じてアニオリ多めの回だったと言える。思った以上に萌黄ちゃんと伽羅ちゃん周りを掘り下げてくれてすげぇや!!
うわあぁぁED曲の途中で伽羅ちゃんの異常性がついに勃発。まつぼっくり煙幕が投げ込まれた所で終わり、全てを察する私……うわあぁぁぁ
萌黄のヤバさは師匠ゆずりだった。師匠 伽羅はその比ではないようだ。兎に紛れ込んだ殺人鬼って。。
先日第1話を再視聴。今見るとだいぶ細かい描写を見落としてるのがよく分かる。
宮沢賢治作品の朗読の部分が長かったけどこれ原作でもそうなの?「よだかの星」の朗読と鯨の骨格標本と劇伴を合わせた演出のキレが凄すぎて気持ちがぐちゃぐちゃになってしまった…。
えぐり出された内の臓の表面もふわふわに…。前回の萌黄の殺し方は伽羅の真似だったのね。何もかも飲み込んで喰らい尽くす鯨…。
ここまでずっとそうなのでサブタイトルはぜんぶ曲名か歌詞からの引用で----には元はloveが入ってたてことでよさそう。
く、くすぐりえっちすぎてワロタ。
伽羅の狂気性が次回本格的に見えそうで楽しみ。
僕もくすぐりたい。
なに遊んどんねん
殺人鬼だ