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2019年10末に退職して無職になったおっさん。特に好きなアニメ:プラネタリアン/本好きの下剋上/ちはやふる/俺ガイル/響け!ユーホニアム/バンドリMyGo/ガールズバンドクライ/Ave Mujika/
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サービス開始日: 2024-09-24 (678日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

田中雄一
5作品見た
新房昭之
25作品見た
斎藤圭一郎
3作品見た
虚淵玄
10作品見た
柿本広大
4作品見た
綾奈ゆにこ
6作品見た
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とても良い

原作未読。
界隈でわだいだったのと、綾奈ゆにこ先生が脚本とのことで遅ればせながら視聴開始したが、発想が奇抜すぎて色物枠かと思わせといてしっかり話の内容も面白くなりそうという、期待以上の物でした。
視聴継続。



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見てる

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良い

原作未読。
とても良い寄りの良い。
前回が良かったので今回はちょっと中だるみかな思ったけど、後半の急展開と、左様になにか秘密があるとのフリをして次回へ。
引きが上手い。



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とても良い

原作既読。
自分の歴史の知識は学校の授業はほんの入口で肉付けの部分の殆どがゲーム、アニメ、マンガで学んだものであるが、本作もコーエーのゲームで名前だけは知っている人物が色々出てきて、「これ、知ってる!」が重なり時間がたつのが早い。一回原作で読んでいるはずだが、実際に映像化されるとさらに鮮やかに記憶に入ってきて気持ち良い。
第3話までは舞台人物紹介までであったが、今回の4回から実際に話しが動き始める。ファーティマにとってモンゴルは敵であるはずだが、敵にもいろいろな事情があり、さらに一枚岩ではないと、複雑な事情とその上で権謀術数が蠢く物語は自分の好みのドンピシャなので、間違いなく「とても良い」評価。原作でストーリは知っているはずなのに続きが見たくて仕方ない。



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

見るのが遅すぎた名作。
映画の制作年は2010年。当時はこういう演出、劇伴主流だったのよなと懐かしく鑑賞。
訳ありなライバル、魔法を科学的に体系化して融合するという設定、カッコいいデバイスギミック、ケモミミキャラ、少女同士のガチバトル、ライバルが味方になる、百合的関係性、家族愛、など面白くなる要素がてんこ盛り。ただ惜しむらくは今となってはあまりにもどこかで見た王道展開。
しかしそれは違う。この作品こそが先駆けであり、当時は斬新な演出、設定だった。
そして斬新がゆえに、他作品に多く取り入れられ、テンプレ化してしまった、いわゆるゾルトラーク化。
(でもフェイトの設定は知る限り最も古いのは1996年のゲーム、EVE burst errorが先なのでこれは先例あり)
2010年当時に見たら間違いなくはまっていた作品になっただろうに当時見なかったことが惜しまれる。
あと、これもしかしてこの設定と関係性をつかって後に尻上がり的に面白くなる?



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見たい

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普通

原作既読。
原作通りといえば原作通りなのだが、やはり原作通りで話を進めると、特にハッセの話などは話が飛び飛びで原作未読の人は前回までどこまで話が進んでいるのか分から無いのでは無いだろうか。
ブリギッテの意匠の話なども、原作既読なので、ああその話ねと分かるが、正直アニメでその描写があったのかどうかも良く思い出せなくなっていた。
やはり、アニメに合わせて話を入れ替えるなどの工夫はほしいと思う。
あとメダルの箱など、原作だけではどういう物はいまいち分からなかったものがアニメで描写されてわかりやすくなっていたのは良かった。



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とても良い

原作未読。
気がついたら話が終わって、つつきが見たくなったので、評価は文句無く「とても良い」。
3話まで見て、まだこの先どういう風に物語が転ぶのかは良く判っていないが、おそらくお忍びの将軍義満との出会いが描かれ、鬼夜叉の成長のきっかけを作ってくれる謎の人物も描かれ、これからどんどんと面白くなっていきそうな気配は醸し出してきた。
2話で予想した幼少期は2話までで3話から青年期という予想は見事に外れたが、幼少期を丁寧にやるのは賛成(面白くなる分には)



