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nawo
@nawo_rs

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とても良い

すべてに裏切られ、何も信じることができなくなった尚文。
だけど、ラフタリアのやさしく、まっすぐな、尚文を信じる心。
ラフタリアのその思いが、かたくなに閉ざしてしまった尚文の心に、信じることを思い出させてくれた。
それはもちろん、尚文がやさしさをラフタリアに注ぎ続けたからこそだろう。

尚文の「ずっと誰かに言ってもらいたかった言葉」がとても印象的だった。
それだけ、尚文はがんばっていたのだろう。

馬鹿な槍の野郎とか、くそったれな王族とかあったけど、二人のまぶしさに吹き飛んでしまった。
これでやっと信頼が生まれ、本当のパートナー(?)になったのではないかな。やっぱり応援したい二人だなあ。



とても良い

あれまあ、ラフタリアちゃん美人さんになっちゃって。そりゃお店のおじさんたちにはおまけされまくるわw
亜人は成長が早いとかなのかなあ。武器屋のおやじが説明しようとした内容が気になる。

他三人の勇者達の派手な戦いに比べて、地味で、地道な盾の勇者の戦い。
しかし、村を守ることが出来た。村の人達だけだけれど、戦ってくれたことを知っている。切ないけれど、格好良い。こういうの好きだ……

尚文&ラフタリアのコンビネーションが格好良いし、尚文を慕うラフタリアがかわいすぎる。応援したい、見守っていたい二人だ。



とても良い

奴隷とはいえ、ずいぶんとぞんざいな扱いするな、と思ったけれど、すべてに裏切られた後だから無理もないか。尚文にはあせりもあるようだし。

血を恐れるラフタリア。そして、両親を失った、恐怖の記憶。
もう失いたくないと、戦うことを決心したラフタリアの姿に涙してしまった。
瀬戸麻沙美さんの演技が素晴らしい。

尚文とラフタリア、二人三脚で成長していく姿、少しずつ心を通わせていく様子にずっと目が離せなかった。30分弱だけど、非常にていねいに描かれていたので、引き込まれてしまった。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

須郷の過去から、征陸の話へつながっていくのはなるほど、と。各キャラに見せ場があったのもよかった。まだピリピリしてる宜野座が懐かしいw

サスペンス、刑事モノとしても非常に面白く、最後までどうなるんだ?とドキドキさせられる、密度の高い一時間だった。

刑事の魂が、征陸から須郷へと受け継がれていく流れが熱い。TVシリーズを見直したくなった。









良い

序盤の「罠」は予想通り、ちょっと安っぽい展開だと感じたし、正直、こういう展開は好みではないのだけれど……
主人公を一度ドン底に落として、そこからを描く話は好きなんだよなあ。

それに、この展開で主人公・尚文にばっちり感情移入出来たし、なによりいいやつ。石川界人さんの声もぴったり、激昂する演技にはしびれた。

ドン底まで落ち、しかも一番不利な「盾」
ここからの展開が楽しみになる第1話だった。



























山下さんていい子だよねえ。















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