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良い

とりあえず、5話目にしてまだライブどころか主人公が一曲も歌ってないっていうのは、アニメにてソシャゲの新規を増やそうとは思っていないのかなんなのか、製作者の意図がいまいちわからん。
最初はコミカル路線で、人間関係は添え物程度かと思ったら、4話辺りから急に重く出してくるし、そろそろクレマチスの件に区切りをつけて次に行ってもらわないと、いくらMyGO!!!!!からの贔屓目で見てるとはいえ限界が来そう。



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良い

原作既読。
某アニメの隻腕表現が納得できなかったのでその欲求不満を解消するべく、懐古の意味で本アニメを見始める。
「隻腕の剣士の刃は骨を断つことが出来るのか?」
~中略~
「出来る」「出来るのだ」
失ったものは二度と取り戻すことは出来ず、いかにその逆境を克服し高みに至るのかを表現されなければならないことを改めて確認。



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見てる

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視聴中止

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全体
良くない
映像
とても良い
キャラクター
良くない
ストーリー
良くない
音楽
普通

普通の恋愛物かと思って何の予備知識もなしに視聴したが、百合物らしい。
プロローグは、ガンスリンガー・ガールにファンタジーを混ぜた感じでちょっと面白くなりそうと感じたが、
ミミのキャラ設定と性格とか、キスが修復魔法とか、いろいろあざとさを感じて、それがノイズになり話に入り込めなかった。
2話目にして百合シーンを描きたいための設定、百合シーンを描きたいための戦闘シーン、ダークファンタジー設定で百合を描きたいための作品だということが判ったので、2話で視聴中止。



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良くない

百合シーンを描きたいための設定、百合シーンを描きたいための戦闘シーン。2話目にして、ダークファンタジー設定で百合シーンを描きたいための作品だということが判ったので。
not for meで2話で脱落。



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良い

原作未読。昔の作品ということを加味して良い寄りの普通。
わざとそうしているのだろうが。演出も台詞回しも絵柄も良く言えばレトロ、悪く言えば古臭い。話の内容的にも小中学生向けに見える。
そして話の展開の速さ、アッサリさも昔のコミック原作っぽい。もう少し現代に合わせてアレンジがあっても良いと思うが、原作改変と言われないためには仕方ないか。
個人的なこと見としては歴史物にファンタジー要素はあまりいらないのだが、それは作風なので仕方ない。



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普通

原作未読。
雰囲気は好みな中華後宮物。笑ってしまうぐらい展開と飲み込みが早い主人公。
そして最初からトントン拍子に謎のチート能力と運で助かる方向に行く主人公。
もうちょっとひねりがあれば面白くなりそうなのだが・・・・。そうなることを期待して視聴継続。



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見てる

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普通

原作未読。
よくある強くてニューゲーム。復讐物。設定は現代でファンタージ要素がある所がちょっとだけ違う。
ステータスがウインドウで現れてみることなどが安易すぎ、設定はテンプレな所がマイナス、今の所テンプレキャラが出ていない所がプラスポイント。



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見てる

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とても良い

原作未読。
今期のダークホース枠。最近面白いと思うアニメあまりなく、自分はもうアニメを面白いと思う感性が無くなってしまったのかと思っていたが、そんなことはないと確認できる作品が今期も現れた。
理屈をこねくり回して面白いと思う所は色々とかけるが、自分の言語化能力ではそれを描いた所で通り一遍の説明になってしまうので、書かずに置く。
OP/EDで主人公たちがマンガを書いている表現が多々あるので、ありきたりの物創り物になってしまわないかという心配はあるが楽しみに次回を待ちたい。
あと先生のCV早見沙織というのをEDみて初めて判ったが、こういう役柄は珍しいと思うとともに、なぜこのキャスティングにしたのかその意図がわかる時が来るのだろうか。



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普通

なんだろう。悪くはないんだけど、全体的に話がのっぺりしていて、主人公やその回りも、どうしてもサーカスがやりたいと言うような動機づけが弱い気がして、何も印象に残らない。
ライバル役のすめらぎサーカス団。桜翔をスカウトするにしてもちゃんと背景などを描写してくれないと、弱小サーカスのトップ程度の桜翔を執拗に勧誘する意味良く分からず、物語の都合上存在してる記号ライバル役としか見れない。
あと、空中ブランコシーン、アップでごまかすんじゃなくてちゃんと見せてくれ。



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普通

昔のアニメの画風に寄せている感じで作画は好み。
たが現状他のテンプレアニメとは違う作りということは分かるが、これが面白いかどうかという所はまだ2話目ということもあり良く分からない。
他の作品が色々ある中で、次回ぐらいになにか進展がないとテンプレではないというだけではちょっと苦しい。



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良くない

原作未読。
期待からの失望も込みで良くない評価。他作との相対評価で比較すれば良いぐらいの評価か。
2話までのエリスの話は一旦おいておいて、今回からルーデウス編になるっぽいが、急に話が面白くなくなった。
2期までのおさらいとばかりに登場人物が出てくるので思い出すのに助かるのでこの点は良い。
気に食わないのはルーデウスの左手の件。ヒュドラとの壮絶な戦いの対象として左手を失ったわけだが、それをアッサリ帳消しにする魔道具。
左手のハンディキャップを補いながらどうやって戦って行くのかがキモだと思っていたのに、魔道具でアッサリ無かった事になり正直この作者も安易な方に流れたかと残念。
左手失ったのは、何?ただのこんなに大変な戦いだったんですよって描写したいだけの安易な表現?あとで無かったことに出来るからこの表現でいいかと思ったか、やっぱり左手が無いのはストーリ展開上不便だから無かったことにするかいう作者の逃げが見て取れる。ただのちょっと良く出来たハーレム作品に成り下がってしまった。
願わくばここから作者がルーデウスの左手を無くしたのはこの表現のためだったのかという手のひら返しをさせて欲しい。



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普通

サーカス物。
実力者が、ちょっと傾きかけた団体(この場合はひまわりサーカス)に入ってその団体を立て直す(のかな)、その団体のエースとライバル関係になる(のかな)という今のところよくあるシチュエーションの導入部分。面白くなるかどうかはこれからの味付け次第。空を飛んでるみたいな空中ブランコが、顔の大アップ&言葉の表現のみで、アニメとしては省エネで全く作画されないのはかなりのマイナスポイント。技がどれだけすごいのか、他と違うのかは、アニメ作品なのだからやはり作画で納得させてほしい。2003年制作の名作カレイドスターの当時としては珍しい3DCGを使ったアクロバット描写の圧倒的なクオリティを見てているだけに、そこから20年以上経ってせっかくのめったに無いサーカス物でこれかいという残念さがある。



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とても良い

原作未読。
良い寄りのとても良い。
今回は残虐ネタでストーリを回そうということもなく、純粋に話の展開が面白く、次回も気になる。
この作品、面白いと普通が交互に繰り返されるような気がする。
物語もだいぶ進んだと思うが、未だ各陣営の立ち位置と言うか、真の目的が明かされずに進んでいるのだが、それぞれどういう着地点になるのか。



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とても良い

原作未読。
良い寄りのとても良い。
1話から2話目にどう話をつなげるのかなと思っていたが、大体予想通りの結末。
1話目で女の舞をエフェクトで誤魔化してなんかすごい舞という風に誤魔化していたのが気に食わなかったのだが、2話目でちゃんと見せるためだったのかな。
とりあえず、舞のシーンをごまかさずにちゃんと描かれているのは良いと思った。
話の流れ的にはこれが主人公の原体験で3話目からはなんとなく成長してからの流れになりそうだけど、予想は当たるのか。



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とても良い

原作既読。
既にストーリ展開を知ってしまっているのでそれをトレースするアニメを楽しめるかどうか疑問だったが、
コミック版だと全て日本語でセリフが進む所、きちんとモンゴル語に日本語字幕が出て、断端とファーティマが現地後に慣れるに従って日本語音声になるなど細かい演出が光って、
引き続きあっという間にエンディングになるぐらいに楽しんでいる。



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普通

原作既読。
今回より2クール目開始。
今回は主に戦闘回だった。けど、2クール目のPVで見た時はものすごく面白くなりそうだったのに、いざ本放送で視聴してみるとなんだか迫力にかけていつもの本好きアニメに戻った感じがする。
1クールの最終回で尻上がりに良くなっていると感じたのは何だったのか。。。



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とても良い

原作未読。
全くノーマークだったのだが、某同時視聴Vtuberが同時視聴をはじめたので、じゃあ見てみるかという軽い気持ちで同時視聴で視聴開始。
導入こそ話の方向性が分からず、すこしだるいなと思っていたのだが、後半の展開に驚いたし、マンガ・アニメのストーリ展開ってやり尽くしたようでいてまだまだ可能性があると感じさせられて泣きそうです。
視聴継続。



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